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bake の検索結果(81〜90)
折り紙:焼きいも

折り紙で半分に割ったホクホクの焼き芋を再現!
はじめに対角線に折り目を付けておきます。
一方の線をタテの軸とし、垂直に複数線を付けたら裏返します。
芋の形に近づくように各所を内側に向けて折っていきもう一度裏返せば、半分に割った焼いもの形に。
白の部分を芋の中身に見えるよう黄色に塗って完成です。
茶色の折り紙を使って焼いもを入れる袋も作ればよりリアルに!
少し細かな手順が必要ですが、折り紙好きな方はチャレンジしてみてください。
市販のロールケーキを使って

子供と一緒にケーキ作りを楽しみたいけれど、時間や場所の関係でなかなか取り組めないという方もいるのではないでしょうか?
そこで紹介したいのが、市販のロールケーキをデコレーションするというアイデアです。
少し大きめのロールケーキを購入して、そこにフルーツを乗せたり、チョコペンでイラストを描いたりしていきましょう。
火や刃物を使わずに済むので、小さな子供と楽しむ場合でも安心です。
ロールケーキをこいのぼりやキャラクターに見立ててみるのもおもしろそうです。
段ボールを使ったカップケーキ

ダンボールで作る、おいしそうなカップケーキです。
まず、ダンボールの片面に霧吹きで水を吹きかけ、ぬらします。
しっかり押さえて水をなじませ、5分くらい置いてから表面を剥がしていきます。
それを丸めてテープで留めておきます。
次に新聞紙を丸めて好きな色の花紙で包み、テープで留めます。
飾り付けは、花型や星型にくり抜いた色画用紙や糸、綿、シールなどいろいろなものを用意してくださいね。
花紙なのでのりがつきやすく、思いおもいのデコレーションが楽しめますよ。
ふわとろ苺のババロア

ババロアも、牛乳を入れて固まるフルーチェの素を使うと手軽に作れますよ。
フルーチェに牛乳のほかに、泡立てた生クリームも入れていきます。
これだけで、ババロアの生地が完成です。
通常ババロアは、卵や牛乳や砂糖などで作ったソースに、泡立てた生クリームを合わせてゼラチンで固めて作ります。
手間がかかるものですが、簡単に作れると高齢者の方のおやつレクにもピッタリなおやつに。
ババロア生地を容器に入れて冷やし固めて、いちごや泡立てた生クリームをトッピングして完成です。
お好みでいちごジャムやいちごソースなども上からかけると、さらに見栄えもよく美味しいババロアが作れますよ。
クマのカップケーキ

スポンジのスタンプでつくろう!
クマのカップケーキをご紹介します。
準備するものはカップやクマの形にカットした色画用紙、のり、竹串や割り箸、スポンジ、ハサミ、白色の絵の具、輪ゴムです。
はじめに事前にカットしておいたカップやクマの色画用紙を貼り合わせましょう。
先生や保護者の方と一緒に楽しめると良いですね!
次にスポンジと割り箸を輪ゴムで括り、白色の絵の具でスタンプします。
最後にクレヨンで目や鼻を描いたら完成です!
カップに模様を描くのもステキですね。
bake の検索結果(91〜100)
リンゴのタルトタタン

見た目もおいしそうな「リンゴのタルトタタン」を作ってみましょう!
まずは、卵、牛乳、ホットケーキミックスを混ぜて生地を作ります。
次にりんごを剥いて4等分にし、さらにそれを5〜6つに切り分けましょう。
これで準備は完了です。
フライパンにバターを入れて加熱し、溶けたらグラニュー糖を入れてカラメル色になるまで混ぜてください。
カラメル色になったら火を止めて、放射状にりんごを並べます。
弱火で10分程焼いて、先ほど作った生地を上から流し込んだらさらに10分焼いてくださいね。
竹ぐしで火が通っているのを確認できたら完成です。
カラメルの甘さとりんごの食感をぜひお楽しみください。
桜餅作り

桃の節句に欠かせない「桜餅」を作ってみましょう。
桜餅と言えば、優しいピンク色の和菓子ですよね。
もち米に食紅で色を付けて炊き、炊きあがったら揉んで丸めますよ。
もち米であんこを包み、塩抜きした桜の花びらや葉っぱをのせて完成です。
蒸し器ではなく、炊飯器を使うことで手軽にできますね。
桜餅7は、ピンク色の小麦粉の生地を焼いた物で、あんこをくるんだ物もあります。
長命寺桜餅といいますが、こちらも高齢者の方と作ってみても楽しめそうですね。
美味しく作るのも楽しい桜もちで、すてきな時間をお過ごしください。
白雪スイートポテト

