RAG MusicRanking
素敵な音楽ランキング

[Alexandros]の人気曲ランキング【2026】

[Champagne]名義から[Alexandros]という名前に変更し、「ワタリドリ」でその名前世間に知らしめた彼ら。
今回はそんな彼らの人気曲をピックアップしました。
これまでに再生回数の多かった人気曲をランキング形式でリストアップしました。
play_arrowプレイリストを再生

[Alexandros]の人気曲ランキング【2026】(51〜60)

NEW WALL[Alexandros]56

『ワタリドリ』や『閃光』など、爽快かつモダンなロックチューンで人気を博している4人組ロックバンド、[Alexandros]。

通算12作目のシングル曲『NEW WALL』は、スマートフォン向けゲームアプリ『テイルズ オブ ザ レイズ』のテーマソングとして起用されたナンバーです。

全体をとおして7拍子で展開していくアンサンブルは、ストレートなメロディーにフックを付加する効果を生み出していますよね。

壮大なストリングスサウンドとタイトなロックサウンドのコントラストもテンションを上げてくれる、心が震えるロックチューンです。

    0 / 100 文字

    Travel[Alexandros]57

    メジャーデビューシングル『ワタリドリ』の大ヒット以降、数々のヒット曲を世に送り出してきた4人組ロックバンド・[Alexandros]の楽曲。

    4thアルバム『Me No Do Karate.』に収録されている楽曲で、ギターとピアノの印象的なアンサンブルが哀愁とキャッチーさを生み出していますよね。

    どこまでも伸びていくようなハイトーンの歌声は、旅行をしたいという気持ちとリンクしてしまうのではないでしょうか。

    とくに一人旅の際のBGMとして気分を盛り上げてくれる、ノスタルジックなロックチューンです。

      0 / 100 文字

      Underconstruction[Alexandros]58

      under constructonとは工事中という意味で、なりたい自分の理想像が完成するまで笑われても立ち続け、やっていることを継続していくといった決心を歌っている曲です。

      夢を追いかけるにはそれなりの覚悟や勇気が必要ですが、グッと背中を押してくれる素敵なバラードではないでしょうか。

        0 / 100 文字

        Wanna Get Out[Alexandros]59

        チャイナシンバルから始まり、中華風な音階をつかったイントロがとても印象的な曲。

        そしてそれがイントロなのにほぼ前振りなだけで中身とは直接関係ないところがとてもかっこいいです。

        16分裏キメが連発する、リズムをしっかりキープして演奏するのは難しそうな曲です。

        ベースはとてもやりがいがあるフレーズが多く詰め込まれていますよ。

          0 / 100 文字

          [Alexandros]メドレー[Alexandros]60

          [Alexandros] サビメドレー(※一部サビ以外あり)
          [Alexandros]メドレー[Alexandros]

          ロックファンから絶大な人気を誇る四人組バンドによるメドレーです。

          激しい音楽性とは裏腹にハイトーンが鳴り響く柔らかい歌声が多くの人を魅了し、そのオシャレなルックスに憧れる人が続出。

          透き通る優しい楽曲が魅力のメドレーに仕上がっています。

            0 / 100 文字

            [Alexandros]の人気曲ランキング【2026】(61〜70)

