back numberの応援ソング・人気曲ランキング【2026】
日本の3ピースロックバンド、back number。
温かい歌詞と耳に残るメロディーライン、ボーカルを務める清水依与吏さんの優しい歌声には多くの人々が力をもらったのではないでしょうか。
そんな彼らの応援ソングを人気順にランキングにまとめてみましたのでご紹介します。
- back numberの青春ソング・人気曲ランキング【2026】
- back numberの感動ソング・人気曲ランキング【2026】
- back numberの人気曲ランキング【2026】
- 【自分への応援歌】一生懸命がんばるあなたに贈るエールソング
- RADWIMPSの応援ソング・人気曲ランキング【2026】
- back numberの泣ける歌・号泣ソング・人気曲ランキング【2026】
- back numberの卒業ソング・入学ソング・人気曲ランキング【2026】
- back numberのラブソング・人気曲ランキング【2026】
- 【受験・部活・夢】10代におすすめの応援ソング。頑張りたい時に聴く曲
- back numberのバラードソング・人気曲ランキング【2026】
- 【感動】泣ける応援ソング。心に響く人気の応援歌を一挙紹介!
- ONE OK ROCKの応援ソング・人気曲ランキング【2026】
- スピッツの応援ソング・人気曲ランキング【2026】
back numberの応援ソング・人気曲ランキング【2026】(11〜20)
ヒロインback number11位

男性目線のラブソングといえば、back numberはハズせないですよね。
この曲『ヒロイン』は2015年にリリースされたback numberの11枚目のシングルです。
ウィンターソングとしても定番の、人気の高い1曲ですよね。
好きな人の隣にいたい、隣にいるのは自分がいいなと思っている男心が歌われていて、女性ならこんなふうに思ってほしいなあと思いませんか?
冬の寒さ、雪の冷たさを感じるようなキュンとする片思いソングです。
花束back number12位

back numberの楽曲の中でも、高い人気を誇る『花束』。
女性ファッションブランド『LITHIUM FEMME』とコラボレーションし、短編映画『花束 feat. LITHIUM FEMME』を制作したことでも注目を浴びました。
2人の未来を想像し不安に思っている「君」と、その気持ちを受けとめ真っすぐに向き合いながら、彼女へ思いを伝える「僕」の様子がストレートに描かれています。
花束のさまざまな花のように、たくさんの伝えきれない気持ちを伝えたいという「僕」の思いが込められた1曲です!
いつか忘れてしまってもback number13位

失恋ソングでは定番の彼らの初期の曲です。
有名になる前の曲ですがファンの間では名曲と言われています。
歌詞が切なくて、彼らの世界にどんどん引き込まれてしまいます。
男の子の失恋した気持ちを素直に歌った歌詞は、女性目線からも応援したくなってしまいますね。
若い世代に人気がありますが、年齢や男女問わずオススメのナンバーですよ!
アイラブユーback number14位

NHK朝の連続テレビ小説の主題歌として、毎朝を彩っているback numberの『アイラブユー』。
2023年春の選抜高校野球の開会式入場行進曲にも選ばれた楽曲です。
日常の中の何気ない幸せを大切な人と一緒に共有したいと、やさしく寄り添ってくれる歌詞が秀逸ですよね!
アイラブユーという直接的な表現は歌詞にはありませんが、伸びやかでやさしい歌声には愛がたくさん詰まっています。
異性へのラブソングのようにも聴こえるけれど、家族や友達へ贈る歌としてもぴったりではないでしょうか。
君の恋人になったらback number15位

男性が女性へ恋する気持ちを歌う、歌詞がとてもかわいい歌です。
「普通の告白じゃイマイチ」と思っている男性には、この歌のように「君が恋人になってくれたら、こんなことをしてあげる」というように、少し変わったアプローチも喜ばれるかもしれません。
ハッピーエンドback number16位

別れの瞬間に強がる女性の姿を描いたback numberの切ない楽曲です。
表面的には笑顔で送り出そうとする一方で、本当は相手への気持ちを手放せず、心の中で葛藤する様子が繊細に表現されています。
2016年12月公開の映画『ぼくは明日、昨日のきみとデートする』の主題歌として書き下ろされた本作は、女優の唐田えりかさんが出演したミュージックビデオでも話題を呼び、その後アルバム『アンコール』にも収録されました。
好きな人への気持ちを抱えたまま諦めざるを得ない状況に置かれている方は、この曲に自分の姿を重ねられるかもしれません。
涙を流しながら何度も聴き返したくなる、そんな魂を揺さぶる1曲です。
繋いだ手からback number17位

2014年にリリースされたback numberの『繋いだ手から』。
プロデューサーとして数多くのアーティストを手がける、そして楽曲の提供もしている蔦谷好位置さんが参加しています。
back numberの得意とする「胸がしめつけられるような切なさ」がふんだんに盛り込まれている1曲です。
過去を振り返りながらもきちんと前を向いて歩いていく、そんなラブソングです。
HAPPY BIRTHDAYback number18位

切ない恋愛ソングの名曲を数多く世に送り出しているロックバンド、back numberの楽曲です。
2019年に20枚目のシングルとしてリリースされ、ドラマ『初めて恋をした日に読む話』の主題歌となりました。
タイトルからお祝いの曲を想像しますが、実は片思いの男性が1人で迎える誕生日を描いた切ないナンバー。
好きな人からの「おめでとう」を待ちわびる気持ちが切なくつづられています。
誰かに贈るというよりも、片思い中の自分へ寄り添ってくれるような1曲ですね。
そのドレスちょっと待ったback number19位

恋愛するたびに聴きたくなるアーティストといえばback numberです。
歌詞は昔の恋心を思った歌ですが、とにかくメロディーとリズムが軽快なのでとても気持ちが軽くなります。
たとえ失恋した直後だとしても、数年後には笑い話にしたいと思えるような曲です。
どうしてもどうしてもback number20位

NHKウィンタースポーツの放送を彩るテーマソングとして起用されたのが、back numberによる本作です。
2025年12月のカーリング世界最終予選で初めて披露され、選手たちの熱戦とともに多くの視聴者の心をつかみました。
アスリートたちの華やかな勝利の裏にある挫折や葛藤、そ諦めきれない強い意志に寄り添うメロディーが印象的。
結果だけではなく、そこに至るまでの泥臭い過程も肯定してくれるメッセージが込められているんです。
スポーツをする人はもちろん、日々の生活で何かに挑戦し続けている人の背中を力強く押してくれます。


