AI レビュー検索
ジョン・グラム の検索結果(1〜10)
Born To LoseJohnny Thunders

ジョニー・サンダースはニューヨークドールズの元ギタリストで、彼こそグラムロックのギターヒーローです。
この曲もあまりにも有名で、パンクやグラムの切なさや哀愁を閉じ込めた名曲となっています。
この曲があってこそのグラムロックなのです。
Return of the Grievous AngelGram Parsons

カントリーロックの開拓者として知られるグラム・パーソンズさん。
1960年代後半にデビューし、インターナショナル・サブマリン・バンドやバーズなどのバンド活動を経て、『GP』や『Grievous Angel』などのソロアルバムをリリースしました。
エミルー・ハリスとのデュエットが話題を集めたものの、1973年9月19日、わずか26歳でこの世を去りました。
没後50年近くが経った今もなお、多くのミュージシャンに影響を与え続けるその音楽性は、カントリーとロックが出会う可能性を示してくれたのかもしれません。
独創的なサウンドに酔いしれてみてはいかがでしょうか。
PoisonAlice Cooper

アリス・クーパーはグラム色のあるハードロックアーティストです。
日本人の感覚だと、彼をグラムと呼ぶのは抵抗があるでしょう。
しかし、多くのロック雑誌などではグラムロック扱いとなっています。
顔の化粧とポップな楽曲は、十分グラムですね。
(Bang A Gong) Get It OnT-REX

グラムロックと言えば、誰もが思い浮かべるのはT.Rexことマークボランとデヴィッドボウイになります。
この二人がグラムの二大巨頭で、このアーティストだけ聴いていればグラムロックは完結するほどの偉人となります。
Wot Do You Call It?Wiley

グライムミュージックを聴き始めようと思っている方に、まずはチェックしてほしいアーティストがいます。
それがワイリーさん。
彼はグライムミュージックの発展に大きく貢献したことから、グライムミュージックのゴッドファーザーとも呼ばれているんです。
そんな彼の魅力がたっぷり詰まったアルバムが、2004年にリリースされた『Treddin’ on Thin Ice』です。
テンポの速い曲が多いので、作業用のBGMにもオススメです。
GMFJohn Grant

ここ数年間で最も聴いた曲が『GMF』です。
多分、大半の人はジョングラントもこの曲も知らないと思いますが、それは大きな損失です。
この曲は100万円以上の価値があります。
そして世に出ているほとんどの曲よりも、胸に刺さる曲なのです。
Life On MarsDavid Bowie

この濃い化粧と中性的な声や衣装、これらが全てグラムロックといえます。
そして、日本のヴィジュアル系や多くのロックバンドに最も影響を与えたジャンルとなっています。

