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KEMU VOXX の検索結果(51〜60)
アイディール・アイドールki-you

雨衣、りむるのかわいい歌声が耳に残る、エレクトロスウィング調の楽曲です。
ボカロP、ki-youさんによる本作は、自身の14作目として2026年2月に公開されました。
ボカコレ2026冬への参加曲。
自分が作った存在を通じて承認欲求を得ようとする主人公の思考が描かれており、キュートなんですがどこか影が感じられます。
そのギャップにやられてしまう、中毒性の高いデュエットナンバーです。
SUPER MILLENNIUM VIRUSjon-YAKITORY

シンセポップとロックを巧みに織り交ぜたサウンドアレンジは、2000年代のインターネット文化を彷彿とさせながらも、現代的な躍動感に満ちています。
jon-YAKITORYさんならではの遊び心がいっぱいの曲で、2025年4月にリリース。
VoiSonaルウルの公式デモソングとして制作されました。
電子的なビートとギターサウンドが絡み合うサウンドは爽快な印象。
そして歌詞は悪戯好きな少女の思いが歌われていて、とってもキュート!
気分を盛り上げたいときに聴いてみてください!
コぇちっちゃ<てゴ×ンネcosMo@暴走P

かわいらしい声で言葉を一生懸命伝えようとする姿に、思わずキュンとしちゃいます!
cosMo@暴走Pさんが2024年8月にリリースした本作は、内気な人の気持ちを表現した曲。
声の小ささから周りの人に「もう一回言って?」と言われがちな主人公の苦悩が、cosMo@暴走Pさんらしい展開で描かれています。
歌詞のコミカルさと切なさがうまく絡み合っているんですよね。
あなたにはこう言われた経験、ありますか?
ユメミr-906

幻想的なメロディーラインと透明感のある歌声が融合した、洗練された音像に思わず引き込まれてしまいます。
r-906さんの楽曲で、2025年4月に音声合成ソフト「VoiSona」の公式デモソングとして公開。
聴き心地ばつぐんのサウンドスケープ、そして現実と夢の狭間をただようような独特な世界観が魅力です。
夜に思い耽ける、その感情を落とし込んだ詩的な歌詞も特徴。
聴けば聴くほど味の増す、ハイセンスなボカロ曲です。
小春六花

ハキハキとした明るく元気な歌声を得意とする小春六花。
声優・青山吉能さんの歌声をもとに制作されており、リアルな女の子の声が表現されています。
メリハリのある歌唱で曲中のフレーズを歌ってくれるので、早口言葉を取り入れた楽曲やスピード感のあるボカロ曲にもオススメです。
力強くも透きとおるような歌声が特徴なので、ロックやバラードでシーンに合わせて調声してみてくださいね。
ティーンの女の子が歌っているような、人間らしいボイスがかわいいキャラクターです。
KEMU VOXX の検索結果(61〜70)
ロキくろくも

切れ味するどい歌声が魅力の歌い手、くろくもさん。
もちろん曲によって声の印象は変わりますが、総じて大人っぽく、硬質な雰囲気があります。
2012年からニコニコ動画で活動、2016年にアルバム『amorous profumo』にてメジャーデビューを果たしました。
『メメントモリ』などゲーム内でその歌声が聴ける場面も。
容姿端麗かつ実力派シンガーです!
ちなみにLINEスタンプも販売されていますので、気になる方はチェック!
ストロボナイツKz

聴いているだけで心が洗われるような、きれいな曲です。
疲れた夜に最適だと思います。
ボカロはこういうオシャレな声の出し方に変えられるのも魅力ですよね。
アーティストさんによって、かわいい声やキレのある声など、ボカロの可能性は無限ですね。
ヴァンパイアDECO*27

