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Друга Рiка の検索結果(21〜30)
MUSICRIZE

2001年発売、カミナリやWhy I’m Meに次ぐ3枚目のシングルタイトル曲です。
トライバリーなドラミングと重すぎず軽すぎずなノリの良いリフが印象的です。
この曲の聴きどころはなんといってもベースソロです。
原曲のTOKIEも現在のKenKenも、それぞれに味を出しています。
OWTKASTRIZE

2005年発売4枚目のアルバム「Spit & Yell」の収録曲です。
前任のベーシストu:zoの最後の参加作品でもあります。
悪魔のような巨人が街を喰らい尽くす映像の演出は、この時期復活したは良いものの、くすぶっていたRIZEを連想させるような、少しはかなげな印象を受けます。
AnywhereRita Ora

甘く切ない恋心を描いた楽曲は、日常から離れた未知の場所への憧れを歌います。
コソボ出身のイギリスの歌姫リタ・オラさんが2017年10月に発表した本作は、エレクトロポップの軽快なリズムに乗せて、自由を求める心を表現しています。
セカンドアルバム『Phoenix』に収録され、イギリスではダブルプラチナを獲得。
ニューヨークで撮影されたミュージックビデオでは、14時間にわたる撮影でオラさんが様々な衣装に身を包み、ロマンチックな世界観を演出しています。
大切な人と一緒に新しい場所へ旅立ちたくなるような、爽快感あふれる一曲です。
RIZE IN YA AREARIZE
自らのレーベルTENSAIBAKA RECORDSを設立してリリースした4枚目のアルバム「Spit & Yell」の冒頭を飾る1曲です。
久々のCDリリースでしたが、「RIZEここにあり」と叫ぶこの短い楽曲で、RIZEはその復活を宣言しました。
HGKROCRIZE
独特なリズムとJESSEの切れ味の鋭いラップががっちり噛みあった、リズミカルな楽曲です。
民族音楽を思わせるギターフレーズと、パーカッションのようなドラムが組みあわせられることで、全体的に無国籍感が漂う不思議な雰囲気の楽曲に仕上がっています。
ВогоньDELIA

今回ご紹介するバンドの中では、個人的には女性シンガーの美声、美形さでは1番推しなのがこちらのデリア。
シンフォニックゴシックメタルで、表現力が高いとは言えない感じのヘタウマ系あっさり女性シンガーのアナスタシアの歌が、やはりはまりどころ。
アイドル&シンフォニックメタルの間くらいなので、メタルの重さで胃や頭が痛くなるタイプの人たちにおすすめです。
ВЕСНАВоплi Вiдоплясова

パンク・ロック、フォーク・ロック、サイケデリックといった幅広い音楽性で人気を集める、ウクライナ出身のバンド、ヴォプリ・ヴィドプリャソヴァ。
日本や英語圏のバンドとは違い、ウクライナの伝統的な音楽をロックに落とし込んだスタイルとして知られているバンドです。
そのスタイルはパンクやサイケデリックのなかにトラディショナルな雰囲気を感じさせる独特なものに仕上げられています。
暗い曲調が好きな方には、ぜひチェックしてみてください。

