SEKAI NO OWARIの感動ソング・人気曲ランキング【2026】
「セカオワ」の愛称で親しまれているSEKAI NO OWARIは若い層を中心にファンを増やし、いつしか日本のバンドシーンに欠かせない存在となりました。
ポップで独特な物語の中に迷い込むかのような世界観がファンをひきつけてはなさないようです。
こちらではそんなセカオワの感動ソング・人気曲ランキングをご紹介します!
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SEKAI NO OWARIの感動ソング・人気曲ランキング【2026】(11〜20)
スターライトパレードSEKAI NO OWARI11位

第1回NHK・民放連共同ラジオキャンペーンのキャンペーンソングに起用されたSEKAI NO OWARIの名曲です。
日常感と、ファンタジー感がちょうど良いバランスで混ざり合ったラブソングになっていて共感と感動を産んでいます。
この楽曲を機に、セカオワはファンタジー方面に突き進むようになりました。
琥珀SEKAI NO OWARI12位

人生で避けることのできない「別れ」をテーマに、大切な人との思い出が心のなかで生き続けることを優しく歌い上げたSEKAI NO OWARIの感動的な楽曲です。
目には見えなくても確かに心の中に残り続ける絆や、忘れてしまうことへの不安、そして今も自分の人生に影響を与え続けている大切な存在への感謝の気持ちが静かに描かれています。
2025年3月にリリースされ、映画『少年と犬』の主題歌として書き下ろされた本作は、アルバム『Nautilus』にも収録されています。
ときの流れのなかで変化していく関係性や、大切な人を失った悲しみと向き合う方の心に寄り添う1曲です。
イルミネーションSEKAI NO OWARI13位

つらいときに励ましてくれると話題の1曲。
彼らはこの曲について「いろんな人のいろんな瞬間や、景色に重なり合う歌になってもらえたらうれしいです」と語っています。
多くの人がその情景を冬に重ね、人気となりました。
楽曲自体は、米倉涼子さん主演のドラマ『リーガルV〜元弁護士・小鳥遊翔子〜』のために書き下ろされて、テーマソングとしても起用されています。
スノーマジックファンタジーSEKAI NO OWARI14位

冬という季節からイメージされる寂しさ、キラキラ感、ワクワク感を詰め込んだ壮大なスケールのウィンター・ソングになっています。
「愛する人と一緒なら死んでもいい」そんな気持ちが読み取れる歌詞には真っすぐで強い恋心を感じます。
JR東日本の冬のキャンペーン『JR SKI SKI』CMソングとして起用され、そのシュールなミュージックビデオの世界観も注目を浴びました。
silentSEKAI NO OWARI15位

静かな夜に降り積もる雪を連想させる、SEKAI NO OWARIによる冬の名曲です。
2020年に放送されたTBS系ドラマ『この恋あたためますか』の主題歌として書き下ろされた本作。
クリスマスらしい鈴の音がアクセントになり、音が消えたような静寂と言葉にならない切ない思いを描いた歌詞が胸に響きますよね。
実はこのリアルな冬の空気感、メンバーが真夏にエアコンで部屋を極端に冷やして制作したというから驚きです。
後にアルバム『scent of memory』にも収録された、彼らの新たなスタンダードナンバーといえるでしょう。
TikTokでの冬に聴きたい楽曲としても多く紹介されています。
イルミネーションが輝く街並みや雪景色の動画に合わせるのにぴったりです。
心温まる投稿のBGMとして、ぜひ使ってみてください。


