MAN WITH A MISSIONの人気曲ランキング【2026】
エモーショナルな楽曲。
個性的な外見。
歌詞に込められているメッセージ。
その音楽性から海外での注目度も高いMAN WITH A MISSIONの人気曲をお届けします。
みんなで一緒にマンウィズワールドに飛び込みましょう!
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MAN WITH A MISSIONの人気曲ランキング【2026】(41〜50)
SurvivorMAN WITH A MISSION46位

全世界で売り上げを伸ばしている対戦格闘ゲーム「ストリートファイター」のテーマソングに起用された曲です。
アルバム『The World’s On Fire』の最初に収録され、マンウィズファンはもちろん、ゲームファンにも注目されている曲となっています。
Trick or TreatMAN WITH A MISSION47位

ハロウィンの仮装をして踊り出したくなるナンバー。
ハロウィンの怪しげな雰囲気と、楽しい雰囲気、そしてMAN WITH A MISSIONならではのロックな雰囲気が絶妙な化学反応を起こした、まさにハロウィンのための1曲です。
2011年10月にリリースされたミニアルバム『Trick or Treat e.p.』に収録されているこの曲は、ハロウィンの夜を自由に楽しむ様子を描いています。
曲の中でもみんなで一緒にダンスすることを呼びかけているので、ぜひハロウィンパーティーでのダンス曲として使ってみてくださいね!
Get Off of My MindMAN WITH A MISSION48位

幅広い世代、男女を問わずに人気の高いオオカミバンド、MAN WITH A MISSION。
女子高生の方も好きだ、ライブにも行くよという方も多いのではないでしょうか?
ライブやフェスでもとても盛り上がれる定番の1曲で頭の上で両手をブラブラとする?踊りで会場が一体となる、つうしょう「ゲロン」と呼ばれているこの曲。
歌詞のほとんどが英語なのですが和訳はうだうだと、ずっとけんか腰で誰かに文句を言っている、というような内容。
うっぷんがたまっている人にオススメです。
2045MAN WITH A MISSION49位

暑い夏をもっと熱くしてくれるのがロックバンドですよね。
夏フェスでは激しいロックバンドでストレス発散される方も多いのではないでしょうか?
その中でも人気が高いのがMAN WITH A MISSION。
『2045』という曲は、骨太なドラムとベースサウンドの厚み、そしてみんなで飛び跳ねられる曲調がとてもクール!
ユニバーサル・スタジオ・ジャパンのユニバーサル・ヘンザップ・サマー 2018『いっしょに手をアゲれば、夏盛りアガる!』でも、ミュージックビデオと同様に手を挙げて楽しもうという部分がポイントです!
Bubble of LifeMAN WITH A MISSION50位

鋭いビートとラウドなギターが融合した、彼らの真骨頂とも言える一曲です。
MAN WITH A MISSIONが2012年に発売した名盤『MASH UP THE WORLD』に収録されている『Bubble of Life』は、思わず身体を揺らしたくなるダンスロックチューン。
作曲を手がけたKamikaze Boyさんと、Jean-Ken Johnnyさんによる英語詞が織りなす世界観は、一瞬の泡のような命のはかなさと、それでも前へ進む強い意志を感じさせますよね。
本作はシングル表題曲ではありませんが、収録アルバムが第5回CDショップ大賞の大賞を受賞するなど、多くのファンに愛されてきました。
ライブやフェスで拳を突き上げ、汗をかいて盛り上がりたい時にぴったりのナンバーです。
MAN WITH A MISSIONの人気曲ランキング【2026】(51〜60)
DANCE EVERYBODYMAN WITH A MISSION51位

音楽の根源、音を楽しむというメッセージを込めたというこの曲は、まさに聴いた瞬間に踊りだしたくなるような曲です。
彼らの1stアルバム、その名も『MAN WITH A MISSION』の中で最初に収められています。
そこから、少しずつ彼らの世界観を味わってもらうための曲順になっていると言っています。
DON’T LOSE YOUESELFMAN WITH A MISSION52位

1stミニアルバム『WELCOM TO THE NEWWORLD』の一番初めに、そして1stフルアルバム『MAN WITH A MISSION』では9曲目に収められている曲で、聴いているうちに自然と一緒にリズムを刻んでしまうような曲。
韻を踏んだような歌詞がさらにノリをよくして、身体に響いてきます。
Dancing On The MoonMAN WITH A MISSION53位

アルバム「Tales of Purefly」は一つ一つの楽曲にもそれぞれ世界観がありますが、アルバムを一つのストーリーとして作り上げていて、この曲はそのアルバムの最後に収められています。
全体を通して物語を楽しむ聴き方ができるという、その最後の重要な役割を担っている曲ということになります。
FROM YOUTH TO DEATHMAN WITH A MISSION54位

Jean-Ken Johnnyは、「バックボーンにはヘビーめなものがありながらも、爽やかにでき上がった自分たちらしい曲だ」と、この曲に対してコメントしています。
そしてライブと並行しながら作ったので、ライブで得たダイナミックさやニュアンスを曲に反映することができたともいっています。
そしてこのタイトル名は初めて音源を世に出したレーベル名でもあります。
FarMAN WITH A MISSION55位

音楽プロデューサー、ショーン・ロペスを迎えて作られたこの曲はベース、ギター、ドラムどの楽器も身体に響く重低音が特徴で、今までにない楽曲となっています。
この曲を含めたシングル『Raise your flag』のリリース日に合わせてメンバー5人がそれぞれ別々のCDショップに向かい、ファンを楽しませ発売日を盛り上げました。


