ゴスペラーズの人気曲ランキング【2026】
1994年にメジャーデビューを果たし、2001年に発売した「ひとり」がアカペラでは初の国内オリコントップ3に入る大ヒットとなったアカペラグループのゴスペラーズ。
「ひとり」のヒットを皮切りに、アカペラブームまで巻き起こりました。
そんな彼らの人気曲をランキングにしてご紹介します。
ゴスペラーズの人気曲ランキング【2026】(41〜50)
シークレットゴスペラーズ43位

フュージョン色の強いナンバーです。
この曲では美しいボーカルのアンサンブルは当然のこと、ボイスパーカッションもふんだんに使用されているようです。
こういった、ゴスペラーズならではの武器をいくつも持っているのは本当に強みになりますね。
ハリケーンゴスペラーズ44位

序盤のかっこいいベース音、誰もが聴いたことのあるハッピーなイントロから始まるシャネルズの名曲ハリケーンをゴスペラーズが披露した。
思わず踊りだしたくなるような曲調や真似しやすい振り付けも魅力的だ。
歌詞が意外と切ないのもギャップがあっておもしろい。
ヒカリゴスペラーズ45位

1991年から活動している5人組の男性グループ、ゴスペラーズによる楽曲です。
ハウステンボスの2018年バラ祭のCMソングとして起用されました。
うっとりしてしまうような美声が、聴いていて気持ちがいいのでオススメです!
上を向いて歩こうゴスペラーズ46位

ずっと日本で、世界で愛され続けているこの楽曲「上を向いて歩こう」。
サントリーのCMでのアーティスト歌い継ぎでもとても話題になりました。
色々辛いこともあるけれど、うつむかずに、上を向いて歩こう。
もう一度歩き出そう。
そう思い起こさせてくれる大切な1曲です。
侍ゴスペラーズゴスペラーズ47位

R&B調の楽曲。
生DJのスクラッチ音が最高にかっこいいです。
歌詞にはメンバー全員の名前が出てきており、メンバーの仲の良さがにじみ出ている楽曲です。
なぜか北山さんだけ「インターネットベースマン」というあだ名で出ていますが、これは北山さんが機械に強いということに由来しているそうです。
ライブでは会場ごとに色んなアレンジがされており、毎回楽しめる楽曲となっています。
冬響ゴスペラーズ48位

美しいハーモニーで人々を魅了し続けるボーカルグループ、ゴスペラーズの通算38作目となったシングル。
肌寒くなる秋から冬への季節の変わり目を描いた、心温まるラブソングです。
リードボーカルの伸びやかな歌声と、それを支える緻密なコーラスワークが、まさにタイトルの通り冬の響きを感じさせてくれます。
寒い季節に大切な人へ温もりを伝えたいとき、ぜひ選曲してみてくださいね。
新大阪ゴスペラーズ49位

ゴスペラーズの23枚目のシングルとして2003年に発売されました。
新幹線のプラットホームで別れを惜しむ恋人という設定で作られた曲で、マルイ「タウンコート」CMソングに起用されました。
ミュージックビデオはストーリー仕立てで曲の設定と同じく新大阪駅のプラットホームで、別れを惜しむ恋人が描かれています。


