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桜のパンナコッタ

真っ白なパンナコッタの上にある、ピンクの桜の風味がするゼリーが春を感じさせるデザートです。
ふやかした粉ゼラチン、牛乳と生クリームと砂糖を混ぜ合わせてレンジで加熱します。
粗熱をとったら、容器に入れて冷やし固めてください。
桜の塩漬けから取ったピンクの液体と、ゼリーのもとを固まったパンナコッタの上に注ぎます。
桜の塩漬けも入れて再度冷やし固めて完成です。
桜の塩漬けと桜の香りで、高齢者の方も春を感じられそうな一品ですね。
椅子に座ったままでも作れるので、多くの高齢者の方におやつレクに参加していただけそうです。
芋ようかん

柔らかくて甘いようかんがお好きな高齢者の方もいらっしゃるのではないでしょうか?
一口食べると、口の中にいっぱいに甘みが広がるようかん。
そのようかんにさつまいももプラスした芋ようかんを作ってみましょう。
皮をむき輪切りにしたさつまいもをゆでて柔らかくします。
さつまいもを裏ごししたり、フードプロセッサーやミキサーなどでかき混ぜてください。
水と寒天を入れて沸騰させた鍋の中に、つぶしたさつまいもを入れて容器に入れてます。
冷蔵庫に3時間ぐらい入れて冷やし固めてください。
とても柔らかな芋ようかんが完成しますよ。
紫陽花パンナコッタ

キラキラした見た目が紫陽花のように美しいおやつ、紫陽花パンナコッタをご紹介します。
まずはパンナコッタです。
牛乳、生クリーム、砂糖を加熱しながらよく混ぜ、ゼラチン、バニラエッセンスを加えます。
良く溶かしたら、カップに注ぎ、冷蔵庫で冷やしましょう。
続いてキラキラゼリーを作ります。
水、バタフライピー、砂糖、ゼラチンを加えて熱し、こちらも良く溶かします。
2つの器に分け、片方にはレモン汁を加えてみましょう。
色が変化し、美しい紫色に。
冷蔵庫で冷やしたら、パンナコッタにキラキラゼリーを乗せて完成です。
高齢者施設でおこなわれるイベントにもオススメですよ。
panivalkova の検索結果(11〜20)
パイナップル牛乳プリン

牛乳プリンにパイナップルソースの層が乗った、見た目からも楽しさが伝わる組み合わせを作ってみようといった内容です。
牛乳プリンは水と牛乳、砂糖やゼラチンを混ぜて固めるというシンプルなもので、このシンプルな牛乳プリンをパイナップルソースで調整していきます。
ソースにはパイナップルをしっかりと使用、刻んだものをヨーグルトとともにミキサーにかけて、なめらかなソースに仕上げていきましょう。
あとは牛乳プリンにソースをかければ完成、味が物足りないという場合はソースの味付けで調整していくのがオススメですよ。
ミルクあずきゼリー

のどごしスッキリ、ミルクあずきゼリーのアイデアです。
こちらはあんこをベースにしたゼリーなのですが、甘すぎず食べやすいのが特徴です。
これならお茶やコーヒーとも合いそうですね!
また、調理の工程はシンプルで、煮込むのと湯煎がほとんどです。
そのためレシピを覚えておいて、急きょ作りたくなったった時に提案もできます。
ちなみに、こしあんとつぶあんで食感や甘さが変化します。
お好みの方を選んで作ってみてくださいね!
あんこチーズホットク

あんこの甘味とチーズの塩味がなんとも絶妙な「あんこチーズホットク」はいかがでしょうか。
ホットクといえば韓国の屋台で人気の、伝統的なおやつですよね。
高齢者の方のなかにはホットクをご存じでない方もいらっしゃるでしょう。
ぜひ新しい味に挑戦していただきましょう!
作り方はとても簡単。
材料をボウルに入れて粉っぽさがなくなるまでこねていきます。
ホットケーキミックスを使っているので、少ない材料でできるのが嬉しいですね。
できた生地にこしあんとチーズをいれて、しっかり口を閉じたら焼いていきます。
ホットプレートを使用すると、焼いている過程も楽しめそう。
とろーりとろけるチーズとあんこの甘さに癒やされてくださいね!
みかんカルピスゼリー

みかんカルピスゼリーならさっぱりした味わいを楽しめますよ。
その作り方は大きく3工程です。
まずはカルピスとゼラチンからカルピスゼリーを作ります。
次にみかんの缶詰とゼラチンからみかんゼリーを作りましょう。
そうしたら2つを同じグラスに盛り付けて完成です。
今回はミカンを使う内容を紹介しましたが、他のフルーツを使ってもおいしく仕上がると思いますよ。
カルピスの味を参考にすると、相性が良い物フルーツを選べそうです。

