BLANKEY JET CITYの人気曲ランキング【2026】
BLANKEY JET CITYという「不良たちが集まる架空の都市」の物語を歌った3ピースロックバンド。
浅井健一、照井利幸、中村達也による唯一無二のロックンロールは、今なお多くの人の記憶に残っています。
彼らの楽曲から人気の高いものをランキング形式で紹介します。
BLANKEY JET CITYの人気曲ランキング【2026】(11〜20)
DERRINGERBLANKEY JET CITY15位
BLANKEY JET CITY /「DERRINGER」Music Video (4K UPGRADE)

1998年発売の14thシングル「SWEET DAYS/DERRINGER」に収録。
両A面。
ハロウィンの時期にぴったりの楽曲だと思います。
ベースの照井利幸は「SWEET DAYS」、フロントマン・浅井健一とドラムの中村達也は「DERRINGER」のほうが好みとのことで、聴き比べてみるのも良いかも。
2000年に惜しまれつつ解散。
CAT WAS DEADBLANKEY JET CITY16位
CAT WAS DEAD

91年発表のアルバム「Red Guitar And The Truth」収録。
87年に結成された愛知県出身のスリーピースロックバンド。
イントロで奏でられるマイナー気味のコード進行の音色が好きで、聴いていてまじで背筋がゾクゾクします。
ロカビリースタイルのメロディもクールでいい感じです。
RED-RUM(夢見るBell Boy)BLANKEY JET CITY17位
Red-Rum (Yume Miru Bell Boy)

こういう色っぽい感じ……憧れちゃいますよね。
ベンジーこと浅井健一さん率いるロックバンド、BLANKEY JET CITYの楽曲で、1993年リリースのサードアルバム『C.B.Jim』に収録。
キレのあるギターフレーズ、ゴリゴリのベース、リズミカルなドラム、そのアンサンブルに圧倒されてしまいます。
浅井さんの甘い歌声もマッチしていますね。
ジャズ感満載で、でもしっかりとロカビリーなこの作品をぜひあなたのプレイリストに!


