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素敵なカラオケソング

AKB48のカラオケ人気曲ランキング【2026】

歌がヘタでも盛り上がれるAKB48。

他の人が主にどの曲を歌っているのか気になりますよね?

そこで今回は、AKB48の人気カラオケ曲ランキングを作成しました。

持ち曲がなくなったときやおふざけタイムなどにどうぞ。

AKB48のカラオケ人気曲ランキング【2026】(21〜30)

カラコンウインクAKB4829

カラコンウインク Music Video / AKB48 63rd Single【公式】
カラコンウインクAKB48

春に恋をする青春の一コマを描いたAKB48の名曲『カラコンウインク』。

AKB48さんの63枚目のシングルとして2024年3月13日にリリースされた本作は、卒業する柏木由紀さんの初のセンター楽曲ということでも有名ですね。

オーソドックスなJ-POPメロディーとこの手のアイドルグループに多い、狭い音域が特徴の本作。

高い声が出ない方やロングトーンを苦手としている10代女性にとって、非常に歌いやすい楽曲と言えるでしょう。

ジャーバージャAKB4830

【MV full】ジャーバージャ / AKB48 51st Single[公式]
ジャーバージャAKB48

みんなで楽しく盛り上がるカラオケソングとして人気のある国民的人気アイドル、AKB48の2018年3月にリリースされた1曲です。

合唱することを前提に作られているので、カラオケでも無理なく歌いやすく、高得点も狙いやすいです。

急激なメロディのアップダウンはないので、歌い出しと歌い終わりの発声と音程をしっかりと意識して元気よく歌えば効果的です!

AKB48のカラオケ人気曲ランキング【2026】(31〜40)

スカート、ひらりAKB4831

秋葉原発のアイドルグループAKB48の大ヒット曲です。

高速ブレイクビーツの上にアイドル特有のキャッチーなボーカルが乗っており、20代のオタク世代では絶大な人気があり、一部の男性から熱烈的にモテる曲に仕上がっています。

ハイテンションAKB4832

【MV full】ハイテンション / AKB48[公式]
ハイテンションAKB48

ポップでキャッチーな音楽性と国民的な人気を誇るアイドル性によってポップス界においても確固たるポジションを確立しているAKB48による応援ソングです。

10代の女性にもジャストミートする世代のアーティストとしてカラオケでも歌いたくなる作品となっています。

ハロウィン・ナイトAKB4833

【MV full】 ハロウィン・ナイト / AKB48[公式]
ハロウィン・ナイトAKB48

「クラブじゃないんだ、ディスコだよ!」というキャッチコピーが特徴的なAKB48さんの楽曲。

オールドスクールなディスコサウンドとハロウィンのテーマを融合させた、華やかでエネルギッシュなダンスナンバーです。

2015年8月にリリースされ、指原莉乃さんがセンターを務めました。

ハロウィンの夜をテーマに、仮装やパーティーを楽しむ様子を描いた歌詞が印象的です。

変身の自由と夜限りのマジックを楽しむ雰囲気が伝わってきますよ。

秋のイベントや気分が盛り上がる季節にぴったりの一曲です。

ハート・エレキAKB4834

【MV full】 ハート・エレキ -Dance ver.- / AKB48[公式]
ハート・エレキAKB48

2013年にリリースされたAKB48のメジャー33作目のシングル『ハート・エレキ』。

この曲はセンターポジションを小嶋陽菜さんがつとめました。

イントロからもわかるように、グループサウンズを意識した楽曲で歌詞もレトロさを感じますよね。

全体的に音域は1曲を通して低めなので高音が苦手な女性にも歌いやすいのではないでしょうか。

タンバリンの音が小気味よく響くサビ、カラオケではぜひタンバリンを持って鳴らして歌ってみてください、盛り上がりますよ!

ラッキーセブンAKB4835

【MV full】 ラッキーセブン / AKB48 [公式]
ラッキーセブンAKB48

セブンイレブンのCMでおなじみだった、という方も多いのではないでしょうか?

AKB48の楽曲のなかでも、とにかく明るくて元気をもらえるのが本作です。

仲間と一緒ならどんな壁も越えていける、そんなポジティブなメッセージが込められていて、聴くだけで勇気が湧いてきます。

2010年8月に発売されたシングル『ヘビーローテーション』のカップリング曲として収録されており、セブン-イレブンフェアのCMソングとしても話題になりました。

「ラッキー」という言葉の響きが心地よく、サビでの高揚感はたまりませんよね。

落ち込んでいるときに背中を押してほしい、あるいは友人とカラオケで盛り上がりたい、そんなシチュエーションにぴったりです。

当時の勢いを感じさせるサウンドは、青春の1ページを彩る名曲といえるでしょう。