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自己紹介やチーム戦で距離を縮める!歓迎会で盛り上がるゲーム

そろそろ歓迎会の季節ですね。

新入生・新社会人を迎えるにあたって、歓迎会を企画している方も多いのではないでしょうか?

この記事では、歓迎会で盛り上がるパーティーゲーム・楽しいレクリエーションを紹介します。

「初対面でも盛り上がるゲームが知りたい」「簡単にできるゲームを企画したい」という方はぜひ参考にしてみてくださいね。

とくに、自己紹介を交えた相手のことを知れるゲームや、チームで協力して進めるゲームは、お互いのことを知ったり打ち解けやすい空気ができるのでオススメですよ!

それでは、オススメのゲームを見ていきましょう!

自己紹介やチーム戦で距離を縮める!歓迎会で盛り上がるゲーム(41〜50)

連想ゲーム

話題の連想ゲームやったら大爆笑www
連想ゲーム

お題を当てるゲームなのですが3つのヒントを出します。

そのヒントを元にお題が何かを連想して当てるゲームです。

あまりにもいろんなジャンルで出題すると難しいので「動物の種類」や「スーパーで売っているもの」など「◯◯縛り」にしてもいいかもしれませんね。

うんちくダウト

【頭脳戦】嘘の雑学を見抜け!うんちくダウト!!
うんちくダウト

それぞれの人が披露するうんちくの中にうそのものがあり、それを当てるというゲームです。

演技力が必要なゲームなので、やっている方も楽しいですし、聞いている方は推理を楽しめます。

新しい仲間と話をするきっかけにもなりますよ。

歌詞乗っ取りゲーム

【大流行】歌詞乗っ取りゲームやってみたら大爆笑したwww
歌詞乗っ取りゲーム

歌をうたって、その曲の歌詞に共通する言葉のあるほかの歌でどんどん乗っ取っていくというゲームです。

歌詞を先読みして、どの歌を歌うか決めるのがポイントだと思います。

相手の音楽の趣味がわかるため、仲良くなるのにピッタリのゲームではないでしょうか?

ほうれん草ゲーム

【大爆笑!!】深夜のノリで『ほうれん草ゲーム』をやったら盛り上がりすぎたwww
ほうれん草ゲーム

参加メンバーで輪を作って、誰から始めるかを決めます。

最初は1人がほうれん草を2本持っている設定です。

ほうれん草を持っている状態を手をグーにすることで表します。

最初の1人は「ほうれん草、ほうれん草、ほうれん草」という三拍子のリズムを唱えます。

2回目と3回目の「ほうれん草」で誰かにほうれん草を渡しましょう。

ほうれん草を渡された人はそれにならいますが、ほうれん草を1本しか持っていない場合は、三拍子ではなく二拍子になります。

誰が持っているか目で追うのが大変なゲームですが、遊んでいるとそれが楽しくなり、とても盛り上がります!

旗あげゲーム

旗あげゲームを舐めてたら本当に面白かったwww
旗あげゲーム

旗あげゲームはいろいろなところで定番ですが、罰ゲームなどをプラスするだけでもっとおもしろくなります。

ただし、歓迎会ということもあって新しい仲間には痛すぎないようにしたほうがよいでしょう。

自然に相手の声を集中して聴くことになるので、仲良くなりやすいゲームです。

ドレミの歌ゲーム

忘年会におすすめ!ドレミの歌ゲーム
ドレミの歌ゲーム

みなさんが幼少期からおなじみの、ドレミの歌を歌う簡単なゲームです。

ドレミの音階を相手にふって、歌っていくのですが、前の人の音程につられてしまったり、音が外れてしまうので、なかなかうまくいかないのが盛り上がるポイントでレクリエーションゲームの定番ですがかなり盛り上がります。

空気イス山手線ゲーム

宴会・忘年会・パーティーゲーム集【エアーベンチde山手線】幹事さん
空気イス山手線ゲーム

山手線ゲームは合コンなどで定番のパーティーゲームですが、これは空気イスをしながらおこないます。

山手線ゲームで言葉が出なかった人も、空気イスがくずれてしまった人も負けです。

知識と体力のどちらも使うゲームなので、バランスよくペース配分をしましょう。

ジェスチャーゲーム

【キャラ崩壊】女子中学生でジェスチャーゲームやったら面白すぎたww
ジェスチャーゲーム

歓迎会、それも会社の入社歓迎会などは独自の緊張感がありますよね。

そんな時に気持ちを和らげるレクリエーションは大切ですが、むしろちょっとした試練を与えてみるのはいかがでしょうか!

そこでジェスチャーゲーム、これはなかなかの試練ではないでしょうか。

普通の自己紹介でも緊張ですが、身ぶり手ぶりだけとなるとおもしろいことになりそうですよね!

鉛筆立てゲーム

二次会・忘年会・ゲーム参考動画Vol.19「スピーディー鉛筆立てゲーム」|二次会・忘年会景品なら景品キング
鉛筆立てゲーム

「鉛筆立てゲーム」は、鉛筆さえ用意すればシンプルだけど盛り上がれる、歓迎会にもぴったりのゲームです。

ルールはとっても簡単!

スタートの合図で、鉛筆を垂直にテーブルの上に立てていき、先に10本立てた人が勝利できます。

途中で立てた鉛筆が倒れてしまったら、もちろんやり直し。

集中力やバランス感覚が試されますよ!

歓迎会なら、1対1で対戦し、チーム対抗にしても盛り上がれそうですよね。

シンプルなゲームはあまり何も考えずに取り組めるので、幅広い年代で楽しめるのではないでしょうか。

十人十色ゲーム

友達の意外と知らないことを知るゲーム【十人十色ゲーム】
十人十色ゲーム

相手のことがより深く理解できるゲーム、十人十色ゲームをご紹介します。

数人の中から解答者として1人選び、出されたお題を考えてもらいます。

ですが、このときに答えは口に出しません。

残った人達で、1人が出した答えを考えますよ。

もちろん、解答者に質問をしても大丈夫です。

答えにつながるようになるよう、質問も考えてするのがこのゲームのコツですよ。

解答者が考えそうなことを考えたり、好きなことを思いだしたりと思考を巡らせて、解答を出してくださいね。