back numberの泣ける歌・号泣ソング・人気曲ランキング【2026】
back numberの最大の魅力といえば「切なさ」の表現力にあるかと思います。
バンドの根底に切なさが存在していることもありその感情をリアルに感じられます。
今回はそんなback numberの泣ける歌、号泣ソングについてランキングで紹介していきます。
- RADWIMPSの泣ける歌・号泣ソング・人気曲ランキング【2026】
- back numberの片思いソング・人気曲ランキング【2026】
- back numberの失恋ソング・人気曲ランキング【2026】
- back numberのバラードソング・人気曲ランキング【2026】
- back numberの感動ソング・人気曲ランキング【2026】
- back numberのラブソング・人気曲ランキング【2026】
- back numberの人気曲ランキング【2026】
- back numberの応援ソング・人気曲ランキング【2026】
- 【心に染みる】back numberの名曲集。人気恋愛ソング
- back numberの卒業ソング・入学ソング・人気曲ランキング【2026】
- Mr.Childrenの泣ける歌・号泣ソング・人気曲ランキング【2026】
- 【涙腺崩壊】心が震えるほど泣ける歌&歌詞が心に染みる感動する曲
- 人気の泣ける歌ランキング【2026】
back numberの泣ける歌・号泣ソング・人気曲ランキング【2026】(11〜20)
ブルーアンバーback number16位

back numberのこの曲、なんとも言えない感情になりますよね。
清水依与吏さんは切なさを生み出す天才だと思います。
この曲でハモっている部分は主にサビですね。
基本的に上ハモをしているのですが、語尾が1オクターブ下になったりとハモリ方が工夫されていて、その分切なさが増しています!
ラスサビは転調もしていて音が上がっているのでメインボーカルに負けないように裏声で大きめに歌っていいかなと思います。
back numberは歌う方が多いと思うので、ハモリはレパートリーに入れておきましょう!
冬と春back number17位

back numberの心揺さぶるメロディと繊細な歌声が、冬から春への移り変わりの中で、失恋を乗り越えてゆく心情を見事に表現しています。
2024年1月に制作された本作は、『水平線』のプロデュースも担当した島田昌典さんがプロデュースを手掛け、MVでは清水依与吏さんが初の監督に挑戦。
雪の積もったアスファルトをジャケットに用いることで、季節の変化と心の変化を象徴的に表しました。
誰もが経験する失恋の痛みと、そこから立ち直る過程に共感できる楽曲として、静かな夜に1人で聴きたい1曲です。
黄色back number18位

back numberが2021年9月に発売したシングル曲です。
本作は恋愛リアリティ番組『虹とオオカミには騙されない』の主題歌として書き下ろされたバラード。
交差点や信号機といった日常の情景を交えながら、交際相手のいる人にひかれてしまった切ない胸の内が表現されています。
心の奥底に広がるやりきれない感情を、ガラスのふたで閉じ込めようとする描写に、多くの人が共感するはず。
相手を思うほどに動けなくなる、ためらいの色を描いたこの曲は、ほかに好きな人がいる相手への思いを断ち切れず、立ち尽くしてしまっている人にぜひ聴いてほしいラブソングです。
僕の名前をback number19位

数々のラブソングを生み出しているback numberの中でも春の暖かい日に聴きたいのはこちらの『僕の名前を』です。
2016年にリリースされ、映画『オオカミ少女と黒王子』の主題歌に起用されました。
「君」に出会ったことで本気で人を思うということを知った「僕」が、改めてその感謝と永遠の愛をつづった心温まるラブソングです。
壮大なアレンジがドラマチックなのでプロポーズソングとして贈ってみてもいいかもしれません。
恋back number20位

『恋』は、back numberの4枚目のシングルで、2012年に発売されました。
ジャケットとミュージックビデオには川口優菜さんが出演していて、美しい透明感のある映像とストーリーとが話題になりましたね。
会えなくなる前に好きな気持ちを伝えたい、そう思いながらもなかなか言えないという、もどかしいラブソングです。


