RAG Musicあそび·レク
素敵なあそび·レクリエーション

初対面でも盛り上がる!歓迎会にぴったりな楽しいゲーム集

初対面でも盛り上がる!歓迎会にぴったりな楽しいゲーム集
最終更新:

初対面でも盛り上がる!歓迎会にぴったりな楽しいゲーム集

新しい仲間が入ったことをお祝いする歓迎会。

どんなことをすればみんなで盛り上がれるのか、悩んでしまいますよね。

初対面の人が多い場では、いかに緊張をほぐして笑顔を引き出すかが成功の鍵を握ります。

この記事では、場を温めてくれる、歓迎会にぴったりなゲームをたっぷり紹介!

特別な道具なしで手軽にスタートできるものから、チームの絆が深まるもの、ユニークな自己紹介ゲームまで、参加者同士の心の距離をぐっと縮めるアイデアを集めました。

会場の広さや参加する人の雰囲気にぴったりのゲームを見つけて、思い出に残る楽しい時間を演出してくださいね!

初対面でも盛り上がる!歓迎会にぴったりな楽しいゲーム集(1〜10)

手を使わずに早食い対決

二次会・忘年会ゲーム参考動画Vol.7「手を使わず早食い勝負!」|二次会・忘年会景品なら景品キング
手を使わずに早食い対決

手を使わずに早食い対決、というとお行儀が悪そうに聞こえますが、そうでもありません。

上を向いておでこにクッキーやビスケットを乗せて、目や口を動かして食べ物を口までうまく持ってきて食べます。

歓迎会でいきなり変顔を披露することになりますが、笑いは生まれますよ!

スマホ早打ち対決NEW!

【スマホ早打ち】どっちが正確に早く打てるか⁉️#shorts #リバティーピース #フリック #フリック入力 #スマホ #チャレンジ #早打ち #対決 #対戦
スマホ早打ち対決NEW!

このゲームでは参加者がそれぞれスマホを持ち、メール画面やメモアプリ画面を開いておきます。

そしてお題が発表されてスタートの合図があったら、お題の文字をそのまま打ち込んでいきますよ。

ひらがな、カタカナ、漢字表記、そして句読点の位置まで完璧にマネしなければならないので、簡単そうに思えて意外に難しいゲームです。

焦って打ち間違えないよう気をつけながら、なるべく早く打ち込んでくださいね。

文字の打ち方としてはフリック入力がオススメです!

体内時計当てゲームNEW!

体内時計で10秒計るチャレンジせいやまさかの行動に一同爆笑!?【霜降り明星】
体内時計当てゲームNEW!

誰でも参加できるゲームとして、体内時計当てゲームをオススメします。

ストップウォッチやスマホを使って、指定された秒数をぴたりと当てるゲームですね。

例えば30秒なら、スタートボタンを押してから目を閉じて心の中で30秒を数えます。

そしてここだと思うタイミングでストップボタンを押しましょう。

30秒に一番近かった人の勝利ですよ。

正しいと思っている感覚が意外にずれていて面白く、また数え方も人によって個性があり、ただ見ているだけでも面白いゲームですよ。

なんとぴったりゲーム

「なんとピッタリゲーム」友達と超盛り上がるゲームを紹介!!!
なんとぴったりゲーム

相手に質問し、設定した数字にピッタリ止めるゲームが「なんとぴったりゲーム」です。

あまり小さい数字だとすぐにゲームが終わってしまうので、10万、100万など多めの数字を設定するのがオススメ!

2チームに分かれて、先攻後攻を決め、順番に相手に質問をしていきましょう。

「1人暮らしにかかったお金は?」、「歴代の彼女にあげた一番高価なものは?」、「Twitterのフォロワー数は?」など、設定数字に近づけるような質問を考えてみてくださいね。

本当にピッタリは難しいかもしれないので、最終的に設定数字に近いチームが勝利でも十分に盛り上がれるのではないでしょうか。

名前ビンゴ

コミュニケーション交流~名前ビンゴ編~ NBC新潟ビジネス専門学校 クラス内交流
名前ビンゴ

歓迎会などで大活躍すること間違いなしのレクリエーションがこちらの名前ビンゴです。

普段は数字で行うビンゴですが、歓迎会では新たに仲間入りする人の名前でやってみましょう!

ランダムで当てられた人は自己紹介をすれば、名前とプロフィールも覚えられて盛り上がれる、一石二鳥で楽しめるところがポイントです!

〇〇といえばゲーム

〇〇といえばゲーム【2次会・忘年会にオススメのゲーム】
〇〇といえばゲーム

みんなの気持ちを一つにして答えなければいけない、一体感が求められるゲームがこちらの〇〇といえばゲーム。

たとえば「子供に人気の動物といえば」などの問いにみんなで答えを一致させられるかどうかが勝負です。

歓迎会の場に合わせて質問を変えたり工夫をするのも楽しいですね!

実は自己紹介

実は自己紹介

これはなかなかおもしろい自己紹介ゲームです!

普通の自己紹介に加えて「実は」から始まる一文を付け加えることで、より深いところまで話を引き出そう、というものです。

この実は、の後の自己紹介でみんなからのイメージが変わるかもしれません、ちょっと怖いですがドキドキするゲームですね。

続きを読む
v
続きを読む
v