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Nothing But Thieves の検索結果(21〜30)
LiesCause For Alarm

96年発表のアルバム「Cheaters and the Cheated」収録。
82年にニューヨークで結成された4人組。
スピード感あふれる、ニューヨークのバンドらしい重さを持ったバンドで、聴いているとそのアグレッシブさにスゴイなぁと思います。
Bulletproof feat. Sam TinneszSimple Thieves

音楽プロデューサーのシンプル・シーブスさんとシンガー・ソングライターのサム・ティネスさんによるナンバー、『Bulletproof feat. Sam Tinnesz』。
サム・ティネスさんはオルタナティブ・ロックやポップ・ロックを主体とした音楽性で知られているのですが、歌い方はブルースをベースとしています。
こちらの『Bulletproof feat. Sam Tinnesz』でも、そういった彼の歌い方を全面に打ち出した、かっこいいオルタナティブ・ロックに仕上げられています。
mother tongueBring Me The Horizon

アルバムのタイトル『アモ』が歌詞に出てくる、メッセージ性の高い楽曲です。
最初期のデスコア時代、メタルコアやポストハードコア的なサウンドを鳴らしていた頃と比べて、確かにサウンドは変化しました。
それは単にキャッチーでポップになったというだけではなく、世界観自体はよりヘビーなものになっているのです。
彼らの成長に批判的な人は、表面上の変化だけでなく、楽曲に込められているものを感じながら聴いてみてください。
Strangers [feat. Dan Campbell]Trash Boat
![Strangers [feat. Dan Campbell]Trash Boat](https://i.ytimg.com/vi/HFs6-TbhlaI/sddefault.jpg)
イギリスのセントオールバンズを拠点に活動するトラッシュ・ボートは、パワフルでエモーショナルなサウンドが持ち味のポップ・パンク/メロディック・ハードコア・バンドです。
2014年の結成以降、攻撃的かつキャッチーなギターリフにトビー・ダンカンさんの切実な歌声が映える楽曲で注目を集め、2016年のデビュー・アルバム『Nothing I Write You Can Change What You’ve Been Through』は各所で高い評価を獲得。
パンクシーンで確固たる地位を築き上げ、ワールドワイドに活動の場を広げています。
Hopeless Recordsに所属し、ツアーにも精力的なバンドの今後から目が離せません!
Pretty Little Liarcoldrain

最近のバンド界隈では珍しい、3連符のリズムなどが混ざっている曲です。
こういった違うノリを曲に取り入れるというのは新しい試みで個人的にとても好きです。
どのリズムパターンの時でも彼ららしい音の重さは健在です。
DownfallTrust Company

グランジロック以降のヘビーロックを奏でるトラストカンパニーのダウンフォールです。
ヘビーなギターリフがかっこよくメロディアスでまたshoutもありでとてもかっこいいオルタナロックの一つと言っていいでしょう。
Time bombFar From Perfect

2012年都内でカナダ人ボーカルとシンガポールからの帰国子女のギタリストを中心に結成。
ネイティブスピーカーによる英詞、ピアノやストリングスを織り交ぜたキャッチーで完成度の高い楽曲を武器に、日本のエモ・ポップロックシーンで注目を浴びつつあるバンド。

