YUKIの人気曲ランキング【2026】
キュートでポップな女性歌手のYUKIさんは、ガールズポップのカリスマ的存在で、JUDY AND MARYの元ボーカリストで有名です。
そんな彼女のキュートな魅力に憧れている女性も多いはずです。
そんなYUKIさんの人気曲をランキングにしてみました。
- ダイアモンド☆ユカイ、Chage×吉田山田ら町田の野外フェスに出演
- YUKIの名曲・人気曲
- YUKIのカラオケ人気曲ランキング【2026】
- YUIの人気曲ランキング【2026】
- Tani Yuukiの人気曲ランキング【2026】
- YUKIの応援ソング・人気曲ランキング【2026】
- YUKIのラブソング・人気曲ランキング【2026】
- YUIのカラオケ人気曲ランキング【2026】
- JUDY AND MARYのカラオケ人気曲ランキング【2026】
- 大原ゆい子の人気曲ランキング【2026】
- YUKIの人気曲ランキング【2026】
- JUDY AND MARYの人気曲ランキング【2026】
- JUDY AND MARYのラブソング・人気曲ランキング【2026】
- JUDY AND MARYの応援ソング・人気曲ランキング【2026】
YUKIの人気曲ランキング【2026】(21〜30)
やたらとシンクロニシティYU-KI29位

ex.JUDY AND MARYのシンガー、YUKIのシングルで2019年2月リリース。
JUDY AND MARY時代から、その特徴的なハイトーンボイスで人気だったYUKIの楽曲だけあって、この曲でもそのハイトーンは健在!
声の高い女性がカラオケで歌うには絶好の素材といえるでしょう。
少々早口で歌われるAメロ部分でリズムがもつれないように十分に注意してくださいね。
あと、歌っているご本人の歌唱がかなり特徴的なだけにモノマネ的にならないように歌うのもポイントだと思います。
モノマネ的に歌っても楽しい曲だと思いますけどね(笑)。
トロイメライYU-KI30位

2018年にリリースされたシングル『トロイメライ』。
JUDY AND MARYの元ボーカル、YUKIさんによる楽曲で映画『コーヒーが冷めないうちに』の主題歌に起用されました。
夢想を意味するタイトルで壮大なスケールかつやさしいサウンドが印象的です。
終始ほがらかで無邪気なミュージックビデオの後半に少し夜キャンプの映像が出てくるんですよね。
心を落ち着けたい、そんな瞬間に優しく寄り添ってくれるこの曲は、キャンプでひと息ついているときに自分らしく過ごすためのヒントをくれるかもしれません。
YUKIの人気曲ランキング【2026】(31〜40)
愛に生きてYU-KI31位

『愛に生きて』は、2002年にリリースされた、YUKIさんのソロデビューアルバム『PRISMIC』に収録されている楽曲です。
YUKIさんが、作詞作曲だけでなく編曲も担当し、レコーディングではスピッツが演奏しているのだとか。
「どんなことがあろうとも、私はあなたを愛している」というメッセージが込められた歌詞は、甘くも切なくもあり、心に響いて自然と涙が出そうになるんですよね。
シングル化はされていませんが、密かな人気を誇る名曲なので、ぜひ聴いてみてください!
オリジナル楽曲YU-KI32位
札幌千秋庵の山親爺にデザインされている熊の姿を、ポップなアニメーションで表現したようなCMです。
鮭を背負ってスキーを履いた熊という独特なデザインが、かわいらしいアニメーションによって楽しいものに見えてきますね。
そんなポップな映像をさらに際立たせている楽曲が、YUKIさんが歌唱する山親爺のオリジナルソングです。
歌詞はビジュアルを説明するだけのシンプルな内容ですが、これが軽やかなサウンドと重なることで、明るい雰囲気をしっかりと表現していますね。
背中にリボンchara+yuki33位

2020年のミニアルバム『echo』以来となる2026年2月リリースのファン待望曲です。
オーストラリアを拠点とするプロデューサーTakaPerryさんを迎え、軽やかなミドルテンポのトラックにお二人のボーカルが重なる楽曲に仕上がっています。
個性的な歌声で脱力感があるCharaさんと、かわいらしい高音が特徴的なYUKIさんですが、今回の楽曲では終始Charaさんの雰囲気で歌えるような楽曲ですね。
音域も中低音におさえられているため、高音が出なくても比較的歌いやすいと思いますよ。
息が多めの曲ですが、かなりの肺活量が必要なので、あまり気にせずご自分の声で歌うのをオススメします。
SO.YA.NEWEST END × YUKI34位

関西弁を前面に押し出したユニークなラップソングです。
今田耕司さんと東野幸治さん、そして武内由紀子さんによるWEST END×YUKIは、EAST END×YURIの『DA.YO.NE』の大阪弁バージョンとして結成されました。
本作は1995年2月に発売され、オリコン週間チャートで最高6位を記録、オリジナルの7位を上回る快挙を達成しています。
関西の日常会話や「あるある」ネタをコミカルに織り込んだ歌詞が印象的で、関西人なら思わずクスッと笑ってしまう親しみやすさが魅力的。
関西出身の方や関西弁に親しみのある方、笑いを交えたユーモラスな楽曲が好きな方にオススメの1曲です。
SO YA NAWEST END×YUKI (from O.P.D.)35位

DA.YO.NEのローカル版として発売された大阪弁Verの楽曲。
当時TV出演が多かった、今田耕司・東野幸治の二人が参加しており、武内由紀子がメインで歌っているという形になっている。
そやなーという独特の相槌が関西の人の耳によく残り、原曲のDA.YO.NEのオリコンウィークリーチャートをうわまるということも起きてしまった。


