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あったか手作り の検索結果(51〜60)
折り紙クリスマスオーナメント

冬らしい飾りを折り紙で作ってみましょう!
見た目にかわいい手作りオーナメントアイデアです。
折り紙とリボン、つるすための糸を準備。
まずは折り紙を八面体にしていきます。
最初に折り目をつけていき、一度広げてからつるす用の糸を通す。
八面体が組み上がったらリボンで飾りつけて完成です!
天井からぶら下げてもいいですし、クリスマスツリーにもぴったり!
たくさん作ればその分、冬を楽しむ気分が盛り上がると思います。
お子さんと工作するのもいいですね!
画用紙で作る手ぶくろ

冷たい手を温めてくれる、かわいい手袋を作ってみましょう!
好きな色の画用紙を2枚使って、2枚とも手袋の形に切ります。
切った手袋にクレヨンなどで柄を描いたり、シールなどを貼って飾り付けもしましょう。
適当な長さに切った毛糸を二つの手袋をつなげるようにつければ、完成です!
自分の手の大きさに合わせた作品にするのも、いいかもしれませんね。
壁面飾りの一部としてもオススメなので、ぜひ作ってお部屋の中に暖かな空気を取り込んでくださいね。
ほくほくやきいも

ホクホクでおいしい、やきいものキャラクターの部屋飾りです。
2枚のコーヒーフィルターを絵の具を使って紫色に染め、両面テープで貼り付け焼き芋の皮部分を作ります。
中身は黄色いフラワーペーパーをクシャっと丸めて作り、テープで貼り付けたコーヒーフィルターの中に入れましょう。
ペンで口を書いたら、白い丸シールを用意して目を書き込んで貼り付けます。
最後に青いフラワーペーパーを腕に見たたて張り付ければ完成です。
100均でそろうアイテムばかりですので、ぜひチャレンジしてみてください!
プラカップのフタで作る雪のオーナメント

プラカップのフタ、白い折り紙、透明折り紙、ロールシールをご用意ください。
飾りのデザインは雪の結晶なので、折り紙を使って作っていきますよ。
まず、折り紙を三角に折って、左右の角を内側に向かって交差、下に三角を作る感じで重ねて折ります。
次に左右を合わせて二つ折りにして、結晶の模様を描いたらハサミでカット。
ひらいてフタの裏側に接着しましょう。
その上から丸くカットした透明折り紙を貼り、フタのふちに宝石のロールシールをぐるりと貼ってください。
最後にリボンを付けたら完成ですよ。
モールツリーとポンポン雪だるま

モールで作ったツリーとポンポンの雪だるまという、冬の楽しさを強く感じさせるマスコットです。
画用紙を円形にカット、ハサミを入れて丸めてツリーの形に整え、土台の画用紙が見えないようにモールを貼り付ければツリーの土台は完成です。
あとはビーズなどを自由に貼り付けていき、華やかなツリーに仕上げていきます。
雪だるまの手順はシンプルで、ポンポンボールの形を整えて二段に重ねて貼り付け、毛糸を使ってマフラーや表情などを加えれば完成です。
ツリーの横に立たせられるように、底には厚紙を貼り付けておきましょう。
ツリーと雪だるまのどちらを目立たせるのかによって大きさのバランスを考えて作っていくのがオススメですよ。
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切って貼るだけ。シャカシャカオーナメント

フェルトを使った温かみのあるクリスマスオーナメントを手作りしましょう。
まず、靴下やツリーなど、厚紙でお好きな型を作ってください。
次に、この型を使って0.3ミリのプラ板、オーナメントの土台となるフェルトをカット。
厚紙の内側をくり抜いて、枠だけの型にしたら、今度はそれを使ってフェルトを3枚切り出しますよ。
土台に2枚の枠のフェルトを貼り付け高さを出し、お好きなビーズやスパンコールを入れます。
その上からプラ板と残り1枚のフェルトを接着、つるす用のパーツを付けたら完成です!
ポンポン

丸くて柔らかい見た目がかわいらしい毛糸を使ったポンポンを作ってみましょう。
フォークに毛糸をとおしていくだけで簡単に作れる、手順の手軽さも注目のポイントですね。
1本の毛糸をフォークの真ん中のみぞにとおして、もう1本の毛糸を端のみぞへとおしたのちに全体に巻きつけていきます。
巻きつける作業が完了したら真ん中にとおしておいた毛糸で全体をしばってフォークをはずし、輪の部分を切り開いて形を整えればポンポンの完成です。
巻きつける回数を変えたり、毛糸の色を途中で変えるなどのアレンジでデザインの違いを楽しむのもオススメですよ。
デカルコマニーのかわいい手袋
@hoikushisatomi 【技法を使った制作】デカルコマニー手袋#さとみ先生#保育士#子供が喜ぶ#製作#おうちモンテ#子どものいる暮らし
♬ オリジナル楽曲 – 【保育クリエイター】さとみ先生 – 【保育クリエイター】さとみ先生
みなさんはデカルコマニーをご存じでしょうか。
紙に塗った絵の具をはさんで押し当て、偶然できる模様を転写する技法です。
これを使って手袋の飾りを作ってみましょう。
まず、色画用紙を半分に折り、半分に好きに絵の具を置いていきます。
置いたらもう半分を押し付け、模様を転写します。
そうして作った紙を手袋の形に切りましょう。
綿などを使って手袋の入り口を飾るのも立体感が出てかわいいです。
台紙に貼りつけ、毛糸などを貼ってもいいですね。
布2枚で完成!お手軽クリスマスツリー

