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コツコツ作業 の検索結果(51〜60)
トリックアートを描く
@mozu_studios ノートに虹描いてみました!YouTubeに描き方載せているので、皆さんも是非描いてみてください〜!#トリックアート
♬ Hello – OMFG
授業中でも静かに集中できて、完成すれば思わずニヤけてしまうアイディア「トリックアートを描く」をご紹介します。
立方体や階段、虹など、影や角度を工夫するだけで、不思議と立体的に見えてくるのが面白いところ。
動画いつもの文房具で大丈夫。
ちょっとした空き時間に少しずつ描き進めるので、こっそり楽しむにはぴったりの遊びです。
描き終わったノートを見せて「どうなっているの?」と友達を驚かせたくなる、静かだけど目を引く手元のアートです。
パステルアート

淡い色合いのパステルを利用して、美しい絵を完成させましょう。
型紙をうまく使い、図形を重ねていくことによる、独特なグラデーションがパステルアートの印象的なポイントですね。
指を使ってこする工程がメインのお絵かきなので、道具が少ないことや指の運動につながるところにも注目です。
絵を描くのが苦手だという人でも、図形と色を重ねるだけで簡単にアートが作れますよ。
手順がお手軽だからこそ、幅広い人が楽しめるレクリエーションではないでしょうか。
ペンケース

のりで貼るだけで完成するペンケースをご紹介します!
土台となる布に厚紙を貼り付けて、その上にポケットとなる布を重ねて接着します。
ポケットは入り口をななめにすることで印象的に仕上げていますよ。
飾りをつけるとワンポイントになって、プレゼントにもぴったりですね。
基本的に布をハサミでカットして貼り合わせるだけなので、工作感覚で布小物が完成します。
土台には無地、ポケットには柄の布を使うことで、シンプルなのにデザイン性のある品に仕上がりますよ。
モンシロチョウ

アイスの棒で作るモンシロチョウを紹介します。
アイスの棒を貼り合わせモンシロチョウの羽部分を作っていきましょう。
羽に丸みが出るように形を整えて削って切っていきます。
胴体部分と触覚部分を作り貼り合わせていきますよ。
パーツに色を塗り、モンシロチョウの形に接着剤で貼り合わせたら完成です。
パーツ一つひとつが繊細なので慎重に貼り合わせて作っていきましょう。
大きなモンシロチョウの羽が立体的で今にも飛び立ちそうですよね。
ぜひ作ってみてくださいね。
引き出し小物入れ

引き出し式の小物入れ、あると便利ですよね。
牛乳パックに布を貼って作りますが、布が貼っているおかげで牛乳パックに見えないのもオススメのポイントです。
2つの牛乳パックを使って外側、内側の引き出しを作っていきます。
内側になるほうは5ミリほど小さめに作るとスムーズに出し入れができます。
両方に木工用ボンドを薄めたものを塗り、お好みの布を貼りましょう。
外側と内側で布を変えるとかわいいですね。
そのままでは引き出しにくいので取っ手を付ければ完成です。
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小物置き付きペン立て

小物置き付きのペン立て、たくさん挿せるところがあってペンだけでなくリモコンやハサミなど、文房具をひとまとめにしておけて便利そうなペン立てですよね!
牛乳パックを2本使って作るこのペン立て、とても複雑そうと思ってしまいますが大きな三角が2つ、少し小さな三角が2つ、そして手前の小物置きになる四角を1つをあわせるだけで基本的なところはできてしまいます。
底を付け、デコレーションペーパーなどを貼り付ければできあがりです。
好みの高さでつくってみてくださいね。
プラモデル

プラモデルは今も昔も人気の工作、ガンダムをはじめとしたキャラクターのものや、飛行機や車や城などの現実に存在するものだったりと、さまざまな種類が展開されていますよね。
ものによっては作るのが難しいものもあるので、自分のレベルに合わせたものをしっかりと選びましょう。
接着や塗装にこだわる人もいますが、プラモデルの技術も進歩しているので、書かれている手順に従うだけでもクオリティが高いものが作れますよ。
さらにクオリティを上げるためには、自分に何ができるのかを考えていけば、テクニックも徐々に身についていきますよ。
トトロの小物入れ

ジブリの人気アニメ『となりのトトロ』のトトロをモチーフにしたペン立ては、牛乳パックのほかにフェルトを使って仕上げていきます。
牛乳パックをお好みの高さにカットし、周りにフェルトを貼っていくだけ。
全体にはトトロの体をイメージしてグレーのフェルト、おなかの辺りには丸くカットした白いフェルトを貼りましょう。
別の牛乳パックで、牛乳パックの底よりも2mm程度大きめの四角形を切り出します。
ここにもグレーのフェルトを貼り、黒や白のフェルトでトトロの顔のパーツを貼っていきます。
これがペン立てのフタに!
全体のフェルトの色を変えれば、中トトロや小トトロにもできますよ。
高速タイピング

