Hey! Say! JUMPの人気曲ランキング【2026】
20代から30代の方は音楽番組でよく目にする機会がありましたよね。
もうすぐ平成も終わってしまいますが、時代を代表するグループの一つだったと思います。
今回は彼らの人気曲をセレクトしました。
みなさんのお気に入りの曲はランクインしているのでしょうか。
- 胸キュン必至!Hey! Say! JUMPの厳選おすすめ&隠れた名曲
- Hey! Say! JUMPのカラオケ人気曲ランキング【2026】
- 【KAT-TUNの名曲】ヒットソング&ファンが推す人気曲を厳選
- Sexy Zoneの人気曲ランキング【2026】
- 【2026】カラオケで歌いたい!ジャニーズの歌いやすい曲まとめ
- 【ジャニーズの名曲】カラオケで盛り上がること間違いなしの人気曲を厳選!
- Kis-my-ft2の人気曲ランキング【2026】
- SMAPの人気曲ランキング【2026】
- ジャニーズのかっこいい名曲
- 【20代】世代別人気曲ランキング【2026】
- ジャニーズWESTの人気曲ランキング【2026】
- 【2026】今時の若者に人気の曲【邦楽】
- 【20代】カラオケで盛り上がる曲ランキング【2026】
Hey! Say! JUMPの人気曲ランキング【2026】(61〜70)
SUPER CRUISIN’Hey! Say! JUMP64位

平成から令和へと移り変わる時代の波をマイペースに乗りこなすヒップホップチューンです。
本作は2025年3月からの先行デジタル配信をへて、シングル『encore』のカップリング曲としてリリース。
お笑いコンビ、ラランドのサーヤさんが作詞作曲に携わっています。
Hey! Say! JUMPらしい、力強さとしなやかさが同居した楽曲。
新しい時代に向かって前を向いて歩む、そんな背中を押してくれる1曲です。
自分らしくありたい方、ぜひ聴いてみてください。
UMPHey! Say! JUMP65位

聴く人の背中を力強く押してくれるような疾走感と、未来への加速を予感させるダイナミックなメロディが印象的ですよね。
sumikaの片岡健太さんが作詞を手掛けた言葉には、息つく間もないほどのエモーションがつまっていて胸を打ちます。
2024年9月に発売された、Hey! Say! JUMPの通算34枚目となるシングルです。
グループの結成発表日である9月24日にあわせて発売された本作は、メンバー全員が楽曲選びから参加した意欲作。
デビューから34作連続でオリコン週間シングルランキング1位を獲得した記録も納得の完成度ですね。
20周年に向けて突き進んでいく彼らの決意が感じられるようで、新しいことに挑戦しようとしている人の背中を押してくれる応援歌としてもとてもおすすめです。
情熱JUMPHey! Say! JUMP66位

若者の情熱と葛藤を鮮やかに描いた、Hey! Say! JUMPの力強いナンバーです。
目的を見失いそうな日々でも、平凡に満足せず前へ突き進もうとする熱い思いを、メンバーのパワフルなボーカルで躍動感たっぷりに表現しています。
アルバム『JUMP NO.1』に収録され、2010年に公開された本作は、フジテレビ系『第40回春の高校バレー全国大会』のイメージソングとして起用されました。
爽やかでエネルギッシュなメロディと、若さゆえの迷いや不安も包み込むような心強いメッセージは、目標に向かって頑張る人の背中を優しく押してくれることまちがいなしです。
RUN THIS WORLDHey! Say! JUMP67位

2025年11月に発売されたアルバム『S say』に収録された、Hey! Say! JUMPのアップテンポなダンスチューンです。
JRAが展開する第70回有馬記念プロモーション企画「DIVE into ARIMA」のコラボレーションソングとして起用され、メンバー7人が出演するコラボムービーも話題を呼びました。
本作は、渋滞を飛び越えて駆け出すような躍動感あふれるサウンドが魅力で、エレクトロポップ寄りのビートが体を揺らしてくれます。
年末の有馬記念に向けた高揚感を演出するにふさわしい疾走感がたまりません。
競馬ファンはもちろん、アイドルポップスで元気をもらいたい方にもオススメの1曲です。
Chau#Hey! Say! JUMP68位

PVを見ればわかる通りポップでキャッチーな曲調です。
歌詞を見ているという楽しそうな情景がふと浮かんでくるようなポジティブでHAPPYな歌です。
転調とかも特にないのなどんな人にでも歌いやすいような一曲です。
Snow WhiteHey! Say! JUMP69位

「音楽×童話」というユニークなテーマを掲げたアルバム『Fab! -Music speaks.-』に収録されている、Hey! Say! JUMPの珠玉のウィンターバラード。
2020年12月に発売された本作は、人気シンガーソングライターの清水翔太さんが作詞作曲を手がけたことでも話題になりました。
『白雪姫』をモチーフに描かれており、凍えるような寒さと心を溶かすような温かさが同居するロマンチックな世界観がステキなんですよね。
大切な人を思い浮かべながらしっとりと歌い上げたいときにぴったりです。
SymphonyHey! Say! JUMP70位

2025年11月26日に発売された12枚目のオリジナルアルバム『S say』のリード曲として収録された本作は、ストリングスやピアノが織りなすシンフォニックなサウンドと、ダンサブルなボーカルワークが融合したクラシカルナンバーです。
自分たちの理想に向かって手を伸ばし続ける姿を描いた歌詞がとても奥深くて、耳を奪われます。
人生の岐路に立ったときに聴いてほしい、荘厳なポップチューンです。


