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大人数で楽しむ の検索結果(221〜230)
後出しじゃんけん

後だしジャンケンは、先に出たジャンケンの手に対して出される「勝って」「負けて」「あいこ」の指示に従って手を出すレクリエーションです。
誰でも知っている遊びをアレンジしているため、どなたでも参加していただけるシンプルさをもつ一方、瞬間的な判断力と手の動きが求められる脳トレの一面を併せ持っています。
また、他にも「右手で勝って」「左手で負けて」など、さまざまなルールを追加できるため、飽きずに楽しめますよ。
場所を選ばずおこなえるため、オススメです。
ヒモ風船リレー

向かいの人と協力して、手に持ったひもをうまくコントロールし、風船を目的の場所まで運んでいくというゲームです。
自分だけの力では風船をうまく動かせないというところで、もどかしさとともに協力の楽しさが感じられますね。
風船を次の人へ運んでいくリレーのような形式にすると、向かいの人だけでなく、前や次の人との駆け引きも試され、さらにゲーム性が高まりますよ。
ひもの張り方や動かし方も含めて、協力する気持ちが大切なゲームですよね。
いうこと一緒、やること逆ゲーム
@soramame.sensei こんにちは! ことばの教室そらまめキッズです🎵 今回ご紹介するのは 遊び方無限大!なゲーム 『言うこと一緒、やること逆』です!😆💛 ルールは簡単! その名の通り、言うことは一緒でやることは逆!です!🤣🤣笑 ルールを変えると遊び方も無限大∞‼ 『言うこと逆、やること一緒🎵』に変えたり チーム戦や個人戦・・・などなど! 他にも「こんなやり方あったよ!」があれば、ぜひコメントして教えてね😍 動画を最後まで視聴すると、活動のねらいが見れるよ🎵 真似したい♡と思った人は いいね!コメント!保存! よろしくお願いします🥰 他の投稿はこちらから ↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓ @soramame.sensei #ことばの教室そらまめキッズそらまめキッズ児童発達支援サービス放課後等デイサービス鹿児島療育鹿児島児発放デイレクリエーション室内遊び保育教育保育士#先生
♬ オリジナル楽曲 – ことばの教室そらまめキッズ – そらまめ先生
チーム戦でも、個人戦でも盛り上がる「いうこと一緒、やること逆ゲーム」は頭では言われていることを理解するけど、体で表現することは逆になる認知機能が鍛えられるゲームです。
親を決めたら親は指示を出す役です。
「いうこと一緒、やること逆〇〇」といいながら指示を出していきましょう。
参加者は指示とは逆の動きでゲームを進めていきます。
間違った方向に動いた人は負けです。
考えながら、体を動かす楽しいゲームになっています。
チーム線、個人戦それぞれ挑戦してみてくださいね。
棒で玉送り

「棒で玉送り」というレクリエーションも誰でもできて、盛り上がるゲームですね。
新聞紙で作った玉を、棒を使ってゴールまで転がす遊びです。
大人数でやると、ワイワイできて楽しいのではないでしょうか。
ゴールまで玉を転ばすために助け合ったり、声かけをしたりすることで周囲とコミュニケーションが図れます。
新聞紙で玉をいっぱい作ることも、手首や指の動きを必要とするため、良いリハビリです。
子供から高齢者まで年齢を問わずに楽しめますよ!
お手玉ダーツ

お手玉をターゲットに向かって投げ、より高得点の場所に着地させることを目指していくゲームです。
大きく描かれた的からカーリングの要素も感じられ、スポーツしている気持ちも体感できますね。
軽いお手玉を使うことで、体への負担も少ないうえ、自分の得点を高くすることをメインとしたゲームなので、平和に進行していきます。
お手玉の投げ方のコツなど、その場にいる人がさまざまなアドバイスを伝えあうことで、親睦も深められるのではないでしょうか。
子供も大人も楽しい「瞬発力ゲーム」

参加者の中から代表者を1人選び、他の人は目を閉じます。
代表者が「ネコの声が聞こえたら手をあげてください」と指示するので、目を閉じた人はネコの声が聞こえたら瞬時に手をあげましょう。
動物の声が難しい場合は、楽器の音や特定のワードを言う形でも大丈夫です。
シンプルなゲームですが、ネコではなく犬の声でフェイントを入れるなどすれば難易度が上がり盛り上がります。
視界を遮断し音だけで判断するのは思いのほか難しいので、良い脳トレになりそうですね。
ケイドロ

