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爆弾ゲーム

ゴムボールで気軽にできる「爆弾ゲーム」です。
ドッジボールの幼児バージョンのようなルールで、あらかじめテープラインやマットでエリア分けをしておき、ボールに当たらないようにマットからマットへ移動するというもの。
最初に「ボールは爆弾なので当たったらいけないよ」と伝えましょう。
ボールは、初めはポーンとゆっくり投げ、慣れてきたら軌道を変えたり、壁や床を使って速いボールを投げたりと難易度を上げていきます。
子供たちはスリルを味わえて、盛り上がること必至ですよ!
ピカゴロレク

「ピカピカ~ゴロゴロ~」のあとに続く「ドカン」の合図で指を引き抜く「ピカゴロレク」!
2人1組になり、片方が手を筒状に、もう1人がその中に人差し指を入れます。
「ドカン」の掛け声とともに、手を筒状にしている人は握り、指を入れている人は握られないように素早く引き抜きます。
合図の前に間を置いたり、違う言葉を挟んでフェイントをかけたりすると、より盛り上がりますよ!
慣れてきたら3人以上で輪になって、一方の手は筒状、もう一方の手は人差し指を立てて隣の手の筒に差し込む、といった形にもチャレンジしてみましょう。
指スマゲーム

子供のころ、一度は遊んだことがあるのではないでしょうか?
地域によって呼び名が違う『指スマゲーム』。
場所によっては「せっさん」や「いっせーのせ」と呼ばれることもあるそうです。
遊び方ですが、参加者はそれぞれ両手を親指が上に来るようにして握り、見えやすいように前に出します。
そしたら、一人が掛け声とともに数字を言います。
この時に参加者は親指を上げるか、そのままにするか選びます。
最終的に上がった親指の数が、宣言された数と一緒になれば、宣言した人は片手を引っ込められます。
これを順番で回していき、最初に抜けられた人が勝ちです!
うちわでお手玉リレー

みんなで楽しめる、うちわのお手玉リレーをご紹介します。
椅子に座って横一列に並んでいただき、うちわを使ってお手玉を運んでいきましょう。
椅子に座ってできるので、立つことや体を動かすことが難しい方にも、参加していただけそうですね。
うちわもお手玉も重さがあまりないので、力もそれ程必要がないようです。
うちわやお手玉なら、落としてケガをする心配も少ないですね。
リレーを通して声を掛け合い、みんなで協力することもあることでしょう。
そこから交流も生まれるかもしれませんね。
2組の列を作ってリレーをおこなう、対抗戦にしても面白いですよ。
風船バレー

風船バレー、その名の通り普通のバレーボールではなく風船をボールにしてバレーをしましょうというものです。
体育館やきちんとしたコートでやるのもいいのですが、風船なので軽く、物に当たっても大丈夫なのでせまい室内でも楽しめますね。
ぶつかっても痛くないので小さいお子さんでも遊べるのもポイントです。
動物なりきりゲーム

表現力が豊かになる、動物なりきりゲームを紹介します。
先生は子供たちに変身してもらいたい動物の名前を伝えましょう。
先生が太鼓を1回たたいたら名前を聞いた動物に子供たちは変身します。
動物の動きは決まった動きはありませんので子供たちがイメージする動物の動きを自由に思いっきり表現してみてくださいね。
先生が2回太鼓を鳴らしたら人間に戻ります。
同様の動きを繰り返しながら動物になりきってみんなで楽しみます。
太鼓の音をよく聞きながら、動物に変身して異年齢で楽しく体を動かしていきましょう。
手遊び「茶摘み」

手遊び『茶摘み』の紹介です。
この曲はご存じの方がほとんどだと思います!
手拍子と「トントン」という簡単な振り付けではありますが、息がぴったり合うととても楽しいですよ。
イスに座っていながらにして楽しめる振り付けや、楽しいメロディがうれしいレクリエーションですね。
ぜひみんなで輪になってやってみてくださいね。
ろくむし

