Da-iCEの人気曲ランキング【2026】
Da-iCEは2011年から活動を続けるダンスボーカルグループです。
花村想太さんと大野雄大さんによる4オクターブもの圧倒的に広い声域を活かしたハイトーンボイスが特徴的で、その美しく伸びのいい歌声は唯一無二。
これまでにたくさんの人気曲を手掛けてきましたが、中でも2020年の『CITRUS』をキッカケに彼らを知ったという方も多いのではないでしょうか?
この記事では、その他にもたくさんある彼らの人気曲をランキング形式で紹介していきますね。
この機会にDa-iCEの圧倒的に美しい楽曲の数々をお聴きください。
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Da-iCEの人気曲ランキング【2026】(21〜30)
Sweet DayDa-iCE29位

4オクターブのツインボーカルによる圧倒的な表現力を武器に注目を集めている5人組ダンス&ボーカルグループ・Da-iCEの楽曲。
CONCEPT EP『REVERSi』に収録されている楽曲で、ロックバンド・andropの内澤崇仁さんにより楽曲提供されたエモーショナルなナンバーです。
あふれ出る気持ちをストレートに歌った歌詞は、本当に好きな人に対しては理屈や駆け引きなどどうでも良くなってしまうことを教えてくれますよね。
印象的なギターリフに乗せた優しい歌声が心地いい、大切な人を見つけたときに聴いてほしいラブソングです。
ハッシュ ハッシュDa-iCE30位

レベルの高いダンスパフォーマンスと透き通った美しいハイトーンボイスで若い世代から愛され続けるアーティストであるDa-iCEの隠れたアップテンポナンバー。
新しい未来に向かって歩み出す前向きなメッセージが込められた楽曲です。
Da-iCEの人気曲ランキング【2026】(31〜40)
濡れたバラードDa-iCE31位

4オクターブのツインボーカルとスタイリッシュなダンスパフォーマンスでファン層を拡大している5人組ダンス&ボーカルグループ、Da-iCE。
7thアルバム『SCENE』に収録されている楽曲『濡れたバラード』は、浮遊感のあるサウンドと透明感のある歌声が心を震わせますよね。
忘れられない人を歌ったセンチメンタルなリリックは、ご自身の経験を重ねてしまう方もいらっしゃるのではないでしょうか。
叙情的なメロディーが耳に残る、エモーショナルなナンバーです。
Break outDa-iCE32位

戦国時代をモチーフにしたファンタジックな世界観が魅力のアニメ『オリエント』。
「和」を感じさせる作品のオープニングテーマに起用されたのは『Break out』です。
代表曲『CITRUS』で第63回日本レコード大賞を受賞した音楽グループ・Da-iCEが2022年にリリースしました。
華やかなシンセの音色が響く軽快なサウンドが印象的ですね。
武士団の戦いを描く作品にマッチした情熱的なメッセージが詰まっています。
未来への熱い思いがこめられたアニソンをぜひチェックしてくださいね!
せつなくてDa-iCE33位

近いのに遠い……大切な人との距離感を切なく歌い上げる、不思議とノスタルジックな気分になる楽曲です。
2013年にリリースされたシングル『I’ll be back』に収録されている『せつなくて』は、恋人と一緒にいるのに抱いてしまう、孤独感を描き出したナンバー。
寂しさが目に見えるようで、胸の奥底がきゅうっとなってしまいます。
声量を抑え気味、ゆったり落ち着いて歌える曲をお探しならぜひ挑戦してみてください。
君色Da-iCE34位

好きなのに届きそうで届かない距離感に、もどかしさを感じることはありませんか?
夏の終わりにぴったりな、明るくも切ない感情を描いた片思いソングです。
Da-iCEによる本作は、2017年8月に発売されたシングルで、タカラトミーアーツの「バンチオ バルーン」の公式タイアップソングとして起用されました。
のちにアルバム『BET』にも収録され、オリコン週間ランキングで最高4位を記録しています。
ミッドアップの心地よいサウンドでありながら、哀愁が漂うあたたかいメロディが胸に響き、聴いていると自然と情景が浮かんできます。
告白に踏み出せないもどかしさを抱える片思い中の男性に、ぜひ聴いてみてほしい1曲です。
TERMINALDa-iCE35位

2026年1月に発売された通算9枚目のアルバム『TERMiNaL』のリードトラックとなった本作は、メンバーの工藤大輝さんと大野雄大sなんが初めてタッグを組んで制作されました。
「再出発」や「次のステージ」をコンセプトに、空港や航空機をイメージさせる音色がちりばめられた、ダンサブルなナンバーです。
新たな未来へと進む決意を感じさせる力強いサウンドが、何か新しいことに挑戦しようとする人の背中を押してくれます。
グループの進化を体感できる、エネルギッシュな1曲です。


