YUKIの人気曲ランキング【2026】
キュートでポップな女性歌手のYUKIさんは、ガールズポップのカリスマ的存在で、JUDY AND MARYの元ボーカリストで有名です。
そんな彼女のキュートな魅力に憧れている女性も多いはずです。
そんなYUKIさんの人気曲をランキングにしてみました。
- YUKIの名曲・人気曲
- YUKIのカラオケ人気曲ランキング【2026】
- YUIの人気曲ランキング【2026】
- Tani Yuukiの人気曲ランキング【2026】
- YUKIの応援ソング・人気曲ランキング【2026】
- YUKIのラブソング・人気曲ランキング【2026】
- YUIのカラオケ人気曲ランキング【2026】
- JUDY AND MARYのカラオケ人気曲ランキング【2026】
- 大原ゆい子の人気曲ランキング【2026】
- YUKIの人気曲ランキング【2026】
- JUDY AND MARYの人気曲ランキング【2026】
- JUDY AND MARYのラブソング・人気曲ランキング【2026】
- JUDY AND MARYの応援ソング・人気曲ランキング【2026】
YUKIの人気曲ランキング【2026】(11〜20)
歓びの種YU-KI11位

2005年にリリースされたYUKIさんの『歓びの種』は12枚目のシングル曲で、映画『タッチ』の主題歌として起用されました。
あたたかくて、心地良いこの曲はバースデーソングとしても、ステキな贈りものになるでしょう。
お子さんと重ね合わせて聴くとなんだかジーンと胸にくる、でも幸せな気持ちにもなれる1曲です。
坂道のメロディーYU-KI12位

JUDY AND MARYのボーカルとして活躍していたYUKIの人気曲。
テレビアニメ「坂道のアポロン」オープニングテーマ。
音楽をテーマにした群像劇の主題歌なので、悩んでいるこころを癒してくれます。
音楽のアニメなので、サックスにぴったりの楽曲となっています。
楽しい蹴伸びchara+yuki13位

CharaさんとYUKIさんによるボーカルユニットChara+YUKIによる楽曲、特徴のあるふたりの歌声の美しい調和が耳に残ります。
前作『愛の火 3つ オレンジ』から20年の時を経てこの『楽しい蹴伸び』はリリースされました。
ファンにとってはまさに待望の楽曲です。
ユニットの最大の武器であるふたりの歌声を強調しているようにも思えるサウンドも印象的です。
控えめでありながらベースの音色が強く響いているおしゃれな雰囲気で、リズムに合わせて気分が高揚していくように感じられます。
わたしの願い事YU-KI14位

いくつになってもかわいい歌声が変わらぬYuki。
「わたしの願い事」は、いつの間にか大人になっていた私だけど、私は私らしく歌い、笑い、そして時には泣いたりもしながら過ごしていきたいの。
それが私の願いです、とつづった素敵な楽曲です。
the end of shiteYU-KI15位

JUDY AND MARYのボーカル、YUKIのソロデビューシングルで2002年6月リリース。
YUKIと言えばJ-POPの女性シンガーの中でもハイトーンがウリなイメージなので、「声の低い女性向けのオススメ曲の記事でなんでまたYUI !?」と思われる方も多いかもしれないですが、ご安心あれ!! この曲、YUKIのトレードマークのような、明るくてかわいくて高い声が一切出てきません!
恐らくはソロデビューに当たって旧来のジュディマリのイメージを払拭したかったのか、この曲は男性シンガーが歌うような重めのロックナンバーで、低音主体の女性の方でも…というより、低音が得意な女性にしか歌えない楽曲になっています。
こんな曲でもカッコよく歌いこなしてしまうYUKIのシンガーとしての実力には驚きを禁じえませんが、それはそれとして、低音女子にもカラオケナンバーとして自信を持ってオススメいたします!
ロックなカッコ良さを失わないように歌ってみてくださいね!
センチメンタルジャーニーYU-KI16位

彼女の歌声に癒やされ、はげまされてきた方は数知れず。
ロックバンドJUDY AND MARYではフロントマンを務め、現在はソロシンガーとして活躍しているYUKIさんによる楽曲で、2003年にシングルリリースされました。
温かいアコースティックバンドサウンド、聴いていて心地いいですね。
YUKIさんの伸びやかな歌声ととてもよく合っています。
大切な人に会いたいと願う歌詞は少し切ない印象。
ですが総じて、気持ちが安らぐ作品です。
メランコリニスタYU-KI17位

YUKIさんが歌い上げる、ゆったりとした雰囲気が伝わってくる楽曲です。
蔦谷好位置さんが作曲を担当した、ディスコミュージックの要素も取り入れた、リズムが強調されたサウンドが印象的ですね。
踊れる楽曲を目指したとされており、歌詞の内容は言葉の響きを重視したような不思議な世界観が表現されていますね。
おだやかでリラックスしたような空気感が印象的な楽曲なので、ダンスというよりは、リズムに合わせて体を揺らしているようなイメージかもしれませんね。
さよならバイスタンダーYU-KI18位

軽やかで疾走感があって、泣けるんですよね。
『JOY』や『メランコリニスタ』など数多くの人気作を歌ってきたシンガーYUKIさんの楽曲で、2017年に31枚目のシングルとしてリリース。
将棋のプロ棋士・桐山零を主人公に物語が展開していくアニメ『3月のライオン』のオープニングテーマに起用されました。
「諦めかけていた自分を救ってくれた、大切な人を一生守る」歌詞のメッセージ性がじんと来ます。
将来への不安を抱えているとき、自分の行く末がわからないとき、この作品が寄り添ってくれるはず。
プレイボールYU-KI19位

ソロ活動10周年という節目にYUKIさんが届けた、禁断の恋の始まりを思わせる1曲。
華やかな応援歌のような曲調とは裏腹に、その世界観は「三振でもいいから」と後先考えずに恋のゲームに飛び込んでしまう女性の強い意志を描いているかのようです。
神様に助けを求めるほどの切実な思いは、許されない関係だとわかっていながらも、気持ちを止められない苦しさを感じさせますよね。
本作は2012年5月に発売された記念碑的なシングル。
いけないとわかっていても、この恋にすべてを懸けたいと願うあなたの心に、ある種の覚悟を突きつけてくる楽曲です。
星屑サンセットYU-KI20位

夕暮れ時の空に散らばる星のきらめきと、青春のまぶしい瞬間を重ね合わせた、YUKI さんの珠玉のバラードです。
2007年8月にTBS系日曜劇場『パパとムスメの7日間』の主題歌として世に送り出された本作は、YUKIさんにとって初のテレビドラマタイアップ曲となりました。
やさしく心温まるメロディにのせて歌われる歌詞は、大切な人への思いを胸に秘めている方の心にきっと届くはず。
七夕の夜空を見上げながら聴けば、星に願いを込めたくなるでしょう。


