Fear, and Loathing in Las Vegasの人気曲ランキング【2026】
「ピコリーモ」という言葉を日本で広めるきっかけとなったバンドFear, and Loathing in Las Vegas。
ラウド・ロックの浸透にも一役買ったことはまちがいありません。
今回はそんな彼らの人気曲をランキング形式でお伝えします。
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Fear, and Loathing in Las Vegasの人気曲ランキング【2026】(1〜10)
Chase the Light!Fear, and Loathing in Las Vegas8位

激しくも爽やかな疾走感がたまらないラウドロックナンバーですね!
兵庫県神戸市出身のバンドFear, and Loathing in Las Vegasの楽曲で、2011年に彼らにとって初の全国流通盤となるミニアルバム『NEXTREME』に収録。
アニメ『逆境無頼カイジ 破戒録篇』のオープニングテーマに起用されました。
電子音と激しいギター、クリーンボイスとシャウトが交錯するエレクトロコアサウンドが展開されます。
孤独や葛藤を抱えながらも前に進もうとする強い意志が感じられる本作は、逆境に立ち向かう勇気がほしいときにおすすめです。
Jump AroundFear, and Loathing in Las Vegas9位

ベガスことFear, and Loathing in Las Vegasのサマーチューン『Jump Around』。
「夏が来た!」と喜びあふれんばかりの歌い出しからテンション爆上がりしますね!
本作はフェスでの定番曲となっているだけでなく、アニメやゲームのテーマソングとして起用されています。
サウンド的にはベガスの個性であふれているのですが、曲全体から疾走感があふれていて普段はあまりラウドロックを聴かないという人にもオススメですよ!
Love at First SightFear, and Loathing in Las Vegas10位

1st full album「Dance&Scream」に収録されている楽曲。
華やかなシンセ、そしてずっしりとした重たいサウンドは、まさにラスベガスらしさ満点の1曲と言えるでしょう!
タイトルの通り、1度聴いただけで彼らの虜になりますよ!
Fear, and Loathing in Las Vegasの人気曲ランキング【2026】(11〜20)
Party BoysFear, and Loathing in Las Vegas11位

少し重めのサウンドですがクラブミュージックのような印象の強い1曲です。
ですが、ボーカルがとてもかっこいいのでついノリノリになってしまいますね。
聴く者の心を鷲掴みにすような1曲です。
途中の更新したくなるようなリズムで一体感が溢れ出します。
Scream Hard as You CanFear, and Loathing in Las Vegas12位

ギターサウンドに圧倒される1曲です。
楽曲全体を通してギターがメインの印象を受けますが、途中で美しいピアノの音色が聴こえたり、シンセが入ったりしているのでその辺りも聴き逃したくないものです。
ラスサビはすべての楽器隊が全開でフィナーレへと向かっていきます。
StarburstFear, and Loathing in Las Vegas13位

スターバーストというタイトルが超かっこいいですね。
宇宙的な曲調はエレクトロなラスベガスのボーカルサウンドと絶妙にマッチしています。
やはり、バンドのセンスは言葉に現れるものなのだなと実感させられる1曲です。
Get Back the HopeFear, and Loathing in Las Vegas14位

ポストハードコアにエレクトロコアを融合させたアグレッシブなサウンドで人気を博しているFear, and Loathing in Las Vegas。
7thアルバム『Cocoon for the Golden Future』からのリードトラックとなる『Get Back the Hope』は、疾走感のあるシンセサウンドとオートチューンを使った特徴的な歌声が強烈なインパクトになっていますよね。
高音のメロディーと低音のラップが混ざり合ったアンサンブルのため難しいですが、歌いこなせればストレス解消になることまちがいなしですよ。
1人で歌っても2人で歌っても楽しいアッパーチューンです。


