【野村證券のCM】人気のCM・歴代コマーシャルまとめ【2025】
野村證券のCMをテレビを観ているときにご覧になって気になった方もいらっしゃるのではないでしょうか?
最近ではゴルフの松山英樹さんが出演されているCMが放送されていましたが、ほかにも玉木宏さん、坂口健太郎さん、永野芽郁さんなど、人気の俳優が出演しているストーリー仕立てのCMも大変人気がありますね!
この記事では、野村證券のCMを新しいものからかつて放送されていたものまで一挙に紹介していきます。
親しみやすいユーモアのあるCMからかっこよくてスタイリッシュなCMまで盛りだくさんですので、ぜひご覧ください。
- 【2025年11月】最新のCMを一挙に紹介!気になるCMまとめ
- 【大和証券のCM】人気のCM・歴代コマーシャルまとめ【2025】
- 【野村證券のCM】人気のCM・歴代コマーシャルまとめ【2025】
- 永野芽郁さんが出演するCMを新旧まとめて紹介!
- 【明治安田生命のCM】人気のCM・歴代コマーシャルまとめ【2025】
- SMBCグループのCMまとめ【三井住友銀行、三井住友カードなど】
- 東京海上日動の人気CM。出演者にも注目!
- 【住友生命のCM】人気のCM・歴代コマーシャルまとめ【2025】
- 【ニトリのCM】人気のCM・歴代コマーシャルまとめ【2025】
- 【懐かしいCM】平成の傑作CM。2000年代のCM
- カネボウのCMまとめ。人気俳優が登場するかっこいい映像が魅力
- 北村一輝さん出演CMまとめ。インパクトのあるCMが魅力
- 【懐かしいCM】昭和に放送されていたCMまとめ
【野村證券のCM】人気のCM・歴代コマーシャルまとめ【2025】(1〜10)
野村證券 野村ホールディングス 100周年「すばらしい変化のそばに。」篇

2025年には100周年を迎える野村グループのこれまでの軌跡を振り返りつつ、これから先の未来への変化を語るCMです。
CMにはいろいろな人々が登場するのですが、最後にバーチャルヒューマンのimmaさんが登場。
未来への展望を感じさせる締めくくりになっていますね。
野村證券「世界に拡がるビジネス」篇

野村證券が世界に向けて展開しているビジネスについて紹介する企業CMです。
日本から世界へと発信していることを強調しており、冒頭に富士山の映像が映されるのが印象的ですよね。
「金融の力で、世界に挑戦する」というキャッチコピーは見逃せませんね。
野村證券 Drive Sustainability.「金融経済教育」篇

「お金」についての教育が遅れ、海外に比べて金融リテラシーが低いといわれる日本。
野村グループは、豊かな未来を切りひらくために必要な知識として、小学生から大人まで幅広い世代を対象とした金融経済教育に1990年代から取り組んでいるのだそう。
CMでは、お金について学ぶ子供たちの真剣なまなざしにハッとさせられますね。
【野村證券のCM】人気のCM・歴代コマーシャルまとめ【2025】(11〜20)
野村證券 「未来に続くコース」篇松山英樹

野村ホールディングスの、100年先も続く豊かな社会を願っているという、未来に向けた思いをまっすぐに伝えるCMです。
松山英樹さんの未来を見すえた強い視線といった部分と、野村ホールディングスの理念を重ねることによって、意志をわかりやすく伝えています。
豊かな社会を目指すためには、時代とともに進化していくことも大切だと語られており、意志の強さだけではない柔軟な思考も表現されているところがポイントですね。
また都市の中にゴルフのコースが広がっていくという光景が、不思議な世界観を演出しつつ、あたたかさを伝えているような印象です。
今年、この国に。企業に。じぶんに。エールを送ろう。「芦ノ湖」篇

こちらのCMは2012年ごろに放映されていた映像で、投資をすることによって国や企業を応援しよう、ということがテーマに掲げられています。
映像には箱根の名所、芦ノ湖と富士山のタイムラプス動画が使われていて、ついつい見入ってしまいますね。
BGMに使われている曲も、温かみのあるハッピーなサウンドなので、応援するムードを感じます。
今年、この国に。企業に。じぶんに。エールを送ろう。「鶴見」篇

この映像は2012年に放映されていたCMで、神奈川県横浜市、鶴見の映像がメインになっています。
工業地帯の夜から明け方にかけてのタイムラプス映像の最後には、太陽と日の丸のイメージが重なるような演出がされていて、投資を通して日本を応援するというテーマにあっていますよね。
BGMはCMのためのオリジナルソングで、『エールを送ろう』という曲名です。
夢を、力に。篇

2012年野村証券CM「夢を、力に」篇です。
野村証券にとっては冬の時代だった2012年。
増資インサイダー事件で行政処分がくだされ、週刊誌などで野村證券の体質批判をこぞって書き立てました。
このCMは生まれ変わった野村證券を連想させる、真っ暗な夜明けのシーンからはじまります。
企業イメージを回復させ、信頼を取り戻すという意思を感じさせます。