「ケイドロ」とは「刑事と泥棒」を縮めたもの、オニごっこの変型版ですね。
地域によっては「ドロケイ」と呼ばれることもありますよね。
刑事役になりたがる子どもと泥棒役になりたがる子ども、何か性格の差がありそうですね。
逃げる範囲と、捕まった人が待機する「ろう屋」の場所を決めれば、あとは警察が泥棒を追いかけて捕まえるだけです。
捕まった人を救出できるかどうかのルールは事前に決めておいてくださいね。
フジテレビで放映されている『run for money逃走中』もこの遊びをもとに作られたエンターテインメントと言えそうです。
広い場所でするときはほかの人の迷惑にならないように気をつけてください。
射的ゲーム

お祭りや遊園地などで遊ばれている射的をモチーフにしたゲームです。
カゴの中に入ったピンポン玉を手に持ち、並べられた人形や紙コップを落として遊びます。
制限時間の中で、どれだけ多くのものを落とせるかを競うイベントとしても盛り上がるでしょう。
ピンポン玉だけでなく、お手玉やゴムボールなどさまざまな玉を用意しておくのがオススメですよ。
椅子に座ったまま、腕を動かすだけで楽しめるゲームです。
どこか懐かしさを感じられる行事に取り組んでみてはいかがでしょうか。
スタンドアップゲーム

多くの方が幼少期に教室でやったであろう、「いっせーの」の掛け声とともに指を上げる指スマ。
スタンドアップゲームは、参加者が実際に立ったり座ったままにしたりする以外は基本的なルールが同じですので、簡単に開催できますよ。
指と違い立ったり座ったりで体力を消耗するため、メンバーの年齢層によっては後半ほど傾向が読みやすくなるかもしれませんね。
人数が多く会場が広くない場合には手を挙げるなどで対応しても楽しめる、シンプルでありながら盛り上がるゲームです。
◯◯王クイズ

仲良しグループでZOOM飲み会を開催することが多いのでは?
そんな時にオススメのゲームが『〇〇王クイズ』です。
〇〇に当てはまるのは出題者の名前です。
回答者たちは出題者にまつわるクイズに答えていきます。
クラスメートや、職場の仲がいい人たちの中で、どこまでお互いのことを知っているかが試されるゲームです!
これを機に今まで知らなかった相手の一面や、新たな共通点などを知れて、仲が深まりますよ!
仲良しなグループで遊びたいゲームです!
大人数で楽しむ の検索結果(231〜240)
3つの動きで音楽体操

歌って、手拍子して、数字を作ってと3つの動きを同時にする体操です。
体操はたくさんの人と一緒にできるので、楽しいですよね!
その体操に歌が付いてくるので、楽しさもUPします。
この体操で歌う曲は、『ふるさと』などの3拍子の曲にします。
歌は普通に歌いながら、リズムに合わせて手拍子を2回、3拍子目に腕と肩甲骨を広げて両手で数字を作ります。
その数字は1回ごとに大きくなっていき、5までいったらまた1に戻ります。
歌いながら、数字を出して、次の数字なんだっけとなりながら、体を動かしながらの脳トレにもなります!
バトンリレー

運動会では競い合う競技も魅力的ですが、みんなで協力して達成する競技も人気です。
今回紹介するバトンリレーは、高齢者同士が皆で協力し合い、バトンをひもに通して渡していくというもの。
2チームにわかれて、それぞれどれだけバトンを渡しあえるかを楽しみます。
渡しあうことで、一体感が生まれ、コミュニケーション力も深まります。
さらに無事にバトンを渡せたという達成感で、成功体験につながり、気分も向上しやすいでしょう。
巨大風船バレー
@binsannohige 風船レクです🎈 風船5個をごみ袋に入れて巨大な風船にしました 皆様激しい(笑) もう1つはビニールひもで風船をかごまでリレーしました #ディサービスセンターあおぞらくらぶ#高齢者施設#通所介護#ゲームレク#レクリエーション#風船レク#ご利用大歓迎スタッフ募集中
♬ Smooth and stylish electro-pop EDM(1303650) – Matsuki
身近なものを使ってアレンジできるのも、風船バレーのいいところです。
透明なごみ袋にふくらませた風船を5個入れて、大きな風船バレーに挑戦してみましょう。
ごみ袋の中に入れる風船は、全て違う色のものにするとカラフルに見えてオススメです。
椅子に座った高齢者の方に、巨大風船バレーでラリーをしていただきます。
円状に並んでおこなってもいいですが、2チームに分けた対抗戦にするとさらに盛り上がりますよ。
巨大になった風船バレーはいつもよりも力の入れ具合が違うかもしれませんね。
そういった違いや新しさも楽しめるゲームです。
紙ヒコーキ飛ばし対決

