Hey! Say! JUMPの人気曲ランキング【2026】
20代から30代の方は音楽番組でよく目にする機会がありましたよね。
もうすぐ平成も終わってしまいますが、時代を代表するグループの一つだったと思います。
今回は彼らの人気曲をセレクトしました。
みなさんのお気に入りの曲はランクインしているのでしょうか。
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Hey! Say! JUMPの人気曲ランキング【2026】(1〜10)
ファンファーレ!Hey! Say! JUMP8位

まぶしい陽射しと夏の終わりの切なさが同居するような、心躍るイントロが印象的なナンバーです。
Hey! Say! JUMPが2019年8月に発売した本作は、ストリングスの美しい旋律にスティールパンの音色が重なり、ひと夏の恋のときめきを鮮やかに描き出しています。
山田涼介さんが主演を務めたドラマ『セミオトコ』の主題歌に起用されていたので、記憶に残っている方も多いのではないでしょう。
通算25作目のシングルとしてリリースされ、デビューからの連続1位記録を更新した記念碑的な作品です。
サビに向けて視界が開けるような高揚感は、聴く人の心をポジティブなエネルギーで満たしてくれますよね。
切なさと祝祭感が見事に融合したサウンドは、夏のドライブや大切な人と過ごすBGMにぴったりです。
ネガティブファイターHey! Say! JUMP9位

落ちこんでしまいそうな時に、等身大の弱さを肯定してくれるメッセージが心に響く『ネガティブファイター』。
Hey! Say! JUMPが2021年5月に発売した、通算29枚目のシングルです。
メンバーの有岡大貴さんが主演したドラマ『探偵☆星鴨』の主題歌にも起用されました。
ネガティブな感情さえもパワーに変えてしまうような、明るくキャッチーなメロディが印象的ですよね。
新しい学校のリーダーズが振付を手がけた、コミカルでかわいいダンスパフォーマンスも魅力のひとつ。
自分に自信が持てない時や、元気が欲しい時に聴けば、彼らのポップな歌声が「そのままでいいんだよ」と寄り添ってくれるでしょう。
本作を聴いて、肩の力を抜きながら一歩踏み出してみてくださいね。
encoreHey! Say! JUMP10位

「隣り合う世界線」というドラマチックな世界観が魅力的な、Hey! Say! JUMPの『encore』。
爽やかでトレンディな曲調でありながら、大切な人を想う切なさが胸に迫る「パラレル・ラブソング」ですね。
歌い出しと終わりを伊野尾慧さんが担当し、彼も「役柄の切なさが声に乗った」と語るエモーショナルな表現が魅力的です。
2025年5月に発売された通算35枚目のシングルで、ドラマ『パラレル夫婦 死んだ“僕と妻”の真実』の主題歌に起用されました。
オリコン週間ランキングで35作連続1位の記録を更新した本作。
ちょっぴりセンチメンタルな夜や、大切な人を想う瞬間にそっと寄り添ってくれる1曲です。
Hey! Say! JUMPの人気曲ランキング【2026】(11〜20)
eek!!Hey! Say! JUMP11位

思わず体が動いてしまうようなキャッチーさと、アメコミのようなカラフルな世界観が魅力的なポップチューンです。
2024年11月に発売された、Hey! Say! JUMPの通算11枚目となるアルバム『H⁺』のリード曲として制作されました。
MVではメンバーが楽しそうにカラオケをする姿や、ハートをつくるキュートな振付が披露されており、Hey! Say! JUMPぽさのある仲のよさが伝わってきてほっこりしますよね。
「日常と違和感」をテーマにしたアルバムのなかでも、とびきり明るい“POP”な側面を象徴するような本作。
きいているだけでハッピーな気分になれるので、落ち込んだときの気分転換や、友達とワチャワチャ盛り上がりたいシーンにもぴったりですね。
ウラオモテHey! Say! JUMP12位

2007年に『Ultra Music Power』でデビューした、ボーイズアイドルグループ、Hey! Say! JUMP。
彼らの『ウラオモテ』は、2022年に放送開始された山田涼介さん主演のフジテレビの連続ドラマ『親愛なる僕へ殺意をこめて』の主題歌になったダンスポップ。
サビ前には一瞬だけ曲全体が静かになって秒針の音が鳴り響くという部分があり、そこから一気にキャッチーなサビに流れる展開がたまりません。
サビ部分では、半音階が特徴的なメロディーが聴いているうちにクセになっちゃいますよ!
我 I Need YouHey! Say! JUMP13位

ハイテンションな恋のメッセージをコミカルにたたみかける、Hey! Say! JUMPらしさがあふれる賑やかで楽しい1曲です。
メンバーのはしゃぐ姿が目に浮かぶような、聴いているだけで自然と笑顔になれる明るさが魅力ですよね。
2015年4月に発売されたシングル『Chau♯』とのダブルA面として収録された本作は、テレビ東京系『リトルトーキョーライブ』のエンディングテーマに起用されました。
番組のワチャワチャとした空気感をそのままつめこんだようなパーティーチューンで、ファンからもライブで盛り上がる定番曲として愛されています。
落ち込んだときに元気をチャージしたい人や、友達とカラオケで騒ぎたいシチュエーションにぴったりですよ。
春玄鳥Hey! Say! JUMP14位

爽やかな風のように心に舞い込むようなこの曲は、sumikaの片岡健太さんが作詞、小川貴之さんが作曲を担当しました。
仲間と支え合いながら乗り越えてきた日々を、ツバメの飛ぶ姿に重ねて表現した珠玉のメッセージソングです。
温かな春の光に包まれながら、新たな一歩を踏み出す勇気と希望が込められているんですよね。
2022年5月にリリースされたトリプルA面シングルの1曲で、アニメ『ラブオールプレー』の主題歌として使用されました。
本作は、オリコン週間シングルランキングで32作連続1位を獲得する快挙も成し遂げています。
春の訪れとともに新生活をスタートさせる方や、大切な仲間とともに前を向いて歩みたい方にオススメの1曲です。


