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スゴ技 の検索結果(41〜50)
腕にカードが突き刺さるマジック

腕にトランプが突き刺さってしまう、見ると痛そうなこちらのマジック。
トランプで腕をトントンとたたいた次の瞬間、腕にトランプが突き刺さったように見えるのですが、引き抜くと腕もトランプも何ごともなかったかのように無傷なんです。
実はトランプの方に仕掛けがあり、使っているトランプは腕の形に丸く切られています。
その後ろに別のトランプをくっつけて、腕にうまくひっかかるようにしています。
あとは切れ目などが見えないようにうまく見せるだけで、腕にトランプが突き刺さるマジックができます。
トランプはなるべく大きい数字のものを選んだほうが、インパクトがありますよ!
親指が切断されるマジック

誰でも一度はやろうとしたことがあるであろう、親指切断マジック。
片方の親指の上にもう片方の手の人差し指を添え、そのままうまく手を動かすことで親指が切断されているかのように見せます。
切断される側の親指は第一関節のところで折っておき、前から見えないようにします。
そして切断する側の親指を添えた人差し指の下から回して、まるで1本の親指だけで起こっているできごとのように見せかけます。
関節のやわらかさがキーになってくるので、普段から指を柔軟に動かせるようにトレーニングしておきましょう!
上回転ストップ

「やなぎ」とも呼ばれている技、上回転ストップを紹介しましょう。
そもそもですがストップとは、ネットの近くで止まるようなボールを打ち出す技のことです。
そして上回転ストップでは、上向きの回転をかけるようにしてボールをストップさせます。
当然相手は返球しづらくなるので、勝利がグッと近づきますよ。
ただし、上回転ストップには対処法もあります。
それはためらわず、強い力で返球するというもの。
返し方も合わせて練習してみましょう。
【カリム・ベンゼマ】世界最高峰のストライカー!超絶スーパープレイ集 2016
現在好調を維持しているレアルマドリードを支えているのは、クリロナでもベイルのお陰でもなく、まちがいなくフランス代表のベンゼマ選手の活躍あってと断言できます。
この人は、周囲を活かしつつ自分でもゴールを決められる万能センターフォワードの極致にいます。
クラシックパスを用いたカード宛

マジックの中でも、観客の選んだカードをピタリと当てる演目はいつも盛り上がります。
その裏側を支えているのが「クラシックパス」と呼ばれる高度なテクニック。
これはカードを一瞬でひそかにカットし、選ばれたカードの置き場を正確にコントロールする技法。
見た目は何もしていないように見せながら、手元で確実に状況が変化しているのがポイント。
自然な動きと視線の誘導が鍵となり、観客に「何も怪しいことはなかった」と思わせることが成功のコツ。
地味ながらプロマジシャンも多用する技術で、カードマジックに本格的に挑戦したいならぜひ身につけたいスキルです。
スゴ技 の検索結果(51〜60)
ネスタとカンナバーロの守備

UEFA欧州選手権EURO2000のイタリア代表の守備の要ファビオ・カンナバーロとアレッサンドロ・ネスタのプレー集です。
動画は決勝のものですが、この2000年の大会の準決勝オランダ戦でのイタリアの守備の無双っぷりはエゲツないものがありました。
特にカンナバーロにはディフェンダーなのにガゼッタ紙での採点は9点がつくという異例のものでした。
ネクタイが首を貫通する

ネクタイやロープを使ってできるとてもお手軽なマジックです。
首を何かが貫通するマジックはいつ見てもドキドキしてしまいますよね。
このマジックはネクタイの縛り方、見せ方で首を貫通してるように見せかけられます。
話題作りにいかがでしょうか?
何の準備もいらない手品

今すぐに誰でもできる、体を使ったマジックです。
まず両腕を伸ばして体の前に出します。
そのまま親指が下になるように腕をねじり、その状態で手を組みます。
じゃんけんをする前に勝ち目を見るためによくやりがちな、あの儀式と同じポーズです。
そのまま手のすきまの穴をのぞくのではなく、左右の人差し指を自分のあごに添えます。
そしてそのまま手と腕を開くとキレイに広がるのですが、これが広がらない人はマジックにかかっちゃってます!
実は手を組んだときに左右同じ腕と小指が上になっていると開くのですが、腕は上だけど組んだときに小指は下になるという方は開かないんです。
結果は1/2ですが、ちょっとした空き時間にやってみてくださいね!
絡まる腕

絡まったはずの腕がなぜか絡まらずに普通に戻ってくる不思議なマジック。
前に出した両手を親指を下にした状態で組み、そのままぐるっとひねります。
すると本来であれば腕が絡まってしまうのですが、このマジックでは絡まりません。
タネはとても簡単で、実は腕をひねっているように見えて、ひねるような動きをしているように見せかけながら手を開いているのです。
コツがわかれば何の準備もなしにできるので、ぜひやってみてくださいね!
手が胴体を貫通するマジック

手が自分の体を貫通する、恐ろしさマックスのこちらのマジック。
体の前に丸く穴の空いた板を持ちます。
するとその穴からなんと手が出現!
体を突き抜けたかのような恐ろしい光景に、衝撃を受けます。
実はこれは板を持っている手の方がダミーで、実際自分の手を穴から出して貫通しているように見せているのです。
穴の向こうに見えている自分の体は、実はそのとき着ている服と同じ色の紙などをつけてあたかも後ろに立つ自分の体だと思わせるように細工をしています。
板を持つ手や穴からの手の出し方など、見せ方でバレないようにがんばって練習しましょう!