どなたも子供の頃に一度は折って飛ばして楽しんだであろう紙飛行機を使って飛ばすゲームです。
遠くに飛べば飛ぶほどポイントが入るといったようなルール設定がとても楽しいですね。
誰でもなじみのあるものを使っての遊びですので、少年少女時代を思い出して遊んでいただきたレクリエーションです。
単純ですが盛り上がりますよ!
ディスクヒット

紙皿と紙コップを使って楽しむ、ディスクヒットをご紹介します。
牛乳やジュースの紙パックをピンに見立て、円盤遊具の様に紙皿を飛ばましょう。
1人7枚を投げ、倒した本数を競います。
個人でも、グループでも楽しめますし、座っても、立ってもおこなえるため、どなたでもご参加いただけますよ。
紙皿を投げる運動はは肩らか指先までを使うため、遊びながら、機能訓練にもなるんです。
ゲーム性も高く、盛り上がる内容となっていますので、高齢者施設のレクリエーションとしてもオススメです。
音楽療法 ハンドベル演奏会

ハンドベルを使った音楽療法をご紹介します。
1人ひとりが音階を担当するハンドベルですが、実は集中力が必要なんです。
知っている童謡であっても、自分がいつ音を出すのかを覚えておく必要がありますね。
また、音を出すタイミングも重要です。
音もどのくらいの大きさを出せば良いか、腕の動きで調整する必要があるなど、脳へたくさんの刺激が送られるため、脳トレの効果が期待できますよ。
また、グループでおこなうことが多いので、参加者同士の交流が生まれやすく、できた時の達成感もひとしおです。
ポーズ合わせゲーム

数人で一つのお題に沿ってそのポーズをし、少数派のポーズをしてしまった人が負けのゲームです。
シンプルなルールですが、みんなと同じポーズをしなければならないので、お題に対して一般的で、チームのみんなが考えそうなポーズを選んで決めなければいけません。
チームの心を一つにしてお互いの考えそうなことを予測して挑戦しましょう。
キックベースボール

森口博子さん、森脇健司さん、そしてスマップが出演していた番組『夢がMORI MORI』のワンコーナーで人気に火が付いた遊びです。
競技としておこなっている団体もあり、フットベースボールと呼ぶこともあります。
野球でいうところのピッチャーがいて、ボールを投げる代わりにサッカーボール大のボールを打者に向かって転がします。
打者に当たる人はそれを蹴り返します。
あとは野球やソフトボールのルールと同じです。
低学年の子どもたちがするときにはボールをホームベースに置いてそのままけることもあります。
空振りして倒れることもなく、足をくじいたりしないので、小さい子どもとする場合はボールを置いてするルールがいいかもしれないですね。
ぜひ広い運動場でしたいです!
言うこと一緒、やること一緒

このゲームはとてもシンプルなのですがなかなか頭を使うゲームです。
リーダーの指示に従って左右前後にジャンプをするのですが、右と言いながら左にジャンプしたり、言葉とジャンプする方向が同じだったり、かなり頭を使います。
複数人で手をつないでおこなうので協力プレイでもあります。
だれか一人でも間違えてしまうと列が乱れてしまうので、みんなの気持ちが一致団結します。
音楽療法~楽しくリズム編~

音楽を使ったレクリエーションは多くの方に好まれていますよね。
今回は、リズムに合わせた音楽療法のアイディアをご紹介します。
リズムに合わせて体を動かす時には、リズムを「聞く」ことと、リズムに合わせて「動く」、といった2つの動きを同時に処理するデュアルタスクとなるため、脳が目いっぱい働く状況を生み出します。
何より、音楽に合わせて皆で体を動かすことは、盛り上がりや一体感が生まれやすいため、楽しくおこなう事ができますよ。

