P&GのCM曲。人気のコマーシャルソング
洗剤やおむつなどの日用品や、化粧品などさまざまな商品を販売しているメーカーP&Gのテレビコマーシャルに使用された楽曲を集めたソングリストです。
P&Gは「プロクター・アンド・ギャンブル」の略だそうです。
ご存知でしたか?
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P&GのCM曲。人気のコマーシャルソング(21〜30)
マツケンサンバⅡ松平健

ボールドの太陽のジェルボールなら、部屋干しの生乾きのにおいを解消してくれるのだということを、コミカルに描いたCMです。
菊池風磨さんが演じる洗濯大名のもとに、松平健さんが登場し、不思議なビームでにおいの悩みを解決しています。
説明を求められても無言でビームを再開する姿、洗濯物にビームを浴びているときの菊池風磨さんの悲鳴などがコミカルさを際立たせていますね。
そんな松平健三が登場するときに流れる、華やかさを強調する楽曲が『マツケンサンバII』です。
サンバカーニバルをイメージしたような華やかな楽曲だからこそ、イントロが流れるだけでも楽しさがしっかりと感じられますよね。
Mad WorldAlex Parks

もともとTears for Fearsよって、1982年にリリースされたトラック。
イギリスのシンガー・ソングライターであるAlex Parksによるバージョンは、P&GがプロデュースするPanteneの”Labels Againt Women”コマーシャルで使用されました。
2003年のアルバム「Introduction」に収録されています。
BodyBaauer

アメリカのプロデューサーであるHarry Rodriguesによって、Baauer名義でリリースされたトラック。
2016年のデビュー・アルバム「Aa」に収録されています。
P&GがプロデュースするPantene Smooth & Sleekの、”Never Wash My Hair Again”コマーシャルで使用されました。
Tanto TempoBebel Gilberto

ブラジルのボサノバ・シンガーであるBebel Gilbertoによるトラック。
2000年にリリースされたアルバムのタイトル・トラックです。
モデルのHaylynn Cohenが出演した、P&GがプロデュースするPanteneのコマーシャルで使用されました。
SandstormDarude

フィンランドのDJであるDarudeによって、1999年にリリースされたトランス・インストゥルメンタル・トラック。
世界各国のチャートでTop10入りを果たしました。
俳優のTy Burrellが出演したP&Gがプロデュースする洗剤のGainの、“Enter The World Of Fragrance”のコマーシャルで使用されました。
Rebirth of Slick (Cool Like Dat)Digable Planets

ブルックリンのジャズ&HipHopトリオのDigable Planetsによって、1992年にリリースされたトラック。
アメリカのチャートでNo.1を獲得し、グラミー賞を受賞しています。
2009年の、P&Gがプロデュースする洗剤のTideのコマーシャルで使用されました。
Get LuckyDragonette

カナダのエレクトロニック・ミュージック・バンドのDragonetteによるトラック。
2007年のアルバム「Galore」に収録されています。
P&GがプロデュースするVicks Medinite Complete & Daymedの、”Hugs”コマーシャルで使用されました。