            サテライト[Alexandros]61

            ゆったりとしたテンポの、優しいギターロックナンバーはいかがでしょうか。

            4人組ロックバンド、[ALEXANDROS]の楽曲です。

            2011年にリリースされたセカンドアルバム「I Wanna Go To Hawaii.」に収録されています。

            自分を信じることの大切さを教えてくれているような歌詞が胸に響きます。

            ちなみに[ALEXANDROS]としては、はじめて鍵盤の音が使われた楽曲です。

              0 / 100 文字

              日々、織々[Alexandros]62

              洗濯が気持ちの切り替えやリフレッシュにつながることを明るい映像で表現、ポジティブな感情を爽やかに表現したCMです。

              洗い上がった洗濯物を青空と重ねることで美しく見せ、その楽しくなる美しさが日々の充実につながるのだということも伝えています。

              そんな何気ない日常のリフレッシュを描いた映像の、爽やかな空気感をさらに際立たせている楽曲が、[Alexandros]の『日々、織々』です。

              アコースティックの音色も印象的な軽やかなサウンドで、そこに重なる歌声も含めて、爽やかな空気が表現されています。

                0 / 100 文字

                ハナウタ[Alexandros] × 最果タヒ63

                ハナウタ feat. 最果タヒ – [Alexandros] (cover)
                ハナウタ[Alexandros] × 最果タヒ

                超人気バンド[ALEXANDROS]と超人気若手女性詩人の最果タヒがまさかのコラボレーションした楽曲「ハナウタ」。

                「東京メトロ/Find my Tokyo.」にテレビCMソングとして起用され話題となりました。

                英語の歌が多い[ALEXANDROS]が日本語で勝負したかっこいい感動の楽曲になっています。

                  0 / 100 文字

                  ハナウタ[Alexandros]64

                  2018年4月から放映されている、東京メトロ Find my Tokyo.のCMソングです。

                  小林武史さんが編曲を手がけ、オシャレだけれど優しい温度感のある曲になっています。

                  コマーシャルには石原さとみさん、安田聖愛さんという豪華女優陣が登場。

                  心が温まる、人情を感じさせる仕上がりになっています。

                    0 / 100 文字

                    Burger Queen[Alexandros]65

                    歌のないインストゥルメンタルの曲。

                    ライブのSE、オープニングでは定番の曲で歌がなくてもとても盛り上がっています。

                    ライブに行く前にはぜひ聴いて予習していきましょう。

                    アルバム「Where’s My Potato?」に収録されています。

                      0 / 100 文字

                      ?(Question Mark)[Alexandros]66

                      2ndアルバムに収録。

                      ストレートな歌詞がぐさりと胸に刺さってきます。

                      ごりごりのロックサウンド、分厚い演奏がかっこよく耳から離れなくなる隠れた名曲です。

                      ライブではよく演奏されており、毎回盛り上がる一曲となっています!

                        0 / 100 文字

                        Backseat[Alexandros]67

                        [Alexandros]が学校の体育館のステージで演奏している姿が映されたこちらは、ポッキーと[Alexandros]のコラボCMです。

                        まるでMVのように演奏シーンがガッツリと描かれており、彼らのファンの方はもちろん、邦楽ロックが好きな方であれば見入ってしまったのではないでしょうか?

                        このCM内で演奏されている曲は、2024年にリリースされたシングル曲。

                        ボーカルの川上洋平さんは失恋した友人の話を聞いてこの曲の歌詞を書いたと語っており、歌詞に描かれた断ち切れない未練を抱えた様子に胸を打たれますね。

                        夏を舞台にした失恋ソングですが、[Alexandros]らしい爽やかなギターロックサウンドと川上洋平さんの優しい歌声が印象的。

                        物悲しい雰囲気はなく、自然と前を向かせてくれるような穏やかな1曲です。

                          0 / 100 文字

                          Boo![Alexandros]68

                          [Alexandros] – Boo! (live at Makuhari Messe 2015.12.19) (MV)
                          Boo![Alexandros]

                          「自分には余裕がなかったりして弱い部分があるけれど、それでもいろんなものに立ち向かって行くよ」というものをバンドマンの感情で表現した印象的な曲です。

                          MVに流れる歌詞の表示の仕方がとても渋く、[Alexandros]らしいカッコよさがありました。

                            0 / 100 文字

                            Dog 3[Alexandros]69

                            前述の「Cat 2」の続編といった感じの曲です。

                            MVがおもしろいのでぜひ見てみましょう。

                            もちろんこの曲もおふざけ満開の、メタルゾーンありのといったお祭りソングです。

                            ぱっと聴くとダサいようなアレンジですが癖になります。

                            ライブでも人気がある曲です。

                              0 / 100 文字

                              Don’t Fuck With Yoohei Kawakami[Alexandros]70

                              イントロで優しい曲かと思いきや、Aメロに入ってからどんどんたたみかけてくるようにヒートアップしていきますね。

                              題名は川上洋平をなめんなよといった意味で、何かすごく怒っているようです。

                              内容はともかく、かっこいい曲ですので、ぜひ聴いてみてください。

                                0 / 100 文字

                                この記事はお役に立ちましたか?

                                swipe指先で音楽をブラウズ