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アートワークもセルフプロデュース!WurtSの人気曲ランキング

音楽制作のみならずアートワークや映像もセルフプロデュースし、脚本や映像監督も手がけるシンガーソングライター、WurtSさん。

2020年からSNSをフィールドに楽曲発表を開始し、2021年に自主レーベル兼プロジェクト「W’s Project」を設立すると同時に本格的な活動を開始しました。

ロック、ヒップホップ、エレクトロといった音楽的バックグラウンドを感じさせるサウンドは、若い世代を中心に人気を博しています。

今回は、そんなWurtSさんの人気曲ランキングをご紹介しますので、ぜひチェックしてみてくださいね!

アートワークもセルフプロデュース!WurtSの人気曲ランキング(21〜30)

NERVEsWurtS21

WurtS – NERVEs (Official Audio)
NERVEsWurtS

TikTokに投稿した『分かってないよ』が大きな話題に。

以降スマートフォン文化にマッチしたエンターテインメントコンテンツを発信しているクリエイターのWurtSさん。

まさにTikTokの申し子といった感じがしますね。

『NERVEs』は1、1stアルバムの『ワンス・アポン・ア・リバイバル』に収録されたダンスチューンです。

2021年10月から「The Power of LIKE」篇のCMに起用されていました。

レトロな感覚とエモさを感じさせる、夜のパーティーのような雰囲気。

ヘアスタイルやメイクといった動画でも見られました。

SNSから広がる世界を歌ったようなリリックにも夢が広がりますね!

タイムラグ! feat. Moto (Chilli Beans.)WurtS22

WurtS – タイムラグ! feat. Moto (Chilli Beans.) (Official Audio)
タイムラグ! feat. Moto (Chilli Beans.)WurtS

80年代風のサウンドがクセになる、『タイムラグ!

feat. Moto (Chilli Beans.)』を紹介します。

こちらはWurtSさんがMotoさんとともに手掛けた作品。

イベントにて初披露されると、たちまち口コミが広まりました。

WurtSさんは80年代をテーマに曲を手掛けたそうで、シティポップのような雰囲気に仕上がっています。

また歌詞は男女の恋愛の楽しさやドキドキ感を歌うものなので、カラオケで盛り上がる時にピッタリだと思いますよ。

BACKWurtS23

WurtS – BACK (Official Audio)
BACKWurtS

音楽制作だけでなくアートワークや映像までセルフプロデュースするソロアーティスト、WurtSさん。

4thデジタルEPのタイトルトラックとなっている楽曲『BACK』は、アコースティックサウンドのオープニングからロックアンサンブルへの展開が印象的ですよね。

別れても忘れられない気持ちや思い出を描いたリリックは、叙情的なメロディと相まって心に刺さるのではないでしょうか。

浮遊感と広がりのあるサウンドが心地いい、エモーショナルなナンバーです。