白熱する一瞬の勝負!誰もが本気になる一発チャレンジゲーム
ボトルフリップやテーブルクロス引きなど、一発成功をねらうチャレンジって難しいとはわかりつつも、つい試してみたくなりますよね!
私もボトルフリップは何度か試したことがありますが、一度も成功したことがありません……。
この記事ではそんな難しいけれど、見ると挑戦してみたくなるような一発チャレンジゲームを紹介します。
定番のチャレンジはもちろん、できるとかなりかっこよく見えちゃうもの、お菓子を使ったおもしろいものなど、チャレンジの種類はさまざま!
やってみたいチャレンジはぜひ一度練習して、トライしてみてくださいね。
白熱する一瞬の勝負!誰もが本気になる一発チャレンジゲーム(1〜10)
ペン入れチャレンジ

SNSで大バズりしている動画には一発チャレンジ系のものも多いですよね。
そんな大バスりを目指している方にオススメなのがこの「ペン入れチャレンジ」。
少し離れた所からペンを投げて見事ビンの中に入れられれば成功です。
ビンの底に当るとペンが跳ねてしまうので、その辺の力加減が大切なのかも。
大バズりを狙うなら、目隠しをする、ビンをものすごく細いものにする、ビンまでの距離を遠くする、一度に投げるペンの数を増やすなど、自分流にアレンジしてみてくださいね!
リコーダー一発チャレンジ

誰もが一度は手にしたことのあるリコーダー。
子供の頃、私はとても苦手だったなあ。
昔はリコーダーを吹きながら下校している小学生もたくさんいたような記憶が……、令和の世にはいないのかな?
地域柄?
そんなリコーダーを使ったチャレンジ、誰でもできるのでぜひやってもらいたいです!
ルールは簡単、ドレミファ……を順番に美しく吹けたらOKというもの。
小さいお子さんからご年配の方まで、みんなで楽しめそうです。
ただ吹くのではなく「美しく吹く」というのがポイントですよ!
棒キャッチチャレンジ

友達が上から落とすペンを素早く反応してつかむ遊び、みなさんも学生の頃にしたことがあるでしょう。
現役の学生の方はどうですか?
あれを進化させた棒キャッチチャレンジがあるんです。
これには専用のおもちゃがあって、スティックチャレンジやキャッチスティック、落下棒ゲームなどで検索するとすぐにでてきますよ。
落ちてくる棒をつかむだけのゲームですので、パーティーの盛り上げなどにもちょうどいいかも!
1人でするよりも、みんなで挑戦した方がいい一発チャレンジかも。
白熱する一瞬の勝負!誰もが本気になる一発チャレンジゲーム(11〜20)
釘打ち一発チャレンジ
@arcrea_official 大工職人なら1発で釘打てるのか!#ARCREA#大工#チャレンジ#DIY
♬ オリジナル楽曲 – おうちのプロ集団 – おうちのプロ集団
世界で最初のくぎは鉄ではなく青銅製でした。
銅は鉄よりも柔らかくて加工しやすかったとか。
日本で鉄のくぎが本格的に使われ始めたのは古墳時代中期。
古墳に埋葬する木槨を組み立てるのに使われたといいます。
そんなくぎを使ったチャレンジがこれ。
長さの違うくぎを木に打ち込むというもの。
短いくぎは2cm、長いくぎは15cmサイズくらいまであるのだから、難易度を変えてたくさんチャレンジできそうですね。
文化祭の企画としてもおもしろい一発チャレンジになりそうです。
くれぐれもケガしないようにね。
ダイススタッキング

ダイススタッキングとは卓上に置かれたサイコロをダイスカップを使って素早く積み上げる遊びです。
競技として楽しんでいる方も多いらしく、思ったより底が深そう。
素早い動きが苦手な私にはムリなのかな?
。
いきなりできる人もいるらしく、もちろん練習してもできない人もいる?
らしく、一発チャレンジをはなれて仲間内で競い合っても楽しそうです。
ちなみに使うサイコロは角が直角のカジノダイスというものを使用するみたい。
空中スタック、ダウンスタックなど名前のついた技もあるんですよ。
もうチャレンジするしか!
ヒールリフトチャレンジ

ヒールリフトというのは、かかとでボールを背中側から頭上に蹴り上げ、相手のディフェンスを抜ける技ですね。
基本はドリブルの中おこなう技ですが、今回はチャレンジなので止まった状態でボールを足の間に挟み、ボールは蹴り上げたら手でキャッチしましょう。
シンプルな技でありながら蹴り上げる瞬間のドキドキ感、うまく上がってキャッチできた時の感動は大きいですよ。
特にサッカーの経験がない方が成功させるとびっくりされるかもしれませんね!
一発芸にも良いなと思いました。
一筆書きチャレンジ

図形の下書きを一筆書きでなぞれるかにチャレンジする遊びです。
同じ場所をなぞるのはNGというのが難しいですね。
難易度別にいくつか紹介されていますので、まずは簡単な図形からチャレンジしてみてください。
どこから始めるのか、どの順番で線を通るのか……頭を悩ませているうちに白熱したバトルに!
「せーの!」で全員で一斉にチャレンジして、誰が一番に先に抜けられるのか競いましょう。
正解した人は称賛の声にちょっとした優越感を味わえますよ!


