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構ってほしい の検索結果(51〜60)
だましぶね

土台から帆が飛び出しているというシンプルな船のデザイン、単純な見た目ではありますが、遊び心が込められています。
船の先端部分を持った状態で目を閉じてもらい、次に目を開けたときに、手を放していないのに違う部分を持っているといった、手品のひとつとして使用される折り紙です。
これは目を閉じている間に、折り目を動かし、違う形に変形させているという仕掛けです。
この変形が可能なように、細かく折り目を仕込んでおくのが、このだましぶねを作る上でのポイントです。
変形のための折り目を仕込んでおくこと、動かしていることを相手に気付かせないようなやわらかい折り方など、バランスを考えながら完成させましょう。
てんとう虫

コロンとした形がかわいらしい、てんとう虫の折り紙です。
折り紙を三角に折り、両端を頂点に合わせて折ります。
頂点部分の一番下の紙を残して折り返し、めくったところの角を少し裏側に折っておきましょう。
裏返して全体が丸みを帯びるように角を内側に折っていけば、てんとう虫のできあがりです!
特徴的なドット柄は、ペンで描いてもよいですが、丸シールを使うとより手軽にきれいに模様を付けられます。
白い部分にかわいく顔を描いて仕上げましょう。
プッシュポップ

ぽこぽこと出っ張った部分を押して楽しむプッシュポップ。
いつでも手軽に楽しめるように、折り紙で作ってみましょう!
まず、四角に2回、三角に2回、そして四つの角から真ん中に向かって折って開き、折り目をつけます。
最後につけた折り目に向かって1回、そしてもう一度折って裏返しましょう。
また四つの角から真ん中に向かって折り、その後四角形に半分に折ります。
あとは、折り紙の白い面が出っ張るように立体的な形に成形すれば完成!
何個も作って。
一気にたくさん楽しめるようにするのもオススメですよ。
大きく作ればかぶれる!折り紙のサンタ帽

折り紙にどんな印象をお持ちでしょうか。
折り鶴?
楽しい遊び?
実は「日本折紙学会」という団体もあるほど折り紙は盛り上がっていて、なんと世界大会まであるんですよ。
そこで、折り紙でサンタ帽を作るというのはどうでしょうか。
小さく折ればクリスマスの飾りやカードのアクセントに、大きく折れば実際にかぶることも可能なんです!
作り方をレクチャーしてくれている動画もあるので初めての方も安心です。
実際に被るなら少し厚めの画用紙で作るのがオススメですよ。
新聞紙で作ったものに色紙でデコレーションを施してもいいかも!
【室内でも】凧揚げ

室内で凧揚げをしてみませんか?
A4の画用紙を縦に3等分、横に四等分に折り、凧の形にカットしていきます。
これをビニール袋の上に置いてペンで形を写し、ビニール袋をカットしましょう。
次に、骨組みとなるストローを2本テープで貼り付け、両サイドに短く切ったつまようじを付けて、ひもを取り付けます。
ひもの中央に輪っかを作り、手で持つ用のひもの先を輪っか部分に結びつければ完成です!
しっぽを付けたり顔を描き入れたりして、オリジナルの凧作りを楽しみましょう。
構ってほしい の検索結果(61〜70)
とてもお手軽!コマの折り方

小さい子供でも作れるお手軽なコマの折り方です。
まず、三角に2回折って開きます。
開いたら4つの角を真ん中に向かって折ってくださいね。
4つの辺を少しだけ内側に折ります。
折った線に合わせて真ん中の角を外に向かって折りましょう。
三角の部分を内側に折ります。
最後に、四角の線がコマの軸になるように、しっかり折り目をつけていきます。
うまく回れば完成です!
折り方はお手軽なので、うまく回らないときは、折り目をしっかり折るなどの工夫をしてみてくださいね。
ペンギンの置き飾り
どこに置いてもかわいらしい、ペンギンの置き飾りを紹介します。
折り紙1枚、フェルトペン、のりを準備して作っていきましょう。
鶴の基本的の折り方で折っていきますが折り紙をふくらますように折っていく部分は丁寧に一緒にサポートしながら折っていくのがオススメです。
折り紙全体を開き折り目に合わせるよう膨らましながら折り込みペンギンの体を作っていきましょう。
この部分を均等に折ることで置き飾りとして安定しますよ。
羽、くちばし、足を作り完成です。
並べて見ているだけでも可愛らしいペンギンの置き飾りですね。
お菓子箱で作る!かわいいお馬さん

