YUKIの人気曲ランキング【2026】
キュートでポップな女性歌手のYUKIさんは、ガールズポップのカリスマ的存在で、JUDY AND MARYの元ボーカリストで有名です。
そんな彼女のキュートな魅力に憧れている女性も多いはずです。
そんなYUKIさんの人気曲をランキングにしてみました。
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YUKIの人気曲ランキング【2026】(31〜40)
愛に生きてYU-KI31位

『愛に生きて』は、2002年にリリースされた、YUKIさんのソロデビューアルバム『PRISMIC』に収録されている楽曲です。
YUKIさんが、作詞作曲だけでなく編曲も担当し、レコーディングではスピッツが演奏しているのだとか。
「どんなことがあろうとも、私はあなたを愛している」というメッセージが込められた歌詞は、甘くも切なくもあり、心に響いて自然と涙が出そうになるんですよね。
シングル化はされていませんが、密かな人気を誇る名曲なので、ぜひ聴いてみてください!
オリジナル楽曲YU-KI32位
札幌千秋庵の山親爺にデザインされている熊の姿を、ポップなアニメーションで表現したようなCMです。
鮭を背負ってスキーを履いた熊という独特なデザインが、かわいらしいアニメーションによって楽しいものに見えてきますね。
そんなポップな映像をさらに際立たせている楽曲が、YUKIさんが歌唱する山親爺のオリジナルソングです。
歌詞はビジュアルを説明するだけのシンプルな内容ですが、これが軽やかなサウンドと重なることで、明るい雰囲気をしっかりと表現していますね。
SO.YA.NEWEST END × YUKI33位

関西弁を前面に押し出したユニークなラップソングです。
今田耕司さんと東野幸治さん、そして武内由紀子さんによるWEST END×YUKIは、EAST END×YURIの『DA.YO.NE』の大阪弁バージョンとして結成されました。
本作は1995年2月に発売され、オリコン週間チャートで最高6位を記録、オリジナルの7位を上回る快挙を達成しています。
関西の日常会話や「あるある」ネタをコミカルに織り込んだ歌詞が印象的で、関西人なら思わずクスッと笑ってしまう親しみやすさが魅力的。
関西出身の方や関西弁に親しみのある方、笑いを交えたユーモラスな楽曲が好きな方にオススメの1曲です。
SO YA NAWEST END×YUKI (from O.P.D.)34位

DA.YO.NEのローカル版として発売された大阪弁Verの楽曲。
当時TV出演が多かった、今田耕司・東野幸治の二人が参加しており、武内由紀子がメインで歌っているという形になっている。
そやなーという独特の相槌が関西の人の耳によく残り、原曲のDA.YO.NEのオリコンウィークリーチャートをうわまるということも起きてしまった。
66dbYU-KI35位

楽曲名は「ろくじゅうろくデシベル」と読みます。
レコーディング時、「東京スカパラダイスオーケストラ」のメンバーを迎え、しっとりとした静かなサウンドの楽曲に仕上がりました。
YUKI自身が作詞のみでなく、作曲・編曲・プロデュースに至るまでをこなした楽曲でもあります。
Bay It’s youYU-KI36位

元JUDY AND MARYのシンガー、YUKIさんのソロシングルで2021年3月24日リリース。
とても広がりのある世界観を感じさせてくれる楽曲で、YUKIさんの独特の歌声がとても生きるプロデュースがされている楽曲だと思います。
ボーカルメロディも、なかなか簡単に口ずさむようには歌えない難易度の高いものになっているのではないかなと思います。
先述のように独特な歌声と歌唱が魅力のYUKIさんですが、カラオケで歌うときには決してご本人のモノマネ的にならないようにご注意いただきたいと思います。
しっかりとご自身の歌で歌いこなせば、きっと周囲の注目を集められることでしょう!
Dear.ママYU-KI37位

母の日の数日前にこの曲は完成しました。
歌詞にはYUKIの名前の由来に触れられていて、YUKIとは「希望がありますように」と両親がたくしてくれた気持ちでした。
反抗的だった自分の小さいころを思い出しながら、いまは母親への感謝と愛があふれるYUKIの気持ちが込められていますね。
弾むような明るく楽しい1曲です。
Hello, it’s meYU-KI38位

ファンケルのスキンケアブランドtoiroの紹介CMです。
CMには杉咲花さんが出演しており、十人十色ならぬ「一人十色」をテーマに、自身のいろいろな側面を紹介していきます。
そうした内面と同じく、日によってさまざまなな肌の状態を受け止めるスキンケアブランドであることが杉咲さんのナレーションによってアピールされています。
BGMはYUKIさんが2024年にリリースする『Hello, it’s me』。
自分に語りかけるような歌詞が印象的で、このCMのコンセプトにもピッタリですね。
Rainbow st.YU-KI39位

2002年リリース。
どこかムーディーなのですがノリノリになれるかっこいい曲です。
愛を探しにいくというのがテーマのようですが、歌声も相まってとても不思議な雰囲気が特徴的です。
ときどきふと聴きたくなりますね。
ShareYU-KI40位

2025年12月26日公開の劇場アニメ『この本を盗む者は』の主題歌として書き下ろされた作品です。
ストリングスとホーン隊が織りなす華やかなアンサンブル が、物語の世界へ没入していくような高揚感を与えてくれる仕上がり。
そして歌詞に込められた、完全には分かり合えなくても交差する瞬間を大切にしたい、という思いが「読書と音楽の没入体験が似ている」というYUKIさん自身の言葉と重なります。
誰かとのつながりを感じたいときにぴったりのナンバーです。


