キュウソネコカミの人気曲ランキング【2026】
兵庫県出身のパワーポップロックバンド、キュウソネコカミの人気曲をご紹介します。
彼らは聴いているだけで勝手に体が動いてしまうような曲をたくさん作り出しています。
そのキャッチーな音楽センスはテレビCMにバンドで出演するほど。
ぜひ、怒られない程度に大音量で彼らの音楽を楽しんでいただきたいと思います!
キュウソネコカミの人気曲ランキング【2026】(21〜30)
一喜一憂キュウソネコカミ22位

キュウソネコカミの楽曲『一喜一憂』は、青春時代を思い出させてくれる、まさに部活にピッタリの曲。
2024年4月にリリースされたこの曲は『MBSベースボールパーク』のテーマソングに起用されました。
元気の出るアップテンポな曲調に乗せて、野球観戦中のファンの感情の起伏をリアルに表現しています。
野球好きの方にとって共感を呼ぶこと間違いなしですね。
仲間と共に悔しさも喜びも分かち合った、かけがえのない時間。
そんな青春の1ページを思い出させてくれるはずです。
冬幻狂キュウソネコカミ23位

師走の街にあふれる祝祭のきらめきと、その裏側で誰もが抱える孤独や焦り。
そんな相反する感情を疾走感あふれるメロディックパンクで描き出すのが、キュウソネコカミのこの楽曲です。
2017年12月にアルバム『にゅ〜うぇいぶ』の9曲目として収録された本作は、冬の街をさまよう主人公が、周囲に溢れる幸せムードをかき分けながら前に進もうとする姿をユーモアと切なさで表現しています。
ヤマサキセイヤさんの言葉には、年末独特の高揚感に乗り切れない自分への皮肉と、それでも笑って駆け抜けようとする強さが同居していて、思わず共感してしまいます。
華やかなイルミネーションの下で1年を振り返りながら、複雑な思いを抱えるすべての人にそっと寄り添ってくれる1曲です。
御目覚キュウソネコカミ24位

朝起きるのが苦手な人にピッタリなのが、キュウソネコカミの『御目覚』です。
2021年にリリースされた4枚目のミニアルバム『モルモットラボ』に収録されてる、ハイテンションなアップテンポナンバーなんですよね。
北海道テレビ放送の情報番組『イチモニ!』のPRソングに起用されています。
「早起きのために早寝しよう」というメッセージが込められていて、バンドメンバーの声が収録された目覚まし時計が当たるキャンペーンも行われました。
ぜひアラームに設定して、シャキッとした朝を迎えてください!
推しのいる生活キュウソネコカミ25位

キュウソネコカミは、2009年に結成されたバンドで、そのエネルギッシュでユーモアあふれる音楽スタイルで多くのファンを魅了しています。
彼らが2018年12月5日にリリースしたアルバム『ギリ平成』に収録されている『推しのいる生活』は、ファン文化をテーマにした1曲です。
この曲は、推しに対する無償の愛を爽快に歌い上げ、リスナーに共感を呼び起こします。
生活が推しで彩られることの喜びや、時には感じてしまう葛藤をリアルに描出しており、聴く者の心を強く打ちます。
推しを持つことの楽しさや、それがもたらす熱い感情を存分に味わってみてください!
正義マンキュウソネコカミ26位

5人組のロックバンド、キュウソネコカミ。
基本はロックをベースとしているのですが、パンクの要素も強く、激しいインパクトのある楽曲で、毎度、邦ロックシーンを湧かせています。
そんなキュウソネコカミの楽曲のなかでも、特に100点を狙いやすい楽曲としてオススメしたいのが、こちらの『正義マン』。
音域はやや広いものの、ロングトーンが非常に少なく、繊細なボーカルを要求しないので、シャウトをかけながらピッチをコントロールできる方であれば、誰でも100点を狙えます。
良いDJキュウソネコカミ27位

ロックバンド、キュウソネコカミの、ライブでも鉄板の盛り上がりナンバー『良いDJ』。
4つ打ちのダンスビートと速いテンポのサウンド、彼ららしいメッセージ性がユニークなナンバーです。
しかし何と言っても、あのDJプレイのターンが最強かもしれません、
越えていけキュウソネコカミ28位

誰もが一度は思うことのある身近な感情を熱く歌う関西のバンド、キュウソネコカミが2018年にリリースしたシングル。
アニメ『メジャーセカンド』のオープニングテーマとして書き下ろされ、4代目ポカリガールに選ばれた大村のえみさんが出演したWEBムービー「東京サプライ少女 2019」篇にも起用されました。
挫折心にとことん寄りそうような歌詞が身にしみて、頑張れと言われてるわけではないのにどことなく「やってやろう!」と内なる魂が燃えるような熱さを感じます。
昨日よりも少し先へ、そんなことをイメージしながら燃えていけるナンバーです。





