サカナクションの人気曲ランキング【2026】
テクノとニューウェーブを掛け合わせたような、新しいスタイルの日本を代表するロックバンド、サカナクションの人気曲ランキングです。
初めてサカナクションを聴く人には、ぜひ参考にしてほしいです。
チェックしてみてください。
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サカナクションの人気曲ランキング【2026】(11〜20)
アルクアラウンドサカナクション15位

2010年にリリースされたサカナクションの代表曲の一つ『アルクアラウンド』。
この曲はkissmarkのCMに起用され、当時大きなインパクトを受けたことを覚えている方も多いのではないでしょうか?
一度耳にすれば忘れないキャッチーで耳心地のいいメロディに乗せ、葛藤を抱えながらも前に進み続ける意思をつづった歌詞が歌われているんですよね。
ちなみにこの曲のMVは幕張メッセを舞台に一発録りされたもので、非常に見応えがありますので、ぜひMVもご覧になってみてください。
なんてったって春サカナクション16位

3月といえば、今まで一緒に過ごしてきた人との別れの季節でもありますよね。
『なんてったって春』は、センチメンタルなあなたの感情を揺らすメロウなダンスナンバーです。
ロックバンド・サカナクションが2013年にリリースした『sakanaction』に収録されています。
裏打ちのビートで刻まれる、クールなテクノサウンドが魅力ですよ。
小説のように展開する歌詞に注目すると、切なさが浮かび上がります。
寂しさを包むメロディーで、体を揺らしてみてください。
セプテンバーサカナクション17位

哀愁ただようバンドサウンドとエレクトロニカの要素が融合した、サカナクションの楽曲です。
人生の意味や生と死をテーマに、複雑な感情と静かな受容を歌い上げています。
2019年6月にリリースされたアルバム『834.194』に収録。
東京versionと札幌versionの2種類があり、都市と地方の対比を表現しています。
諦めや受容といった感情が描かれており、人生の迷いや妥協を受け入れる姿勢が感じられます。
秋の夜長に、1人で静かに聴きたい1曲ですね。
深い人生の理解や受容について考えさせられる、思索が詰まった作品です。
ルーキーサカナクション18位

サカナクションの代表曲。
少しおしゃれに変化球気味でいくならこの曲は丁度いいラインかも。
ラブソングではないが、サビの部分の盛り上がりもあり、静かな部分もあり、メリハリをつけて歌いやすいのが特徴です。
誰もが知っているといったタイプの曲ではありませんが、テレビなどで挿入歌としても使われているので聴き覚えがある人も多く受け入れてもらえるはず。
Aoiサカナクション19位

「音の変態」と言われるほど強烈なこだわりを持つ山口一郎さんを中心に、独創的な楽曲で人気を博している5人組ロックバンド・サカナクションの楽曲。
6thアルバム『sakanaction』から先行配信された楽曲で、2013年にNHKサッカー放送のテーマ曲に起用されたことから一度は耳にした事がある方も多いのではないでしょうか。
疾走感を生み出しているバスドラ四つ打ちのビートや荘厳なコーラスワークによるイントロは、それだけでテンションが上がりますよね。
そこに続くロックサウンドのアレンジが足を前に進めてくれる、ランニング中のBGMに最適なナンバーです。
プラトーサカナクション20位

サカナクションの『プラトー』は2023年にリリース、アルバム『アダプト』に収録された楽曲です。
いそがしくリズムが刻まれる中で徐々に広がりを見せるサウンドが印象的で、独特な浮遊感を演出していますね。
つかみにくいリズムや緊迫感を含んだ世界観など、不思議な雰囲気を前のめりで奏でているところに心が引きつけられます。
CMソングとしてはサンテFXのCMに起用、新しい世界が広がるというところを目薬と重ねて描いた内容です。
サカナクションの人気曲ランキング【2026】(21〜30)
モスサカナクション21位

イントロから鳴り響く不穏かつコミカルなサウンドと、マイノリティとしての美しさを肯定するような歌詞が強烈なインパクトを残す本作。
踊れるビートにシンセやブラスの音色が絡み合い、聴く者の心を高揚させてくれます。
2019年8月に発売されたシングルで、当時はあえて8cmCDという規格で展開されたことでも話題を呼びました。
名盤『834.194』にも収録されており、フジテレビ系ドラマ『ルパンの娘』の主題歌としてお茶の間でも親しまれました。
映画版でも引き続き起用されるなど、作品の世界観と深く結びついています。
自分らしさを貫きたいときや、ここぞという場面でエネルギーをチャージしたい人におすすめしたい名曲ですね。