「ろくむし」という伝承あそびはご存じですか?
シンプルなルールですが、ハラハラドキドキのボールを使ったゲームです。
20メートル離れた場所の端と端に円を描き、円の中に1人ずつ入ってくださいね。
この二人は鬼役です。
あとの子供たちはどちらか1つの円に集まり、鬼同士がキャッチボールをしている間に、もう1つの円へ逃げましょう。
1回逃げたら「いちむし」と数え、往復しながら「ろくむし」になったら勝ちです。
往復している間に鬼にボールを当てられたら、鬼と交代してくださいね。
伝承あそびのため、地域によってルールは多少異なるようですが、とってもおもしろそうですね。
ジャンクリレー

ジャンクリレーというレクリエーションをご紹介します。
チームに分かれて戦うのですがスタート地点とゴール地点を作り、スタート地点には5点ほどの物、ぬいぐるみやボールなどを置いておきます。
チームで協力してその物を順番にゴールまで運ぶ、というゲームなのですが1つの物がしっかりとゴールに置かれるまで次の物は運べないこととチームの全員がその物に触ってからでないとゴールには置けない、というルールです。
どうやったら早く運べるかをチームで作戦会議をしてからゲームを開始します。
鈴割り

チームの皆で頑張り、勝った負けたでワイワイするのが運動会の醍醐味ですよね。
今回はチーム戦で盛り上がる「鈴割り」をご紹介します。
用意するものは大きめのザル2つと、紅白のお花紙、ボールです。
大きめのザルに紅、白のお花紙を貼りつけ、ざるの口を向かい合わせてくっつけて大きなくす玉を作ります。
中はさまざまな色の紙を小さく切って入れておくと、開いた時に花吹雪が舞ってきれいですよ。
くす玉をつるしたら、後は選手の皆さんにボールをぶつけてもらうだけ!
楽しみながら肩から指先までの訓練にもなりますので、リハビリを好まない方も、これならと喜んで参加してくれることでしょう。
大人数で楽しむ の検索結果(191〜200)
似顔絵クイズ

チームのメンバー同士で似顔絵を描いていき、そろった似顔絵の中から自分が描かれたものを探していくというゲームです。
似顔絵をそれぞれ1分間で描くというところが大切なポイントで、画力だけでなく特徴をとらえる観察力も試されますね。
時間が限られているからこそ、どうしても走り書きになってしまうので、独特な世界観の絵が誕生するかもしれませんよ。
わかりやすい似顔絵を描くのはもちろんですが、誰のことを描いたのかを読み取る力も大切な、チームの絆が試される内容です。
反応ゲーム

カラーマーカーを使って遊びましょう!
反応ゲームのアイデアをご紹介します。
子供たちと一緒に体を動かして遊びたいという方にオススメのアイデアです。
カラフルなカラーマーカーで円を作り、その中心に目印を置いたら準備は完了です。
先生が合図をしたら、参加者は目印の周りをグルグルと回りましょう。
この時、先生が手をたたいたら反対に回るなど、アレンジを加えてもおもしろいですよ。
先生が、合図と一緒に上にあげたカラーマーカーと同じ色のカラーマーカーを見つけるというシンプルなゲームです。
おいでおいでゲーム

ルールがとってもシンプルなのに、子供たちは絶対喜ぶ「おいで、おいでゲーム」で遊んでみましょう!
こちらは先生と子ども達にわかれ、先生は子供たちに「おいでおいで」と優しく手招きをします。
言われている間子供たちは、走らずゆっくりと先生に近づき「おいで、おいで……オバケだー!」と言われたら捕まらないように逃げるあそびです。
慣れてきたらおばけを「おなべ」「お母さん」など似た言葉でフェイントをかけたりしても、とっても盛り上がりそうですね。
作って遊ぼう!クリスマスカーリングゲーム

クリスマスツリーデザインのシートを使って、カーリングを楽しみましょう!
シートは、画用紙をつなぎ合わせて大きめの土台を作り、上から色画用紙を貼ってツリーを表現して作ってください。
ツリーの段やオーナメントに点数を書き、ツリーの根本にスタートラインも引いておきましょう。
ストーンは、ペットボトルキャップに画用紙を貼り付けて作ってくださいね。
シートとストーンが完成したら、実際に遊んでみてください。
シートの上でストーンを指で弾き飛ばし、点数のところで止まればポイント!
シートをすべり落ちてしまうとアウトになるので気をつけましょう。
ボールと棒で叩きレクリエーション

