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ROTTENGRAFFTY の検索結果(1〜10)
零戦SOUNDSYSTEMROTTENGRAFFTY

イントロのギターのフレーズが頭に残るライブでも定番の楽曲です。
サウンド、リズム、展開、歌詞などすべてが超攻撃的な1曲です。
彼ら自身もロットンでないとできないと自負するキラーチューンです。
2005年リリースの2ndアルバム「えきさぴこ」に収録されている楽曲です。
世界の終わりROTTENGRAFFTY

2014年にリリースされた世界の終わり。
重厚なギターリフとシャウトから始まる楽曲です。
Aメロに入ってからはギターの「っちゃっちゃ」という裏のリズムが軽やかに曲を進め、サビではロットンらしい歌謡曲のようなメロディが心地よく、絶妙のバランスで仕上がっています。
響く都ROTTENGRAFFTY

京都出身の彼らは自らの故郷京都を響都と表します。
京都の街を紹介するような歌詞に京都のファンはうれしく感じるのではないでしょうか?
お祭りのような雰囲気の楽曲で、ライブでも定番のこの曲はファンも一丸となって楽しめる楽曲です。
2010年リリースの3rdアルバム「This World」に収録されています。
ROTTENGRAFFTY の検索結果(11〜20)
DESTROCKER’S REVOLUTION!!!!!ROTTENGRAFFTY

2002年リリースの2枚目のミニアルバム「GRIND VIBES」に収録された楽曲です。
2011年のベスト盤「GOLD」にも再録版が収録されました。
楽曲後半でスカのようなリズムに移り、軽やかで心地よいです。
毒学Po.p革新犯ROTTENGRAFFTY

イントロの歌謡曲的なメロディのリフがシンセサウンドと絡み合い、独自の雰囲気をかもし出している1曲です。
サビに入ってからもメロディがとても心地よく一緒に歌いたくなります。
メロディが心地よい楽曲ですがその中でも彼ららしい攻撃的な姿勢はしっかりとあります。
灯ROTTENGRAFFTY

ロットンらしい攻撃的で重厚なサウンドが印象的な1曲です。
サビのストレートな演奏が大変魅力的です。
間奏では打ち込みのシンセサウンドと重厚なギターのサウンドが絡み合います。
2012年発売のシングル、2013年発売の5thアルバム「Walk」に収録されています。
I BelieveROTTENGRAFFTY

イントロのギターの1音目からROTTENGRAFFTYな1曲です。
どんな困難があっても信じて続けてきた結果、シーンの第一線を走る彼らのこれまでの覚悟が見えるような1曲です。
分厚いサウンドに心奪われます。

