[Alexandros]の人気曲ランキング【2026】
[Champagne]名義から[Alexandros]という名前に変更し、「ワタリドリ」でその名前世間に知らしめた彼ら。今回はそんな彼らの人気曲をピックアップしました。これまでに再生回数の多かった人気曲をランキング形式でリストアップしました。- [Alexandros]の感動ソング・人気曲ランキング【2026】
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[Alexandros]の人気曲ランキング【2026】(51〜60)
Buzz Off[Alexandros]51位
![Buzz Off[Alexandros]](https://i.ytimg.com/vi/5jhPW5N5yyg/sddefault.jpg)
疾走感と勢い満点のメロディーからパワーをもらえる、[Alexandros]の『Buzz Off』。
2015年にリリースされたアルバム『ALXD』にはインタールード版が、2016年にリリースされたアルバム『EXIST!』には完成系が収録されています。
歌詞からはバンド活動をする[Alexandros]のメンバーの葛藤や苦悩などの感情そのものが描かれているように感じられます。
うまくいかない、結果は出たけど納得がいかない、そんなモヤモヤはこの曲がスカッと晴らしてくれますよ!
Coming Summer[Alexandros]52位
![Coming Summer[Alexandros]](https://i.ytimg.com/vi/V-2XGfiUrQ8/sddefault.jpg)
柔らかなアコースティックギターの調べから、次第にバンド全体の音が重なり合い高揚感を生み出す、まさに夏の訪れを感じさせる一曲です。
こちらは[Alexandros]が心機一転し新たなスタートを切った2015年6月に発売されたアルバム『ALXD』のラストを飾るナンバーで、天然炭酸水のCMソングとしても広く親しまれました。
困難に立ち向かいながらも希望を胸に前進する歌詞は、夏の開放感と共に一歩踏み出す勇気をくれるでしょう。
晴れ渡る空の下や、美しい夕焼けを眺めながら聴くのにも最適な、爽やかさと力強さを兼ね備えたサウンドですね。
アルバムの冒頭の曲へと繋がる仕掛けも、聴き込むほどに味わい深いのではないでしょうか。
Dear Enemies[Alexandros]53位
![Dear Enemies[Alexandros]](https://i.ytimg.com/vi/-PcSd3rSZx4/sddefault.jpg)
夢を諦めるのが賢明な生き方だけれども馬鹿にされても諦めずに追いかけ続けろという風に夢を追いたい気持ちを思いっきり後押ししてくれるこの曲。
やはり周りと違うことをして夢を追い続けるのは不安もたくさんあるので、そんな時はこの曲に勇気をもらいましょう。
Feel like[Alexandros]54位
![Feel like[Alexandros]](https://i.ytimg.com/vi/Sjq9cZ2-1qA/sddefault.jpg)
「GLOBAL WORK」のCM曲。
Premium V.I.P. Party 大阪城ホールにて初解禁。
曲全体がかなり軽やかにアレンジされ、ボーカルにエフェクトがかかり浮遊感のある曲となっています。
CMの書き下ろし曲になったため、MVは楽曲のイメージに合わせたオシャレでポップな色使いになっており、金髪のダンサーと共演しています。
For Freedom[Alexandros]55位
![For Freedom[Alexandros]](https://i.ytimg.com/vi/RycLV9LxWWE/sddefault.jpg)
国内外で幅広い世代から支持を集める[Alexandros]の隠れた名曲。
ライブで歌われることも多く、とんがった英語詞がなんとも格好良い楽曲です。
英語詞ですが、メロディーと歌詞のハマり方が絶妙なので、比較的歌いやすく、少しカッコつけたいなという人にはもってこいです。
Hallelujah[Alexandros]56位
![Hallelujah[Alexandros]](https://i.ytimg.com/vi/8mam-1mb5_g/sddefault.jpg)
アニメ『北斗の拳 -FIST OF THE NORTH STAR-』のオープニングテーマとして書き下ろされ、2026年4月に配信リリースされた楽曲です。
作詞作曲はボーカルの川上洋平さんが手がけ、「強さとは?」というテーマを掲げた力強いロックナンバーとなっています。
[Alexandros]といえば、川上さんのハイトーンが特徴的なバンドで、AメロやBメロは比較的落ち着いている音域ですが、サビになると急にミックスボイスのような高音域に上がり、高音に慣れていない方は力んでしまわないか心配なところです。
力任せにならないようにしっかり息をつかって声を抜きましょう。
英歌詞も多いため、ハキハキよりは軽く歌うとメロディにのれますよ。
Kiss the Damage[Alexandros]57位
![Kiss the Damage[Alexandros]](https://i.ytimg.com/vi/arBScEFB-HY/sddefault.jpg)
3rdアルバムに収録。
イントロの絡み合ったアルペジオがかっこいいこの曲。
楽曲制作時もこのイントロから生まれたそうです。
少し暗い雰囲気の中で歌われる泥臭い希望の言葉が印象的な一曲。
ギターの白井さんは同アルバムの中でもこの曲が一押しだそう。
NEW WALL[Alexandros]58位
![NEW WALL[Alexandros]](https://i.ytimg.com/vi/WW8LSsHZGTM/sddefault.jpg)
『ワタリドリ』や『閃光』など、爽快かつモダンなロックチューンで人気を博している4人組ロックバンド、[Alexandros]。
通算12作目のシングル曲『NEW WALL』は、スマートフォン向けゲームアプリ『テイルズ オブ ザ レイズ』のテーマソングとして起用されたナンバーです。
全体をとおして7拍子で展開していくアンサンブルは、ストレートなメロディーにフックを付加する効果を生み出していますよね。
壮大なストリングスサウンドとタイトなロックサウンドのコントラストもテンションを上げてくれる、心が震えるロックチューンです。
Travel[Alexandros]59位
![Travel[Alexandros]](https://i.ytimg.com/vi/DPYVyP1Xqdg/sddefault.jpg)
メジャーデビューシングル『ワタリドリ』の大ヒット以降、数々のヒット曲を世に送り出してきた4人組ロックバンド・[Alexandros]の楽曲。
4thアルバム『Me No Do Karate.』に収録されている楽曲で、ギターとピアノの印象的なアンサンブルが哀愁とキャッチーさを生み出していますよね。
どこまでも伸びていくようなハイトーンの歌声は、旅行をしたいという気持ちとリンクしてしまうのではないでしょうか。
とくに一人旅の際のBGMとして気分を盛り上げてくれる、ノスタルジックなロックチューンです。
Underconstruction[Alexandros]60位
![Underconstruction[Alexandros]](https://i.ytimg.com/vi/o6S1wRXkYbA/hqdefault.jpg)
under constructonとは工事中という意味で、なりたい自分の理想像が完成するまで笑われても立ち続け、やっていることを継続していくといった決心を歌っている曲です。
夢を追いかけるにはそれなりの覚悟や勇気が必要ですが、グッと背中を押してくれる素敵なバラードではないでしょうか。


