RAG MusicHit Song
素敵なヒットソング

カップルの方におすすめ!気持ちが温かくなる令和の両思いソング

両思いソングって、カップルであってもそうでなくても、聴いているだけで温かい気持ちになれますよね。

若者の恋愛離れが加速していると叫ばれる昨今であっても、やはり大好きな人と一緒にいられる時間は誰でも大切なのではないでしょうか。

そこで今回は、令和になってからリリースされた最新の両思いソングをリストアップしてみました。

カップルの方であれば2人でいる時間を彩ってくれること間違いなしですよ。

カップルでない方も、聴いていると恋愛したくなるかも?

play_arrowプレイリストを再生

カップルの方におすすめ!気持ちが温かくなる令和の両思いソング(21〜30)

おそろい舟津真翔

舟津真翔『おそろい』Official Music Video
おそろい舟津真翔

シンガーソングライターの舟津真翔さんが2026年1月に発売したシングルです。

最初はどこかちぐはぐだったふたりが、時間を重ねるにつれて口ぐせや価値観まで似てくる様子を描いた本作。

劇的な恋の始まりではなく、日々の積み重ねで育まれる愛の尊さに気づかせてくれる1曲です。

舟津さんのまっすぐな歌声が冬の冷たい空気に優しく響きます。

お互いの似てきた部分を探して笑い合うような、幸せなカップルにぜひ聴いてほしいナンバーです。

    0 / 100 文字

    心音Omoinotake

    Omoinotake / 心音 [Official Music Video]
    心音Omoinotake

    島根県出身の同級生3人組、Omoinotakeが歌うラブソング。

    2022年4月に配信限定シングルとしてリリースされ、後にメジャー1stアルバム『Ammolite』にも収録された本作は、映画『チェリまほ THE MOVIE ~30歳まで童貞だと魔法使いになれるらしい~』の主題歌に起用されました。

    心の音をモチーフにした歌詞は、お互いを受け入れていく2人の絆を繊細に描き出しています。

    ボーカルのレオさんのファルセットと、温かいアンサンブルが重なり合う心地よいミディアムナンバーです。

    両思いになれた幸せを感じながら、一緒にずっと歩んでいきたい大切なパートナーとぜひ一緒に聴いてみてくださいね。

      0 / 100 文字

      すきだ多部大

      多部大 / すきだ (Official Music Video)
      すきだ多部大

      ストレートな愛情表現に心温まるラブソングといえば多部大さんの楽曲は欠かせませんよね!

      2023年11月に配信リリースされた本作は、大切な人への「好き」という気持ちと日々の感謝を素直に伝えています。

      笑顔や寝顔、ありのままの姿を全肯定してくれるような温かさがあり、こんなこと言われたらキュンとしてしまう!

      という方も多いのではないでしょうか。

      タイアップ等はないものの、プレイリストやSNSでも話題になりました。

      普段は恥ずかしくてなかなか言葉にできない気持ちも、記念日に二人で聴けばきっと伝わりますよ!

        0 / 100 文字

        Colorful DaysAぇ! group

        Aぇ! group「Colorful Days」Official Music Video – Streaming Ver. –
        Colorful DaysAぇ! group

        晴れた日の待ち合わせや、大切な人の存在で世界が鮮やかに見える喜びがたっぷりと詰まった両思いソング。

        関西発のアイドルグループ、Aぇ! groupが2025年2月に発売したアルバム『D.N.A』に収録されている作品です。

        本作は、阪急阪神百貨店のスイーツ宅配サービス「CAKE LINK」のCMソングに起用されました。

        久しぶりに会える高揚感や、日常のときめきが色彩豊かに表現されており、彼らの明るくキュートな魅力が存分に味わえるでしょう。

        大好きな人とデートへ向かう前や、会えない時間に相手へ思いをはせるときに聴いてみてください。

        2人で過ごす幸せな気持ちをさらにふくらませてくれるような、心躍るポップナンバーとしてオススメですよ!

          0 / 100 文字

          ルート16マカロニえんぴつ

          メジャーデビュー作となった2020年発売のEP『愛を知らずに魔法は使えない』に収録されている、マカロニえんぴつのミディアムナンバー。

          キーボードの長谷川大喜さんが作曲を手掛けた本作は、モータウン風の心地よい16ビートと印象的なピアノの音色が魅力です。

          タイトルはメンバーが通った大学のある川崎を通る16号線に由来しており、彼らの地元への思いや青春の記憶が情景描写豊かな歌詞に込められています。

          派手なタイアップがなくてもライブで長く愛され続けているこの曲は、一緒に帰り道を歩くような、日常のなかにある温かい恋人たちの時間を過ごしたい方にピッタリですね。

            0 / 100 文字

            この記事はお役に立ちましたか?

            swipe指先で音楽をブラウズ