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東京ヤクルトスワローズ の検索結果(1〜10)
マルチテーマB「KO!」東京ヤクルトスワローズ

神宮球場の熱気を一気に高める、東京ヤクルトスワローズの応援テーマ。
原曲である『ポパイのテーマ』のメロディーが、スタンドが一つにし、盛り上がります。
短いかけ声をたたみかけるスタイルが特徴で、瞬発力の高い熱量を生み出しているんですよね。
相手投手の交代時など、試合の流れを引き寄せたい場面にぴったり。
勝利を願うファンへ最高の熱気をもたらしてくれます!
マルチテーマA(錨を上げて)東京ヤクルトスワローズ

東京ヤクルトスワローズで、投手交代の際に流れるマルチテーマとして使用されている応援歌です。
曲の初めに相手チームの名前を入れて歌います。
原曲は『錨を上げて』で、荒井幸雄選手や松元ユウイチ選手の応援歌でもありました。
ザ・応援歌といった印象のチームに勢いがつく1曲です。
歌詞はとっても簡単なので誰でも歌えます。
また、この曲の後に流れで各選手の応援歌が続くなど、個人の応援歌の前に歌う曲としても使用されています。
東京音頭スワローズ応援隊

野球で東京ヤクルトスワローズの応援歌といえば『東京音頭』を思い浮かべる方も多いのではないでしょうか。
民謡のような懐かしい雰囲気を感じられる陽気な曲調は、一度聴いただけで頭に残りそうです。
野球が好きな方、特にスワローズファンの高齢者の方はこの歌を聴くだけで元気がみなぎってきそうですね。
また、実際に球場に足を運んでいた方にとっては、この曲にあわせてビニール傘を上下に動かす振りつけも印象的な記憶として残っているかもしれません。
もちろん、野球にあまり詳しくない方でも楽しめる曲となっているのでぜひ参考にしてみてくださいね!
チャンステーマ1東京ヤクルトスワローズ

東京ヤクルトスワローズが攻撃していて、点数が入りそうな時に演奏されるチャンステーマのひとつです。
この応援歌はWhiteberryの夏の大人気曲『夏祭り』が元になっているチャンステーマです。
プロ野球の応援歌はこの曲のように、違う曲を応援歌にアレンジしたものも多くあります。
曲の冒頭は応援バットは叩かずに、曲に合わせて歌いながら2本をそろえて横にふります。
このゆったりした流れからチャンステーマの速いテンポになるギャップがとても楽しいです。
チャンステーマ3(追究 〜つきとめたくて)東京ヤクルトスワローズ

球場の空気を一気に引き締める、高揚感と緊迫感にあふれた応援歌です。
逆境を乗り越え勝利を目指す、力強いテーマが込められています。
スタンド全体で共有できる熱量の高さが魅力です。
原曲はニンテンドーDS向けに発売されたゲーム『逆転検事2』のBGMで、ドラマチックなメロディーが特徴。
2012年ごろから応援歌として使われはじめました。
ピンチを覆したい場面にしっくり来ます!
打った瞬間! DeNA・筒香嘉智 38号特大ソロホームラン

横浜DeNAベイスターズの不動の4番である筒香選手。
彼の活躍もあって2016年のチームはCSまで登りつめることができました。
彼の驚異的なパワーは球界随一です。
ボールがバッドに当たった瞬間にホームランだとわかってしまうくらい、彼の打撃にはすごさを感じます。
鷹の爪福岡ソフトバンクホークス

福岡ソフトバンクホークスのホーム球場および九州の球場において、福岡ソフトバンクホークスが攻撃中に演奏されるチャンステーマの一つです。
1曲が短く歌詞もわかりやすいので、誰でも歌えるのがポイント!
また曲が短い分、何回も繰り返し演奏することでボルテージがどんどん上がっていくんですよね。
最後の掛け声の部分は野球のチャンステーマとしてはめずらしく、男性パートと女性パートに分かれており、聴いても歌っても楽しいチャンステーマです。

