【岡崎体育の名曲】逆センスが光る人気曲から心に刺さる楽曲まで一挙紹介
クスッと笑えるユーモアあふれる曲から、考えさせられる真面目な曲まで、独特な世界観とキャッチーなメロディで多くのリスナーを魅了する岡崎体育さん。
意外性に思わず吹き出してしまったり、逆に覚悟して聴き始めたのにジーンとしてしまったり……彼の曲を聴いて、このような経験をされた方も多いのではないでしょうか?
本記事では、そんな岡崎体育さんの魅力が詰まった人気曲をピックアップしました。
この機会に、思う存「岡崎体育ワールド」を楽しんでみてはいかがでしょうか?
【岡崎体育の名曲】逆センスが光る人気曲から心に刺さる楽曲まで一挙紹介(21〜30)
リボン岡崎体育


中小企業に向けた法人口座、TrunkのCMです。
サラリーマンを辞めて独立、自身で新たに法人を立ち上げた男性の物語を皮切りに、メインの口座としてTrunkを使っている中小企業の経営者たちが登場します。
Trunkのおかげもあってか順調に事業を展開できているという声が紹介されており、Trunkが多くの中小企業をサポートしていることがアピールされていますね。
BGMには以前三井住友銀行のCMにも出演していた岡崎体育さんの楽曲『リボン』が起用。
岡崎さんといえばユーモアたっぷりの楽しい楽曲のイメージがありますが、こちらの楽曲は穏やかなテンポ感で展開していく温かい雰囲気の曲に仕上がっています。
MOMOTAROの歌岡崎体育

有名な桃太郎の歌かと思いきや、いきなりダブステップに変わってしまうという力技の1曲。
笑わずにはいられない彼らしいユーモアセンスが炸裂しています。
しかしやはり関心させられるのは、ふざけているはずのダブステップのパートも非常にかっこいいという点ですね。
さすがと言わざるを得ないアレンジです。
【岡崎体育の名曲】逆センスが光る人気曲から心に刺さる楽曲まで一挙紹介(31〜40)
SNACK岡崎体育

破天荒な曲を作るイメージが強い岡崎体育ですが、今作では、ケツメイシを彷彿とさせるような、ヒップホップ調のミドルテンポなバラードを披露しています。
そこに乗っている歌詞も、独特の語感のものが多く、この曲が持っている浮遊感が際立ちます。
自主制作感が強いPVにも注目してみてください。
エクレア岡崎体育

日々の喜怒哀楽を心地良いメロディにのせて描き出す岡崎体育さんの魅力が凝縮された楽曲です。
2016年5月にリリースされたメジャーデビューアルバム『BASIN TECHNO』に収録された本作は、日常を応援するメッセージが込められています。
退屈な日々や悩みを抱える人々へのエールを送る歌詞と、シンプルなギターのリフが耳に残るサウンドが特徴的。
聴けば聴くほど味わい深く、繰り返し耳にしたくなる中毒性を持った1曲です。
岡崎体育さんの持ち味であるユーモアと真摯さが絶妙に融合し、どんなときも寄り添ってくれるような楽曲ですよ。
Explain岡崎体育

『MUSIC VIDEO』がスマッシュヒット、そしてYouTubeの再生回数で話題になった岡崎体育さんの楽曲です。
言葉の意味は「説明する」。
曲についての説明する、という珍しい切り口の楽曲です。
それだけでもおもしろいのに、2番では口パクであることをカミングアウトしてしまいます。
カラオケでどうやって表現しましょうか……(笑)?
みんなでつくる い・ろ・は・すの歌岡崎体育
コカコーラ社から販売されているミネラルウォーターのいろはすのCM「みんなでつくる い・ろ・は・すの歌」篇と題したシリーズCMが展開されています。
CMで歌われている楽曲の元となったのは岡崎体育さんが制作された『みんなでつくる い・ろ・は・すの歌』で、それに各地の方言で歌詞を歌ったものがCMに使われているんですよね。
出演者の方や撮影場所、歌詞の言葉遣いなどなど、地域の特色がうまく表現されたCMばかりですので、ぜひ各地のCMをご覧になってください。
留学生岡崎体育

空耳の歌詞も使いながら留学生あるあるを歌ったこちらの曲は、岡崎体育さんとMONKEY MAJIKのコラボ曲です。
英語の歌詞と日本語の歌詞がパラレルワールドのようになっているとてもハイセンスな曲なのに、単純にノリがよくて盛り上がる、という点すごい曲ですよね。
焚火やBBQの時にこの曲を聴けば、意味もなく楽しくなってくるはず。
そしてビーフ100%のパテを焼いて、ぜひでかいハンバーガーを作ってほしいですね。