布2枚で作るクリスマスツリーは縫い合わせて折るだけの簡単工程で、洋裁初心者にもオススメの工作です。
表布と裏布を半円状にカットして縫い合わせて作ります。
布の柄を変えるだけで印象がガラリと変わり、北欧風やナチュラルテイストにもアレンジできるのがポイント。
子供と一緒にかわいい布を選んだり、手ぬいで針を動かす体験は達成感にもつながります。
お部屋に温かみを添えて楽しめる、冬のインテリアにもぴったりなクリスマスツリーのアイデアです。
100均で作れる!かわいいこたつ
冬になり気温が下がると登場するこたつ。
入るとなかなか出られないのが難点ですが、あのじんわりとした暖かさに幸せな気持ちになりますよね。
こたつは、冬の制作アイデアのモチーフにもピッタリなんですよ。
こちらでは、人形用のテーブルに、円形にカットした布を被せて作るこたつと、四角い箱をカットして作るこたつのアイデアの2つが紹介されています。
デコレーションボールとモールで作るみかんも紹介されているので、参考にして作ってみてくださいね。
まつぼっくり飾り

秋冬のモチーフである松ぼっくりを、なんと紙で作ってみましょう!
オブジェとして、リースやツリーの飾りになど、クリスマスやお正月にぴったりですよね。
まず、正方形にカットした色画用紙を折りたたんでハサミを入れ、松ぼっくりのカサの部分を作ります。
カサの数の異なるパーツを数種類作らなければならないので、根気がいるかもしれませんね!
竹串にそれぞれのパーツを通し、接着剤で固定。
お好みでアクリル絵の具などで色を付けてもかわいいです!
最後に竹串をカットしたら完成。
冬のイベントごとにカラーを変えて楽しめますね。
冬のサンキャッチャー
@mamekibi07 【作り方】簡単すぎる冬の工作『冬のサンキャッチャー』です。 QBBチーズデザートの空き箱と100均材料で作れます! 冬は日差しが低いから窓辺でしっかり光があたってキレイ! 冬休みにお暇があったら作ってみてね〜 宿題がある人は参考にしてみてね! #簡単diy#子供と一緒に#子供と工作#作り方動画#冬休み工作#工作女子#サンキャッチャー
♬ オリジナル楽曲 – まめきび – まめきび
冬にぴったり!
透明感がステキなサンキャッチャーを作ってみましょう。
チーズの円形の箱を用意し、底を外して枠だけにします。
底と同じサイズの円形をカードケースから切り出したら、ガイドを使って放射状にラインストーンを貼っていきましょう。
箱の枠にはキラキラしたロールシールを貼って、穴を空けてビニタイを使ってオーナメントを通してくださいね。
オーナメントは枠の中と外両方につるし、通したあとは外れないようテープで留めましょう。
最後に円形にカットしたカードケースをはめたらできあがりです。
ハートの編みかご

冬の終盤のイベントとして、バレンタインがやってきます。
そしてバレンタインといえばハートが欠かせないモチーフですよね。
リバーシブルクレープシートの素材をいかした、やわらかい見た目が印象的なハートの形の編みかごです。
半分に折ったふたつのシートに異なる切れ目を入れ、それを編みこんでいくだけのシンプルな内容の工作です。
リバーシブルの素材を使っているので、開いたときのかごの中身も鮮やかですね。
手下げやリボンを違う色の物で作ってみたりと、さまざまアレンジを考えてみるのも楽しいかもしれませんね。
ネックウォーマー
@itto.knit 明日から寒くなるらしいので、子達にネックウォーマー編んでみた❄暖かくして過ごそうね🍊 #編み物#かぎ編み#crochet#ハンドメイド#handmade#ダイソー#ダイソー毛糸#手編み#ネックウォーマー
♬ Happy Day – 文武贝
ネックウォーマーのアイデアをご紹介します。
ネックウォーマーとは首元を覆って温めるための防寒アイテムのことですよね。
寒さを感じる冬はもちろん、肌寒さを感じる際、手軽に首元を温めることで体温が逃げるのを防ぐので普段から使用している方もいるのでは。
今回は、毛糸を使って手作りしてみましょう。
準備するものは太めの毛糸、8ミリサイズのかぎ針です。
作り方のコツを覚えると、シンプルな工程で完成するので、この機会にぜひ取り組んでみてくださいね。
コットンライトボール

季節がら暗くなるのが早いですからね、こういう間接照明が暖かみをくれるかもしれません。
コットン糸を使ったこちらコットンライトボールは、とってもオシャレな冬飾り。
ふくらませた風船にコットン糸を巻きつけ、接着剤を染み込ませて乾かす。
糸が乾いたら、風船を割りましょう。
するとコットン糸がボール状に固まっているんです!
あとは中に電飾を通せば出来上がり!
一つ注意ですが、電飾は長時間点けていても発熱しないものを選んでくださいね。

