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レイ・ハラカミ の検索結果(1〜10)
リルラ リルハ木村カエラ

ファッションモデルとしても活躍していた木村カエラさん。
日本人の母親とイギリス人の父を持つ日英のハーフです。
子供のころから歌手になるのが夢で、globeのKEIKOさんに衝撃を受けて、中学生の頃には合唱クラブに所属。
かわいらしくも力強いボーカルが印象的ですよね。
こちらの『リルラ リルハ』のようなポップなイメージが強いのですが、影響を受けたのは西海岸のポップパンクバンドや、日本のパンクバンドだそう。
そういった面が感じられる『TREE CLIMBERS』もぜひおすすめです!
Pride遥海

日本とフィリピンのハーフであるシンガー、遥海さん。
フィリピンでの教会礼拝でのゴスペル隊の歌を耳にしたことから音楽の道が始まったそうです。
3歳という年齢でゴスペルチームに入り、高校のころよりオーディションに参加。
世界的なオーディション番組の日本版『X FACTOR OKINAWA JAPAN』でその実力が注目され、音楽バラエティー『関ジャニの仕分け∞』や『関ジャニ∞のTheモーツァルト 音楽王No.1決定戦』を機に活動を広めていきました。
2020年にシングル『Pride』でデビュー。
『みんな空の下』のカバーも含めた『CDTVライブ!ライブ!』のパフォーマンスが話題になりましたね。
ホイットニー・ヒューストンさんや宇多田ヒカルさんといったシンガーの影響を受け、透明感とやわらかく繊細な表現力を感じる歌声が美しいです。
令和時代要注目のシンガーです!
FLASHHALCALI

キラキラと輝くシンセサイザーの音色に、思わず体が動き出してしまいます。
エレクトロなビートとHALCALIならではの脱力感あるボーカルが絶妙に絡み合う作品です。
RAM RIDERさんが作曲を手がけており、日常の瞬間がフラッシュバックするような歌詞の世界観もステキなんです。
聴いていると街の景色が鮮やかに見えてくるというか。
2008年11月に発売されたシングル『Long Kiss Good Bye』に収録されています。
本作は追手門学院大学のCMソングとしても使用されました。
当時、テレビで耳にして気になっていた人も多いんじゃないでしょうか。
爽やかな疾走感があるので、朝の通勤や通学時に聴くとスイッチが入りますよ。
元気が欲しい時のプレイリストにぜひ!
レイ・ハラカミ の検索結果(11〜20)
Lover Come Back To Meユッコ・ミラー

サックス界のきゃりーぱみゅぱみゅとも呼ばれる、ユッコ・ミラー。
ジャズミュージシャンの中では異色の髪の色、衣装が強烈な印象で、一度見たら確実に覚えてしまいます。
三重県出身の彼女は、19歳の時からプロデビューしている実力派。
さまざまなフェスなどでもその演奏を披露しています。
EL DORADOルーク篁(CANTA、ex.聖飢魔Ⅱ)

2020年にデビュー35周年を迎えた聖飢魔Ⅱの元メンバーにして、日本のビリー・シーンの異名を持つベーシストMASAKIさんと、聖飢魔Ⅱのドラマー雷電湯澤さんとともに結成したCANTAでボーカルギターを務めるギタリストです。
聖飢魔Ⅱ特有の悪魔メイクに流麗な速弾きフレーズがトレードマークのギタリストですが、もともとギターを始めたきっかけは幼少期に姉から無理やり弾かされたことで、しかも当時はフォークギター少年であったというのですから驚きですよね。
速弾きギタリストの顔以外にもボーカルやプロデューサーなどマルチな活動をおこなっているギタリストです。
エレクトリック先生HALCALI

かわいらしさとクールさが同居するポップなラップ・チューンをどうぞ。
RIP SLYMEのRYO-ZさんとDJ FUMIYAさんがプロデュースを手がけた本作は、学校生活をモチーフにしたユニークなリリックと、ピコピコした電子音がクセになる1曲です。
2人の脱力感のあるボーカルが、エレクトロなビートの上で絶妙に跳ねていてとっても心地よいですね。
2003年4月に発売された2枚目のシングルで、名盤『ハルカリベーコン』にも収録されています。
当時オリコン16位を記録し、そのキャッチーさで多くの人を虜にしました。
MVがRIP SLYMEのパロディになっているのもファンにはたまらないポイント。
なんだか毎日が退屈で刺激がほしい時や、通学中にテンションを上げたい時に聴いてみてはどうでしょうか?
思わず体が動き出してしまうような、心が弾む魔法が詰まっていますよ。
ギリギリ・サーフライダーHALCALI

まぶしい夏の太陽と波しぶきが似合う、爽快なビートが印象的なナンバーです。
RIP SLYMEのRYO-ZさんとDJ FUMIYAさんが手がけたトラックの上で、HALCALIの2人が繰り広げる脱力感のあるラップが絶妙に絡み合い、聴く人の心をウキウキさせてくれます。
2003年7月に発売された3枚目のシングルで、アニメ『ガラクタ通りのステイン』のエンディングテーマにも起用されました。
オリコンチャートで最高10位を記録するなど、彼女たちの人気を決定づけた1曲でもありますよね。
言葉遊びがあふれるリリックと軽快なリズムは、友達とのドライブや海辺でのパーティーにぴったりです。
暑い季節に涼やかな風を運んでくれるような、心おどるポップチューンですよ!

