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やってみたい の検索結果(1〜10)
連続(組み合わせ)技

「け上がり」「空中前回り」「空中後ろ回り」「グライダー」を、つなげた連続技です。
上級者向けの技はもちろんかっこいいのですが、こうした基本的な技をつなげると、難しい技に引けを取らない、すごい技に見えますよね。
小学生でこれができたら、周りから「すごい!」と注目されるのではないでしょうか。
コツとしては、前の技の勢いや反動を、うまく利用することでしょう。
一つ失敗してしまうと技が続かないので、一つの技をしっかり完成させるのも大切ですね。
コインが宙に舞う

コインさえばあれば簡単に始められるのが「コインが宙に舞う」というマジックで、手のひらを上に向けた状態でコインが重力に反して上に飛ぶので宙に舞っているように見えるというものです。
手順はそれほど難しくなく、500円玉を用意してそれを手のひらの中央に挟み込みます。
次に手のひらの筋肉を使ってコインを上にうまく飛ばせれば成功です。
ちなみに手が大きい人は、ハーフダラーと呼ばれる50セント硬貨を使うとやりやすいですよ。
慣れるまではなかなか実演が難しいので、ハロウィンまでに余裕をもって練習しておきたいですね。
輪ゴムが指を一瞬で貫通

輪ゴムが一瞬で指を貫通してすり抜けるマジックです。
見た目はとても簡単そうに見えますが、意外と細かい動きが重要になるので練習が必要です。
輪ゴムだけでできるのでお手軽でどこでも披露できちゃうのもオススメのポイントです。
スムーズになにも考えずに出来るように何度もくり返し練習して習得してくださいね。
やってみたい の検索結果(11〜20)
紙玉が宙に浮く?

手のひらの上に持っていたくしゃくしゃに丸めたティッシュペーパーが念力を送ると宙に浮く、というこのマジック。
トリックはものすごく簡単で、紙にあらかじめテグスが通してあるだけなのです。
簡単ですが、念力を送るときの演技力が必要とされますね!
紙だけでなくペンでもできますよ。
フルイドアート

流動性を楽しむ「フルイドアート」に挑戦してみましょう。
絵の具を使いますが触らずに進められるので、手や服が汚れず楽しめますよ。
まず、洗濯のりと絵の具を1:1で混ぜ合わせます。
何色か作ったら一つのコップにまとめ、上に画用紙を被せましょう。
画用紙が下になるようひっくり返して紙コップを持ち上げれば絵の具が流れ出し、独特の模様ができます。
一つとして同じ作品はできないので、絵の具の色や量を変えて、ぜひいろいろなフルイドアートを描いてみてください。
ジュースが湧き出るマジック

パーティー会場にあるものを活用してマジックがしたい、という方もいますよね。
そこでオススメしたいのが、ジュースが湧き出るマジックです。
まず紙コップをギターのピックのような形に切り取ります。
それから、もう一つ紙コップを用意して、飲み口から斜めに接着します。
接着には、グルーガンを使うとスムーズですよ。
あとは注ぐときに仕掛けを施した飲み口を下にすると、一度空になったように見えるというわけです。
実演する前に仕掛けがうまくいくか、一度試してみてくださいね。
はてなブロック

子供も大人も大好きなスーパーマリオブラザーズ。
マリオの世界の中で出てくるたくさんのアイテムの中でも、はてなブロックをやってみたい!という夢はみんなありますよね?
そんなはてなブロックが簡単に作れてしまう、というアイデア。
ちょうどよいサイズの箱を、壁に貼る1面は切り取り、底になる部分は端1センチほどを残して切り取ります。
中に2枚の画用紙を貼り合わせてピョンと開くようにし、そこへマグネットを貼り付けてマグネットの上にキノコやスターなど描いたものを貼りましょう。
壁にもマグネットを仕込んで完成です。
何度でも遊べるはてなブロックを楽しみましょう!

