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ルール覚えたい の検索結果(201〜210)
数当てゲーム

数人でしゃがむ人数を考えて当てる、数当てゲームです。
みんなで円になり、ジャンプしながら「せーので1」や「2」と言って、しゃがみそうな人数を当てていきましょう。
自分でしゃがんでもいいですし、しゃがまずに推理して人数だけを言っても大丈夫です。
簡単だけど、体も頭も使う面白いゲームですよ。
なかなかしゃがむ人数を当てられなかいところに、人数を言い当てれば歓声があがりそうですね。
寒い日や雨の日に「体を動かしたい」と子供たちが思ったときも、室内のちょっとしたスペースを利用して遊べるゲームです。
心理戦じゃんけん

かけ声とともに手を出すじゃんけんですが、そこに心理戦をプラス!
お互いの手が見えないようついたてを準備して、まずは普通にじゃんけんぽん。
その後「グー出してる?私はパーだよ」「そんなこと言って、本当はチョキなんでしょ」など、出している手について探りを入れていきます。
相手の表情を読む、しゃべり方がふだんとどう違うか考える、そういう観察眼が重要になりますね。
シンプルな遊びでも工夫次第で化ける、そういうアイデアの一つです!
文字色カードゲーム

カードに書かれた文字の読みと色に注目して、読み上げられたカードと同じものを探してもらうカルタのようなカードゲームです。
文字なのか色なのかを判断する力、それを目の前のカードから探し出す判断力など、考えるスピードが試される内容ですね。
読み上げる側のわかりやすい表現も大切で、「文字は赤で色は緑」などの簡潔な表現をしっかりと意識しましょう。
色の違う同じ文字のカードが多く混ざっているほど、正解かどうかの判断も難しくなるため、慣れてきたタイミングで徐々に枚数を増やしていくパターンがオススメですよ。
〇×クイズ

集中力と判断力が試される◯×クイズを紹介します。
ルールはシンプルで、出題された問題に対して◯か×かを答えていきましょう。
正解の数が多い人が勝ちとなるゲームです!
出題者は、リズムよく出していくのがポイントですよ。
もし問題が難しい場合には、簡単なヒントを出してあげるのもいいでしょう。
問題を出すときは、制限時間を設けることで緊張感が高まり盛り上がるかもしれませんよ。
個人戦、チーム戦、どちらも楽しめるのが◯×クイズの魅力ですね。
歯を見せてはいけないゲーム
ルールは簡単、歯を見せてはいけないだけ!
シンプルなだけにとてもおもしろいゲームです。
例えばお題を「果物」と決めたらあとは交互に「もも」「みかん」「バナナ」と好きな果物を言い合います。
答えている途中で歯を見せた人が負けです。
ゲームをしていない人が審査員となっても楽しいゲームですね。
積み木自己紹介

積み木自己紹介、ちょっと変わったネーミングの自己紹介ですが、ルールはけっこうシンプルなものです。
というのも、前の人の言った自己紹介を復唱したうえで自分の自己紹介を積んでいくというものです。
人が増えれば増えるほど長文になりますので、頭の回転と記憶力が勝負のゲームです!
炙りカルビゲーム

炙りカルビってとてもいいにくい言葉ですよね。
そんな言葉を使うのが、こちら「炙りカルビゲーム」です。
ルールはとてもシンプルで、最初の人が「炙りカルビ」と言い、次の人は前回の人よりも1回だけ多く「炙りカルビ」を言っていきます。
途中でかんでしまったり、回数を間違えてしまった人が脱落です。
滑舌がいい人はぜひチャレンジしてみてください。
猛獣狩りゲーム

こちらは幼稚園児など小さい年齢から楽しめるゲームです。
歌やかけ声に合わせて体を動かし、リーダーが言った動物の文字数と同じ人数でグループになりすばやく座ります。
グループになり損ねた人はその動物のまねをしたり、罰ゲームをしたりしましょう。
小さい子供の場合は言葉の文字数を数える練習にもなりますし、グループを作ることで、参加者同士コミュニケーションをとることができますよ。
特に知らない人たちが多い集まりでもオススメなゲームです。