パソコンでの作業には、文字を入力していくタイピングが欠かせませんよね。
そのタイピングの正確さだけでなく、スピードに注目したものがこちらです。
指の定位置を決めて、ゆっくり正確に入力するところから徐々にスピードを上げていく流れで、しっかりと練習を積み重ねていきましょう。
画面はまわりからも見えるようにしておいて、猛烈なスピードで文章が作られていく様子を見守ってもらいます。
作業の音からもスピードを感じてもらえるように、タッチしたときに音が鳴るキーボードを使うのもオススメですよ。
消しゴムハンコ

消しゴムを削って作る消しゴムハンコ、子供の頃にチャレンジしたことのある方も多いのではないでしょうか?
絶妙なやわらかさで削りやすい消しゴムは、彫刻初心者にピッタリの材料!
消しゴムとカッターさえあれば作れる手軽さも魅力です。
初めて作る方は細かな模様のないハートや星からはじめ、慣れてきたら好きなキャラクターや文字などに挑戦してみましょう。
模様を彫る際は、消しゴムを固定している手にカッターの刃が当たらないよう、十分に注意してくださいね。
モールのカタツムリ

モールを使ったカタツムリは、手軽に楽しめるレクリエーションですよ。
指先を動かすことで脳の活性化や気分転換につながり、夢中になって取り組めるのが魅力です。
まずモールの先に割り箸で目玉の形に巻き付けたものを2本作ります。
モール2本をひねっていきましょう。
別の色のモール青割り箸に巻き付けます。
巻き付けたモールを割り箸から抜いたら、ひねったモールの先から通してくださいね。
カタツムリのうずまきの部分のイメージで、モールの先を割り箸で巻き付けます。
形を整えて、目玉シールなどでデコレーションしたら完成です!
参加しやすいのでぜひ作ってみてくださいね!
鏡になるまでノートを鉛筆で塗る

授業中にこっそり楽しめる「鏡になるまでノート鉛筆で塗る」アイディアをご紹介いたします。
こちらはノートの端をひたすら鉛筆で塗るという地味な作業。
しかし、何度も丁寧に塗り重ねていくと、黒鉛が滑らかに光を反射して、まるで鏡のような仕上がりに変化します。
完全な鏡にはなりませんが、光り始めた瞬間の達成感はなかなかのもの。
誰にも気づかれず集中できるので、気分転換や頭のリセットにもぴったりです。
完成したあと、後つい角度を変えて反射を試す時間までが楽しい、無言で没頭できる静かな暇つぶしです。
お道具箱

ティッシュの空き箱でかわいいお道具箱ができます。
ついバラバラになってしまう筆記用具やマスキングテープなど、ちょっとしたものを入れておける箱を作りませんか。
まずティッシュの空き箱の上部に斜めに切り込みを入れ、長い1辺だけを切り落とします。
残りの3辺は両面テープを貼り内側に折り込みます。
もう一つの箱を用意しましょう。
こちらはフタになります。
底とそのふちを残し切り取ります。
余った箱で持ち手を作り、フタに割りピンで固定します。
最後に差し込み状をつけて完成です。
カレンダー

コルクボードとペットボトルキャップで作る、手作りのカレンダーをご紹介します。
コルクボードを用意し、周りの木枠をマスキングテープで保護します。
黒いスプレーで塗装したら、マスキングテープを取り、ピンを等間隔に打っていきましょう。
ペットボトルキャップを31個用意し、1から31までの数字を書き入れます。
ペンでコルクボードに月や曜日を書き入れたら、ピンにペットボトルキャップをかけてきましょう。
ペットボトルキャップを付け替えることで毎月の暦として活用しながら、継続しておこなう指先の運動にもなりますよ。
ぜひ作ってみてくださいね。
立体的な星の小物入れ

星のような立体的な形が魅力的な、小物入れにも使いやすいかわいらしいケースです。
美しい見た目だけでなく、折り返しを利用して1枚の紙で作れる手軽さも注目したいポイントですね。
まずは折り紙をたたんでハサミを入れ、正確な五角形を作るところからスタート、そこからそれぞれの辺を折りたたんでいきます。
そして辺の境目を起こして折っていき、形を整えていく内容ですね。
徐々に折り返しも細かくなっていくので、指先の繊細な動きへの意識も大切なポイントかと思います。
柔らかい見た目と美しいもようへとしっかりと意識を向けましょう。

