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反応速度勝負 の検索結果(1〜10)
じゃんけんダッシュ

じゃんけんの結果を見てそこからそれぞれの勝敗に合わせた行動に移っていく、反応のスピードが試されるゲームです。
じゃんけんで勝った人は攻撃として相手を追いかけ、負けた人は守りとして捕まらないように逃げるという役割を瞬時に判断します。
走るのがはやくてもじゃんけんで勝てなかったりと、得意な分野のバランスが大切なのかもしれませんね。
じゃんけんの際の姿勢を逃げ出しにくいものにしたりと、少しずつ方法を変えながら試していくのもオススメですよ。
抜かすのは直線、コーナーで抜かさない
最後に紹介するのはどこで抜かすのか、という戦略のお話。
記事の前半で紹介したようにコーナーではあまりスピードに乗れないことも多い上に、内側のレーンが取れなければ外側から追い抜かすのは厳しいんですよね。
そこで、コーナーが得意でない選手はコーナーでの追い抜きは諦めて、直線のエリアで勝負をかけるのがオススメです。
コーナーでは無理せず離されない程度で温存し、直線に入ってから一気に勝負をかけてみましょう。
体内時計ゲーム

自分の感覚だけが頼りの体内時計ゲームは、その名の通り自分の体内時計を信じて30秒を測るというもの。
参加者の方には目隠しをして、参加していただきましょう。
司会者はスタートの合図と同時にストップウォッチをスタートさせます。
参加者の方には、自分が30秒たったと思ったところで手を上げてもらいますよ。
最も正確なタイミングで手を挙げられた人が勝ちです。
秒数が長ければ長いほど難易度が増しますので、最初は短い秒数からスタートし、徐々に長くしていっても良いでしょう。
スマホ早打ち

スマホを使いなれた人は有利なゲーム、スマホ早打ち!
やり方は簡単で、お題で出された文章を誰が早くスマホで打ち終われるかを競います。
予測変換の使用はOKですが、難易度をあげようと思う人は予測変換の使用を不可にするものOK!
改行や句読点もお題の文章通りにしなければいけません。
ガラケー世代の人にはスマホでの早打ちはなかなか難しいかもしれませんが、最初のケータイがすでにスマホだった若い世代の人にはフリックも何もかも使いこなして有利かも?
どんなに早く打ち終われても誤字があったらマイナスです。
スマホがあればすぐできるゲームで、新歓のちょっとした時間に楽しんでみませんか!
マーカーを使った反応ゲーム

円形に置かれたさまざまな色のマーカーから、指定されたものを取るスピードを競うゲームです。
マーカーの円の中心にはコーンが置かれているので、そのコーンの周りをみんなで走った状態からゲームがスタートします。
みんなで同じ方向に走っているのがポイントで、走る向きを切り替える指示か色の指定のどちらかが、出題者から投げかけられます。
どのタイミングでどの色が指定されるのかの予想も重要な、それぞれの反射神経が試されるゲームですよね。
ボトルフリップ

ペットボトルフリップとは、3分の1くらい液体を入れたペットボトルをくるりと一回転させて立たす遊びです。
私はけっこう得意で5回に1回くらいは成功できるんですよ。
あなたはどうですか?
できそうでできないギリギリの線が何とももどかしい……。
ペットボトルフリップのフリップとは「はじく、ひっくり返す、宙返りさせる」などの意味です。
わりとそのままなんですね。
世界中で大拡散されたヤンキースタジアムの外野席でペットボトルフリップをしたクララちゃんを知っていますか?
検索するとすぐに出てきますので、バズりの参考にもしてくださいね。
盛り上がるタオルレク

じゃんけんの勝敗を見てそこからすばやく行動にうつす、判断のスピードが試されるゲームです。
テーブルにはタオルが配置されていて、じゃんけんに勝った方はタオルを引っ張る、負けた方はそれをおさえるという行動を瞬時に判断してもらいます。
タオルが引き抜けなかったらゲームは続行、どちらかがタオルを引き抜けるまでこの流れを繰り返していきます。
じゃんけんの結果に合わせた行動をすばやくとるためにも、目の前の集中力や判断力が重要になりそうな内容ですね。