作り方もシンプルで、食べやすくておいしい白雪スイートポテトの作り方を紹介します。
さつまいも、バター、砂糖、水、塩を準備して作っていきましょう。
さつまいもをサイコロ状に切って水に5分間つけます。
水を切ってラップをかけたらレンジで3分加熱していきましょう。
全体を混ぜたら再び1分加熱し水を切りますよ。
フライパンにバターをひき、焦げ目が付くようにさつまいもを炒めて一度お皿に取り出しましょう。
フライパンに砂糖と水を混ぜ合わせ、白っぽくなるまで混ぜたら、先ほどのさつまいもと塩を入れさつまいも全体に砂糖を絡ませるように白っぽくなるまで混ぜ完成です。
火を使う時はやけどに注意して職員がサポートできるようにしてくださいね。
ミックスフルーツホイップパン

季節の果物を味わう、ミックスフルーツホイップパンです。
名前からもわかる通りパンにミックスフルーツを乗せて、ホイップをかけた食べ物です。
まずボウルにカットした食パンをカットしき、その上にお好みのフルーツを乗せましょう。
フルールは季節のものを選びつつ、缶詰などと合わせるのもいいですね。
色合いが豊かなほど見栄えすると思いますよ。
しっかりと食べ応えがありつつ甘すぎないので、ランチにもなるかもしれませんね。
まずはどんなフルーツを乗せたいか想像を膨らませてみてください。
さつまいもプリン

柔らかくて食べやすい、さつまいもプリンをご紹介します。
電子レンジで加熱したさつまいもをつぶして、砂糖と牛乳をいれてミキサーへ。
ペースト状になったさつまいもに、牛乳と卵を入れてかき混ぜて容器に入れましょう。
容器を入れたバットにお湯を入れて、オーブンで焼きますよ。
焼きあがったら粗熱をとって生クリームや加熱したさつまいもの皮などをトッピングしてみてくださいね。
オーブンの代わりにフライパンに水を入れて蒸し焼きにしても大丈夫ですよ。
さつまいもを加熱したものを食べるよりも、プリンにするとのどごしがよくなりますよ。
高齢者の方もさつまいもを食べやすくなりそうですね。
ドットシールでつくるケーキ
カラフルにデコレーションを楽しもう!
ドットシールでつくるケーキのアイデアをご紹介します。
準備するものは色画用紙でつくったケーキ、カップ、お皿のパーツ、大中小のドットシール、のりです。
はじめに事前に色画用紙でつくっておいたケーキ、カップ、お皿のパーツをのりで貼り付けましょう。
先生や保護者の方と一緒に制作を楽しめると良いですね!
次に大サイズのドットシールをカップケーキに貼り、デコレーションしていきます。
大サイズに慣れてきたら、ドットシールの大きさを小さくしてみてくださいね!
飛び出す焼きいも
びっくり箱のように、焼きいもが飛び出してくるおもしろいおもちゃを作ってみましょう!
紙コップを二つ用意し、一つにはたき火の絵を、もう一つにはおいしそうな焼きいもの絵を描く、もしくは折り紙などで作って貼ります。
焼きいも側の紙コップの底にヒモをつけ、そのヒモをたき火側の紙コップに空けた穴に通し、焼きいも側のコップをたき火側のコップの中に入れれば完成!
ひもを引っ張ることで、たき火の中にある焼きいもが飛び出しますよ!
クレープ

なにかを作りあげることは楽しいことですが、その作ったものを食べられるお料理やお菓子作りのレクリエーションは、特に人気。
ご高齢の方でも安全、簡単に作っていただけるクレープ菓子のご紹介です。
大体どこのおうちにある卵やお砂糖、牛乳、薄力粉があれば美味しいクレープが手作りで作れてしまいます。
材料を用意し、作り方の手順をマスターしたら、フライパンを温めてさっそく作ってみましょう。
トッピングに果物やクリーム、チョコレートなどを添えれば、見た目も鮮やかなかわいいクレープの出来上がりです。
フルーツ大福

近年ブームになったフルーツ大福。
手作りするのはハードルが高そうなんて思っていませんか?
なんと電子レンジを使って、手軽に作れちゃうんです!
カットした断面が色鮮やかなので、高齢者の方にも喜ばれること間違いなしですね。
まず、市販のこしあんでお好みのフルーツを包みましょう。
続いて、お餅の材料に水を加えながら混ぜ合わせ、電子レンジで加熱。
最後にフルーツをお餅で包めばできあがりです!
いちごやみかん、キウイなど季節感を味わえるフルーツをセレクトしてみてもいいですね。
三色蒸しパン

ひな祭りのときに飾るひしもちのような、鮮やかな三色がステキな蒸しパンを作ってみましょう!
まず、牛乳、砂糖、サラダ油、薄力粉に加え、ピンクと緑にしたい生地には桜パウダーや抹茶パウダーを加えて混ぜます。
それぞれの生地をひしもちの順番と同じになるように、シリコンカップに入れていきます。
そして、水を沸騰させたフライパンにカップを乗せて、蒸してください。
竹串を刺して、生地がついてこなければ完成です。
見た目がキレイなので、食べるの時間がとっても楽しくなりますよ!