しっぽを摘んで動かすと、頭を突き出す馬のおもちゃを作りましょう!
使うのは、お好きなお菓子の箱です。
まずは箱を2cmくらいの幅で輪切りしたものを3つ用意します。
1つを縦向きに置いて、その横に2つ目を合わせて馬の首と胴体を作ったら、ホチキスで留めてください。
もう1つは左端を合わせて、首と胴体の下に取り付けてくださいね。
取り付けられたら、箱が左に飛び出すように平らにつぶして、もう一度ホチキスで留めましょう。
あとは残った箱で、頭、耳、足、しっぽを作り、取り付けたら完成ですよ!
起き上がりこぼし

転んでも起き上がる楽しいおもちゃ「起き上がりこぼし」を手編みで作ってみませんか。
芯材にたまご型の発泡スチロールと重りにナットを使います。
発泡スチロールを芯材に使用することで、通常の起き上がりこぼしに比べてゆったりとした動きになるそうですよ。
だるまやうさぎ、ねずみなどアレンジも自在な起き上がりこぼし編みぐるみは、産まれてくる赤ちゃんのおもちゃやお子さんのプレゼントにもオススメです!
たまご型は初心者にも作りやすいと思うので、ぜひチャレンジしてみてくださいね。
パッチワークのフォトフレーム

ハギレをつなげたパッチワークをアレンジして作るフォトフレームです。
赤ちゃんやペットの写真を引き立ててくれるので、プレゼントにもオススメのアイデアですよ!
ひと針ひと針手縫いするのが楽しいパッチワークは、手間はかかるかもしれませんが、心のこもった作品に仕上がるでしょう。
自分でデザインするのが苦手であれば、手作りキットを使ってみるのもあり!
余裕があれば刺しゅうやデコパーツをプラスしてもステキに仕上がるのではないでしょうか。
牛乳パックで作るすみっコぐらしの写真立て

幼児や小学生に人気の「すみっコぐらし」をモチーフにした写真立ての紹介です。
フレームは牛乳パックで、すみっコたちは折り紙で作ります。
まずは一つひとつのパーツを作っていきましょう。
フレームは牛乳パックのままだと真っ白で寂しいので、折り紙を貼ってすみっコたちのおうちにしましょう。
すみっコたちが作れたら、バランスを見ながらフレームに貼り付けてください。
最後に、牛乳パックで支えをつけたら完成です。
夏休みの工作としてもオススメですよ。
ポインセチアのクリスマスツリー

工程を分けてみんなで作り上げるツリーにチャレンジしてみませんか?
主な工程は、おはながみをくしゃくしゃにする事や素材をカットすること。
素材を折って仕上げる事や組み立てることです。
1人では時間がかかって難しいと思える制作でも、みんなで協力して1つのものを作る日々も思い出となりそうですね。
1人ひとりの得意を生かしながら、華やかでいつまでも眺めていたくなるツリーを完成させましょう。
きっと心にも残るクリスマスになるでしょうね。
遊べる!コマの折り方

2枚の折り紙で作るシンプルなコマのアイデアです。
4つの角を中心に向かって折る、ざぶとん折りができれば作れますよ。
1枚目でコマ本体、2枚目で持ち手を作ります。
本体の方は、1度ざぶとん折りしてから折り紙を裏返し、同じように折ります。
そしてもう一度折り紙を裏返したら、再度ざぶとん折りしましょう。
そして裏面に集まった4つの角を外側に三角に折り返せばできあがり。
持ち手は折り紙をそのまま3回ざぶとん折りしてから、対角線を山折りにして、ぎゅっとつぶしてください。
本体の折り返した内側部分に持ち手を入れたら完成です。
折り紙1枚!てんとう虫の折り方NEW!

折り紙一枚と丸シールでかわいらしいナナホシテントウムシが作れます。
シンプルなつくりなのでぜひ挑戦してみてくださいね。
丸シールはあった方がかわいく作れますがなくても作れます。
まず赤い折り紙に折り筋をつけていきます。
折りすじをつけたら、開いて三角形に折り、もう一度三角形に折ります。
かぶとの折り方のように途中まで折ったら、炭を丸くなるように折ります。
白いところをペンで黒く塗ったら、丸シールを貼って完成です。
他の色のテントウムシもかわいいかもしれません。
メッセージカードを持てるクマ

かわいいメッセージカードを探している方にオススメのアイデアです。
愛らしいくまさんが、胸にハートのメッセージを抱いて座っています。
こちらはくまの頭、体、メッセージカードの3つに分けて作ります。
一つひとつはそれほど難しくないので、ぜひ挑戦してみてくださいね。
くまは完成したら顔を描いてあげましょう。
ハートのメッセージカードと横幅が同じであれば、別のカードでも持てると思います。
くまは色によって印象が変わるので、ぜひお好きなカラーで作ってみてください。

