JUDY AND MARYの人気曲ランキング【2026】
1992年から2001まで活動したロックバンド、JUDY AND MARY。
ジュディマリの愛称で親しまれている彼女たちの楽曲の中から、人気の楽曲をランキングでご紹介します。
リーダーである恩田快人が聴きほれてボーカルに抜てきしたというYUKIの歌声は必聴です。
あなたのお気に入りの楽曲は何位にランクインしているでしょうか?
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JUDY AND MARYの人気曲ランキング【2026】(1〜10)
KYOTOJUDY AND MARY6位

春の訪れとともに始まる新しい季節への旅を描いた一曲。
汽車に乗って逢いに行くという情景から始まり、花の咲く頃の思い出や、手と手をつなぐ温もりを優しく歌い上げます。
JUDY AND MARYが1995年12月にリリースしたアルバム『MIRACLE DIVING』に収録されているこの楽曲は、非シングル曲ながらもベストアルバム『FRESH』に選ばれるほどの人気ぶり。
本作は、季節の移ろいや旅の情景を繊細に描き出し、聴く者の心に深く響きます。
卒業シーズンに聴くと、懐かしい思い出が蘇ってくるかもしれません。
同世代が集まるカラオケの選曲にもぴったりですよ。
ラッキープールJUDY AND MARY7位

惜しまれつつも2001年に解散したロックバンド、JUDY AND MARY。
ボーカルのYUKIさんはその後もソロで活躍していて、カリスマ的な人気を集めていますね。
JUDY AND MARYが、解散する直前の2001年にリリースした『ラッキープール』は、弾けるようなポップなリズムが夏にピッタリのナンバー。
YUKIさんの高音が心地よく響くサビは、聴いているといつのまにかテンションが上がっちゃいそうですね!
この曲以外にも同バンドには、夏に合うようなアップテンポなナンバーが多いので、よければそちらも一度チェックしてみてはいかがでしょうか?
くじら12号JUDY AND MARY8位

勢いのあるサッカーのように、力強く跳ねるベースラインとギターリフが印象的なポップロック・チューン。
JUDY AND MARYがスポーツへの熱い思いを込めて描いた日本への応援歌です。
透明感のあるYUKIさんのボーカルと、TAKUYAさんが歌う印象的なエンディングが心に残ります。
アルバム『THE POWER SOURCE』の先行シングルとして1997年2月にリリースされた本作は、本田技研工業のスクーター『ライブ・Dio』のCMソングとしても起用され、オリコンチャートで5位を記録。
爽快なメロディと疾走感あふれるサウンドは、新しい一歩を踏み出そうとするときや、誰かを応援したいときに聴きたくなる一曲です。
イロトリドリ ノ セカイJUDY AND MARY9位

90年代を代表するロックバンドJUDY AND MARYの、秋にふさわしい名バラード。
1998年9月に名盤『POP LIFE』からシングルカットされた作品で、オリコン最高11位を記録しました。
涙腺を刺激するような切ないメロディーと、YUKIさんの表現力豊かな歌声が、色づく木々や落ち葉が舞う秋の風景にぴったりと重なります。
センチメンタルな気分にひたりたい時、この曲が寄り添ってくれるはずです。
散歩道JUDY AND MARY10位

テレビドラマ『ニュースの女』の主題歌として起用された、4人組ロックバンド・JUDY AND MARYの14作目のシングル曲。
ドラムである五十嵐公太さんが作曲した楽曲で、ベストアルバムにも収録されていることからメンバー全員のコンポーザーとしての能力の高さを再確認させられますよね。
キュートな歌声で紡がれる跳躍の多いメロディーは、難しいとわかっていてもカラオケで歌いたくなってしまうのではないでしょうか。
世代である30代の女性にこそ歌ってほしい、テンションが上がるナンバーです。


