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King Crimsonの人気曲ランキング【2026】

キングクリムゾンは1968年に活動しており、休止期間はありますが50年以上も活動をしております。

特にロックに関しては多くのミュージシャンに多大な影響を与えており現在でもとても人気があります。

数多くの楽曲の中で特に人気の曲をご紹介いたします。

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King Crimsonの人気曲ランキング【2026】(1〜10)

Easy MoneyKing Crimson8

邦題「太陽と戦慄」であるキング・クリムゾン5番目のアルバム『Larks’ Tongues in Aspic』収録。

1973年発表。

日本では2007年にトヨタ・istのCMソングとして使用された。

ちなみにイントロで印象的な水っぽい音はモップをたたき付ける音です。

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    Frame By FrameKing Crimson9

    1968年の結成以降、時代によって音楽性を変えながら長きにわたり活動しているイギリス出身のプログレッシブロックバンド、キング・クリムゾン。

    1981年リリースのアルバム『Discipline』に収録されている楽曲『Frame By Frame』は、エキセントリックなイントロが耳を引きますよね。

    7拍子のリズムに乗せた浮遊感のあるメロディーと印象的なギターのアルペジオからは、キング・クリムゾンというバンドの奥行きを感じさせるのではないでしょうか。

    変拍子でない部分にも強烈なインパクトがある、スリリングなナンバーです。

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      Elephant TalkKing Crimson10

      King Crimson: Elephant Talk (live on Fridays)
      Elephant TalkKing Crimson

      70年代の解散宣言後沈黙を続けていたロバート・フリップが再始動させたクリムゾンが81年に放ったアルバム「Descipline」収録。

      ギター兼ボーカルに迎えたエイドリアン・ブリューのトリッキーさを堪能できる。

      ブリューは日本のCMでギターを使って動物の鳴き声を奏でていた事でも有名。

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        King Crimsonの人気曲ランキング【2026】(11〜20)

        Matte KudasaiKing Crimson11

        イングランドで結成され、プログレッシブロックの土台を築いたキング・クリムゾン。

        複雑なリズムや即興演奏を取り入れ、時代ごとにまったく異なる音像を提示してきた集団として評価されています。

        そんな彼らが1981年に発売したアルバム『Discipline』に収録された本作は、荒木飛呂彦先生の『ジョジョの奇妙な冒険』第9部「The JOJOLands」に登場するウサギ・アロハオエのスタンド名の元ネタです。

        日本語の「待ってください」に由来する不思議な響きと、浮遊感のある静かなサウンドが特徴的です。

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