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ロック好きな君へ の検索結果(1〜10)
サマーヌード真心ブラザーズ

真心ブラザースを知っている方は、真のロックファンといえるかもしれません。
彼らの硬派なロックには大人のファンが多く、この曲も夏の大人のラブソングとして愛されていますが、山下智久がカバーしたことでも話題となりましたね。
Given UpLinkin Park

一言でいうと、オタク。
ラウドロック大好きキッズたちの好きになるところばっか突いてくる変態なバンド、この曲の2分あたりからのシャウトは誰もまねできない。
もはや人間国宝レベルのシャウト。
鳥肌がおさまらない。
邦ロックを聴かないあの子はいつも愛を歌うはるな。

ロック好きや音楽好きの方に聴いてほしいのが『邦ロックを聴かないあの子はいつも愛を歌う』です。
こちらは、はるなさんが歌愛ユキを使って手がけた、疾走感あふれるロックソング。
歌詞はロックを聴かない人物との恋愛、そして別れを曲にしようとする主人公を描く内容に仕上がっています。
どんなにすてきな曲を作っても愛する人に聴いてもらえないという、切ないシチュエーションに胸をつかまれるでしょう。
やや低めに調整している声からも、切なさを感じられます。
ロック好きな君へ の検索結果(11〜20)
黙ってロックをやれって言ってんの!猫舘こたつ

ロックへの愛が詰まった、熱いナンバーです!
猫舘こたつさんによる本作は、2024年6月に公開。
「2024ボカロック投稿祭」への参加作品として注目を集めました。
現代の音楽シーンへのたぎる思いをぶつける、ストレートなロックサウンドが聴く人の心を揺さぶります。
「これぞロック」と言いたくなるような仕上がりなので、バンドマンなら垂涎。
細かい技術にとらわれず、パッションで演奏してみてほしい作品です。
バンドというものを思いっきり楽しんでみてください!
赤橙ACIDMAN

切なくてハスキーな歌声、粒立ちしたベースがオシャレですね。
3ピースロックバンド、ACIDMANがインディーズ時代から演奏し続けている楽曲です。
ゆったりしたテンポがオススメの理由。
ボーカルの大木伸夫はリッケンバッカーというギターを使っています。
「楽器がかっこいい」というのも練習のモチベーションにつながります。
虜My Hair is Bad

好きな人の「最後」になりたいと願う強烈な片思いを、疾走感あふれるロックサウンドに乗せて歌う本作は、ファンの間でも人気の高い1曲。
相手のためなら何でもするという極端な愛や、有名人になった自分を想像するコミカルな妄想が、2分台の短い時間の中にぎゅっと詰め込まれています。
2019年6月に発売されたアルバム『boys』に収録されており、タイアップはないもののSNSでの動画投稿をきっかけに人気が広まりました。
早口でまくし立てるリズムから一転、サビで一気に開けるメロディが爽快で、聴くだけで気分が高揚することまちがいなし!
片思い中のモヤモヤを吹き飛ばしたいときや、ライブの一体感を味わいたいときにぴったりなナンバーです。
TRAIN-TRAINTHE BLUE HEARTS

当時のパンクロックブームを巻き起こした核的存在が、このブルーハーツでしょう。
彼らの音楽はすごく素直です。
素敵な歌詞とパンクがミックスされ、その魅力にファンが殺到するくらい人気を集めました。
彼らだから表現できるロックの新しい形を見たような気がします。
男女かかわらず一度は聴いてほしいですね。

