ハンブレッダーズの人気曲ランキング【2026】
2020年にメジャーデビューを果たした大阪のロックバンド、ハンブレッダーズ。
青春感たっぷりな歌詞と勢いのありつつも耳に心地よいメロディやサウンドが魅力で、邦楽ロックファンを中心に高い人気を誇っていますよね。
メジャーデビュー後は数々のアニメの主題歌やCMソングを担当するなど、幅広く活躍しています。
この記事ではそんなハンブレッダーズの楽曲をランキング形式で紹介。
ファンの方は数ある楽曲の中からどの曲がランクインするのか楽しみにしながらご覧ください。
また、まだ彼らの楽曲を聴いたことがない方は、この記事で紹介する曲から聴いていけば彼らの魅力にどっぷりハマってしまうはずですよ!
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ハンブレッダーズの人気曲ランキング【2026】(11〜20)
ユースレスマシンハンブレッダーズ11位

作詞・作曲を担当するギター・ボーカル、ムツムロアキラさんが持つ、おもしろいカルチャーやエンターテインメントに対するリスペクトを強く感じられる歌詞が印象的な楽曲です。
音楽に関わらず映画、小説、ドラマ、さまざまなエンターテインメントがよりわかりやすく、簡単なものを求められる2010年代以降において、簡単なものだけがいいものじゃない、英語でいうところのInteresting(興味深くおもしろい)なカルチャーへの愛、それがたとえ時代遅れでも大切にしたいという強い気持ちを感じる爽快なナンバーです。
聞こえないようにハンブレッダーズ12位

淡い恋心を切なく描いた名曲です。
ハンブレッダーズが2020年2月にリリースしたアルバム『ユースレスマシン』に収録されています。
ムツムロアキラさんの優しく穏やかな歌声と、アコースティックギターの音色が心に沁みます。
言葉にできない思いや、好きな人に思いが伝わらないことへのもどかしさなどが詰め込まれていて、胸が締め付けられるんです。
秋の夕暮れに1人で聴くのにぴったりの楽曲だと思いますよ。
またねハンブレッダーズ13位

文化祭に出るためのバンドとして結成され、その後メジャーデビューを果たした4人組ロックバンド、ハンブレッダーズ。
『THE SONG』との両A面でリリースされた3rdシングル曲『またね』は、テレビアニメ『BORUTO-ボルト- -NARUTO NEXT GENERATIONS-』のエンディングテーマとして起用されました。
どこかオリエンタルな空気感を生み出しているイントロのギターリフをはじめ、テクニック面の難しさがないため初心者バンドマンにも挑戦しやすいですよ。
爽快なアンサンブルが文化祭やライブを盛り上げてくれる、ポップなロックチューンです。
スクールマジシャンガールハンブレッダーズ14位

同世代にとくに人気の高いスリーピースバンド、ハンブレッダーズ。
この曲『スクールマジシャンガール』はこれでもか!というほどの青春、甘酸っぱいような恋する気持ちを詰め込んだナンバーです。
好きになった彼女に魔法をかけられたような、不思議な感覚でどんどんとひかれていく、でも告白する勇気はなく妄想ばかりが繰り返される……という片思いにありがちな気持ちがめぐらされている男の子目線のラブソング。
恋する気持ち、いろんなことに一喜一憂する姿にうなずく方も多いのではないでしょうか。
チェリーボーイ・シンドロームハンブレッダーズ15位

バンド名がなかなか決まらず「判断基準がブレてきた」という理由から名付けられた大阪出身の3人組ロックバンド・ハンブレッダーズの楽曲。
1stミニアルバム『RE YOUTH』に収録されている楽曲で、青春真っただ中のメッセージを乗せたインパクトの強い歌詞がキャッチーですよね。
シンプルな演奏でありながらライブ向けの疾走感のあるアレンジのため、すぐにライブがやりたい初心者バンドマンにもおすすめですよ。
一つ一つのフレーズをしっかり仕上げることで完成度が変わってくるので、簡単だからと油断せずにライブのギリギリまで練習してくださいね。
ギターハンブレッダーズ16位

ロックバンド、ハンブレッダーズの楽曲をご紹介します!
『ギター』というタイトルの通り、ギターサウンドが印象的な1曲。
歌詞には等身大の言葉がちりばめられ、10代の頃に感じていた甘酸っぱい気持ちや迷いが表現されています。
社会人の方なら聴いているだけで、まるでタイムスリップしたような懐かしさを覚えるはず。
パワフルで勢いのあるドラミングを、ぜひこの曲で手に入れましょう!
光ハンブレッダーズ17位

疾走感のあるロックチューン『光』。
大阪出身の4人組ロックバンド、ハンブレッダーズが2022年にリリースした楽曲です。
この曲はアニメ『忍の一時』のオープニングテーマとして起用されています。
楽しい時も、つらい時も、光のような速さで通りすぎていった青春をギュッと閉じ込めた1曲です。
楽しげなメロディにふと感じる切なさがこの曲をよりエモーショナルにいろどります。
卒業式をさわやかな気分で迎えたい人にオススメ!
名前ハンブレッダーズ18位

大切な人への愛情を描いた心温まる楽曲です。
ハンブレッダーズが2021年11月にリリースしたアルバム『ギター』に収録された本作は、相手の名前を呼ぶことの難しさや、自分の不器用さを優しく包み込むような爽やかなメロディが印象的です。
遠回りをしながらも、大切な人との絆を探し求める主人公の心情が、疾走感のあるサウンドとともに力強く表現されています。
テレビアニメ『ドラゴンクエスト ダイの大冒険』のエンディング主題歌として起用され、ミュージックビデオではライブペインティングとの融合による斬新な演出も見どころです。
自分らしさを大切にしながら、素直な気持ちを伝えたい方にピッタリの楽曲です。
バタフライエフェクトハンブレッダーズ19位

春の陽気とともに走り出したくなるような、疾走感あふれるロックナンバーといえばこれ。
大阪出身のバンド、ハンブレッダーズが2025年3月に配信した本作は、関西電力のWebムービー『ガクチカ卒業日』のテーマソングとして書き下ろされました。
小さなきっかけがやがて未来を大きく変えていく希望を、ムツムロアキラさんの力強い歌声と軽快なビートに乗せて届けてくれます。
不安さえも前進するための助走だと肯定してくれるメッセージは、新生活の始まりにぴったり。
のちにアルバム『GALAXY DRIVE』にも収録され、ライブでも盛り上がるアンセムとして愛されています。
夢に向かって一歩を踏み出す人の背中を優しく押してくれるような、温かさと勢いのある1曲を聴いてみてくださいね。
恋の段落ハンブレッダーズ20位

等身大の言葉で青春を鳴らすロックバンド、ハンブレッダーズ。
アルバム『GALAXY DRIVE』に先駆けて2026年1月に配信された本作は、ボーカルのムツムロアキラさんが大切な人の結婚式のために書き下ろしたナンバーです。
日常のふとした瞬間に宿る感情をていねいにすくい上げた歌詞が、聴く人の心に染み渡ります。
また温かみのあるメロディーとバンドアンサンブルがとても心地いいんですよね。
これからパートナーと新しい生活を始める方はもちろん、何気ない毎日の大切さを再確認したい方にもオススメです。


