Dragon Ashの人気曲ランキング【2026】
ロックバンドとしてデビューし、ヒップホップを取り入れたミクスチャーサウンドで、一気に人気を獲得したDragon Ash。
日本の音楽業界に、数々の革命を起こしてきた、彼らの人気曲をランキングにしてみました。
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Dragon Ashの人気曲ランキング【2026】(41〜50)
Freedom of ExpressionDragon Ash43位

アルバム『Viva La Revolution』に収録。
すべて英語詞で、タイトルの意味は「表現の自由」。
歌詞の中では、ロックンロールとHIP HOPに対する思いが歌われています。
和訳してみると、若さからかとがった部分も垣間見られて新鮮にも思えます。
ハードなバンドだと思いそうですが、音楽に対して純粋で熱い思いを持っているから、Dragon Ashの曲は、こんなにも心に染みるのではないでしょうか。
静かな入りと、動画1:18あたりの急激な盛り上がりの部分とのギャップにしびれます!
Grateful Days feat. ACO, ZeebraDragon Ash44位

日本のヒップホップの曲で、一番有名な曲なのではないでしょうか?
ZEEBRAによるフレーズはヒップホップを普段聴かない方でも耳にしたことがあるでしょう。
この曲で、お茶の間にもヒップホップが広がり、ヒップホップというものが一般的に認知されることとなりました。
HOT CAKEDragon Ash45位

バンド曲の特有であるイケイケの曲が苦手な人にオススメできる曲だと思います。
個人的にはイントロの優しいピアノのメロディーが大好きで、その部分だけで一気にこの曲を好きになってしまいました(笑)。
全体的に聴きやすい曲だと思うので初めての人にも聴いてもらいたい1曲です。
Here I AmDragon Ash46位

2012年に、ベースの IKUZONEが急逝。
6人体制になってから、初めて発表されたマキシシングルがこの曲でした。
絶望があったけれど、自分たちは音を止めないし、いつまでも希望へ向かう。
歌詞の中にちりばめられた「存在証明」「決意表明」の言葉に、メンバーたちの決心が表れているよう。
歌詞の中の「君」というのが、待っていたファンへの答えにも、IKUZONEに向けてのメッセージにも聞こえます。
ICE MANDragon Ash47位

『ICE MAN』は、『Buzz Songs』というアルバムのボーナストラックとして収録されている楽曲。
当時はCDを購入する以外聞く手段がなかったこともあり、ファンの間ではかなり人気のある楽曲となっています。
ロックテイストを全面に押し出したノリの良い楽曲。
La BambaDragon Ash48位

メキシコの民謡として古くから親しまれ、ロス・ロボスなど数々のアーティストに歌い継がれてきた名曲。
そんな世界的な定番曲を、Dragon Ashが日本語詞とともにミクスチャー・ロックとして再構築したのが本作です。
原曲が持つラテン特有の陽気なリズムは残しつつ、ライブハウスやフェス会場を揺らすような激しいバンドサウンドにアレンジされていますね!
2008年に発売されたシングル『Velvet Touch』のカップリング曲でありながら、au「W64SA」のCMソングに起用されたことで広く知られるようになりました。
のちにアルバム『FREEDOM』にも収録されています。
聴いているだけでテンションが上がるので、友人たちと盛り上がりたいパーティや、開放的な気分に浸りたいときにぴったりですよね!
Life goes onDragon Ash49位

ライブやフェスでもとても盛り上がるこの曲『Life goes on』。
この曲は2002年にリリースされたDragon Ashの10枚目のシングルで今のSoftBankの前身であるJ-PHONEの「写メール」のCMソングになっていました。
歌詞のほとんどが英語なのですが時折入り交じる日本語の歌詞になじみやすさを覚える、鼻歌で歌ってしまうような1曲で気分が上がる、聴き終わると自然にごきげんになっている1曲です。