ボールと棒、バケツを使った大人数で楽しめるレクリエーションです。
まずは2チームに分かれて、バケツと棒をそれぞれ横の人につなげていき、どちらが早くボールを叩けるかを競うゲーム。
瞬発力が鍛えられるのがこのゲームの魅力です。
途中持っている物を持ち上げるので、筋力も鍛えられますね。
また、前の人にわたしてランダムにつなげていくのも面白そうです。
高齢者の方によって、つなげるスピードを変えてみるのもいいかもしれません。
チームで競うことで、みんなで助け合ってできるため協調性も高められます。
はちゃめちゃ風船バレー
@cs.matsuyama #介護#弟子屈#レクリエーション#老人ホーム#デイサービス#風船バレー🎈#子供 おちゃらけ 運動会 元気
♬ Kids pets entertaining sports day – SOUND BANK
ふたつのチームがテーブルをはさんで向き合い、場にある大量の風船を相手の陣地に入れることを目指してもらうゲームです。
風船の数が多いなかで、相手の攻撃を防ぎつつ風船を打つということで、すばやい手の動きが試されますね。
制限時間中は常に風船を手で追いかけるので、にぎやかな雰囲気も感じられるような内容です。
カラフルな風船に積極的に手を伸ばすことで、体の動きを鍛えるだけでなく、視覚の面でも楽しさを感じてもらえるゲームではないでしょうか。
ボウリング

ボウリングをみんなで楽しんでみるのはどうでしょうか。
と言っても、本当にボウリング場へ足を運ぶわけではありません。
ピンとボールを準備すれば、どんな場所でもボウリング場。
手作りにこだわってもいいですし、探せば手軽にボーリングができるおもちゃセットも売っています。
景品を準備しても盛り上がるでしょうね!
トーナメント方式にするのもありかもしれません。
足腰を少しでも動かしたい、鍛えたいときにぜひ。
目指せストライク!
ひとりで来ましたゲーム
@mimasakadaigaku ひとりで来ましたゲーム!絶対盛り上がるのでやってみて! 動画を見てもらえたらルールがわかると思います! #美作大学#アイスブレイク#レクリエーション
♬ 天国と地獄 – Offenbach
大人数でも楽しめるオススメのゲーム!
ひとりで来ましたゲームのアイデアをご紹介します。
クラスのレクリエーションでも遊べる、大人数向けのアイデアです。
ゲームに参加する全員の様子が見られるように輪になって座ったら準備完了!
はじめの人が「1人で来ました!」と手を挙げたら、次の2人が「2人で来ました!」と手を挙げます。
続いて3人、4人と進んでいき、5人までいったらまた1人に戻ります。
慣れてきたら1,2,3,4,5,4,3,2,1とアレンジするのもおもしろいですよ!
東京音頭 高齢者体操

夏におこなわれるお祭りで、浴衣を着て踊ったことがある高齢者の方もいらっしゃるのではないでしょうか?
いろいろな音頭が、日本各地にはありますよね。
地域ごとに特徴がある、音頭がありますが『東京音頭』もその1つです。
「ハイハイ」や「ヨイショ」といった威勢のいい合いの手が特徴です。
さらに、振り付けと三味線の音色が雰囲気を盛り上げます。
もちろん、椅子に座っておどるのもいいですね。
ヤクルトスワローズの応援でも使用されている曲なので、野球が好きな高齢者の方にも興味を持っていただけそうです。
たんぼ鬼ゲーム

地面に太い線で「田」の字を書いて、その中で追いかけっこをする「たんぼ鬼」は、ルールを理解して楽しむには4歳児以上がオススメです。
室内で行うときはビニールテープを使うといいですね。
ルールは、田の字でできた4つの四角スペースを渡って鬼から逃げ、タッチされるとアウトです。
鬼は線の上しか通ることができません。
手を一生懸命伸ばして捕まえたり、走り回って逃げることで、バランス感覚や瞬発力、運動能力を鍛えられる楽しいゲームですよ!

