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広島東洋カープ の検索結果(21〜30)
紅X

1980年代から1990年代に活躍した日本を代表するロックバンド、Xの代表曲『紅』。
激しくドラマティックなこの曲も吹奏楽用にアレンジされ、野球応援の定番となっていますね!
この曲が野球応援の曲として使用されたのは『紅』が発売された3年後、1992年に広島東洋カープの応援歌として使用されたのが最初だそうです。
カープといえば赤色のイメージが強いですからこの曲が選ばれたのも納得ですよね!
年月がたってもかっこいい応援定番曲です。
チャンステーマ0横浜DeNAベイスターズ

横浜といえばこの応援歌。
点数が入りそうなときに演奏されるチャンステーマの一つです。
横浜と戦う相手チームの応援団にとっては「この応援歌が聞こえてくると冷や汗が出てくる」と言われているほどの力を持っているのだとか。
歌詞のかっこよさはもちろん、叫びの部分と歌詞部分のバランスがよく、終盤に向かって勢いが増す曲なので、歌っていて気持ちがスカッとすることまちがいなしです。
初めての方もぜひ歌って応援の気持ちよさを体験してみてください!
『六甲おろし』の正式なタイトルは『阪神タイガースの歌』
阪神タイガースの応援歌『六甲おろし』の、正式タイトルは『阪神タイガースの歌』です。
阪神タイガースファンだけにとどまらず、この歌をご存じの方は多いのではないでしょうか。
どうしてもみんな『六甲おろし』と言うので、それがタイトルだと思ってしまいますよね。
現在のタイトル『阪神タイガースの歌』は、大阪タイガースから球団名が阪神タイガースに変わったことで変更になったそうです。
作曲を手がけたのは、当時たくさんの名曲を生み出した古関裕而さん。
日本コロムビアでおこなわれた、古関裕而さんの手がけた曲の人気投票では上位に『阪神タイガースの歌』がランクインしています。
歴史ある名曲ですが、現在でも多くの人に愛され親しまれていることがうかがえますね。
RUNNER爆風スランプ

1988年にリリースされた楽曲で、もともとこのシングルを最後に脱退するメンバーになぞらえて制作されました。
中日ドラゴンズの川又米利や広島東洋カープの野村謙二郎の応援歌として使用され、高校野球でもよく使用されています。
We can!横浜DeNAベイスターズ

2021年からマルチテーマとして使用されている横浜DeNAベイスターズの応援歌です。
曲の初めのトランペット演奏がとってもかっこいいですよね。
全体の曲を通して歌詞は少なく掛け声が多いため、初めて球場に足を運ぶ方でもすぐに歌えるようになりますよ。
しかし拍子は少し難しいので、もしかしたら練習が必要かもしれません。
この掛け声や拍子が、大人数でそろうとかっこよさそうですね!
ぜひ練習して球場に足を運んでみてください!
アポロ 広島弁var.ポルノグラフィティ

広島の方言で歌う誇りと愛を感じる1曲。
1999年9月に発売されたポルノグラフィティのデビューシングルのご当地バージョンは、TBS系『ここがヘンだよ日本人』のエンディングテーマとして起用され一躍注目を集めました。
月面着陸の壮大な夢と恋心を重ね合わせた詩的表現が、広島弁の温かみと融合することで、より親しみやすく響きます。
懐かしさと未来への希望を感じたい方、広島の魅力を音楽で体感したい方にピッタリの1曲です。
もしも・ひろしまにダークダックス

ダークダックスは1951年にデビューした男性ボーカルグループです。
テレビ新広島のイメージソングとして使用されているこの楽曲に、早朝放送が始まるとともに流れてくる曲として懐かしさをおぼえる人もいるのではないでしょうか。