1オクターブの急激なメロディ上昇が印象的なのが、DECO*27さんの『ヴァンパイア』です。
歌唱する初音ミクにちなんで2021年の3月9日に公開されました。
不安定に揺れ動くヴァンパイアの女の子の気持ちを歌った、ポップでダンサブルなナンバーなんですよね。
サビの冒頭や後半では高音域が生かされたメロディラインになっています。
まふまふさんや天月さんなど話題の歌い手にもたくさんカバーされているので、カラオケでチャレンジしてみてはいかがでしょうか。
毒deンぱCapchii

EMDやガーリーな曲が好きな方に紹介したいのが、『毒deンぱ』です。
こちらはトラックメイカーのCapchiiさんが手がけた楽曲。
彼は異なるジャンルをかけ合わせた楽曲を作るのを得意としていて、今回は「EDM×地雷ポップ」としています。
曲の内容はまさしくその通りで、EMDの激しさと、かわいらしさ融合していますよ。
他にはない不思議な作風を楽しんでほしいと思います。
また、歌詞が女性らしい言葉遣いなのも特徴ですね。
インビジブル( kemu)__(アンダーバー)

VOCALOID楽曲をフリーにアレンジし、多様な声色や替え歌などで変化させ楽しませる「フリーダムバージョン」と、ボーカルのうまさを発揮した「フツーダムバージョン」を使い分ける特徴的な歌い手です。
ボカロ以外にも多くのオリジナル楽曲を発表しています。
チーズChinozo

代表曲『グッバイ宣言』などで知られる音楽プロデューサー、ボカロPのChinozoさん。
彼が作曲した『チーズ』は少女のようなかわいい声が特徴のボーカロイド、可不を使ったキュートな1曲です。
この曲はサビでタイトルのチーズを連呼するのですが、そのクセになるメロディーとリズムが男性の心にも刺さりそうなんです。
ボーカロイドの可不のようなかわいらしい声をマネして歌えば男性もドキドキしちゃうこと間違いなしですよ!
ディスコティックナイトNEKOZUME

雨衣と重音テトによるハイテンションかつキュートなダンスチューンです!
KUROさんとMAOさんによる音楽ユニット、NEKOZUMEが手がけた作品で2026年4月にリリースされました。
流行がめまぐるしく変化していく、SNS社会をテーマにした歌詞は共感性の高い仕上がり。
そしてメロディーが楽しくて、つい自分でも歌いたくなってしまいます。
ノリノリになれる音楽をお探しであればぜひチェックしていってください!
7039269201_kuuhaku_void

実体を持たない存在への過剰な感情をあぶり出したナンバーです。
ボカロP、kuuhaku_voidさんによるこの曲は、高密度のクラブサウンドと初音ミクの無機質な歌声が特徴。
歌詞には、人々が初音ミクに無自覚に思いを押しつけている、そんな様子がつづられており、聴けばハッとさせられます。
そのダウナーな世界観、硬質な音像がたまらないんですよね。
2026日3月9日、ミクの日にリリースされたアヴァンギャルドなボカロ曲です。
パ μ ヱ 往ブブゼラ

倒錯感のあるEDMがあなたの心をわしづかみにします!
ボカロP、ブブゼラさんによる楽曲で、2023年6月にリリースされました。
タイトルの読み方はMVからすると「パムエオ」ですが、それがいったい何なのか具体的な説明はありません。
だからこそか、サウンドワークの妙か、一度聴いてしまえば病みつきに。
ただただ音を追っていくも良し、曲の世界観について考察するも良しです。
個人的にはサイドチェインの手法を押し進めた、4つ打ちのタイミングで音を途切れさせるアレンジがたまりません。
バッドハニーハントVell

気になる情報への意欲が抑えきれない様子を描いた『バッドハニーハント』。
エレクトロニカを基調とした楽曲をリスナーに届けるVellさんが2023年に制作しました。
世の中に隠された秘密を知りたいという誰もが感じる思いを伝えています。
ときには語りかけるように、ときには情熱的な歌声を披露するGUMIと鏡音リンの自由自在なボーカルが印象的。
重厚感のあるエレクトロサウンドと彼女らのメカニカルな歌声が絡み合う、艶やかさとダークな世界観が広がるボカロ曲です。

