TikTokでも人気!動画作成やBGMにオススメな洋楽集
「動画制作のBGMや、SNS動画で盛り上がったりオシャレなムードを演出するいい感じの洋楽ってどんな曲があるんだろう?」そんな風に思ったことはありませんか?
近年ではTikTokで使われて広がったり、いろいろな形の音楽の楽しみ方が増えましたね!
そこで特に人気の高い洋楽曲やBGMとしてもオススメな定番の洋楽をご紹介しています!
ステキな雰囲気はもちろん、ユニークなものから、カップル動画までTikTokでも人気が高く、動画に使いやすい洋楽集。
ぜひ日常のBGMとしても楽しんでみてくださいね。
- 【おしゃれなBGM】日常を彩るスタイリッシュな名曲を厳選
- 【Instagram】インスタのストーリーで使いたいおすすめの音楽を厳選!
- 【洋楽編】かっこいいフリーBGM
- TikTokで流れるアップテンポな洋楽|最新&定番
- 【旅にピッタリ!!】旅に出たくなる曲。人生にも重なるトラベラーズソング
- TikTokで人気のBGM。話題の流行曲まとめ
- 【TikTok】「このサビ知ってる!」ティックトックで人気の洋楽まとめ【2026】
- 【パーティーBGM】盛り上がること間違いなしの人気曲・最新曲を紹介
- TikTokで使われているエモい洋楽|さまざまなジャンルから紹介
- TikTokで人気の高いオシャレな曲。
- 誰でも知ってる洋楽。どこかで聴いたことがある名曲まとめ
- VlogのBGMで人気・オススメしたいおしゃれな曲
- 旅うたの名曲。日常にも非日常にも聴きたい、旅を彩るトラベルソング
TikTokでも人気!動画作成やBGMにオススメな洋楽集(121〜130)
Break Free ft. ZeddAriana Grande

世界の歌姫、アリアナ・グランデの曲をぜいたくにもBGMにしてしまうのもアリだなと思います!
ノリノリのEDMナンバーで四つ打ちのダンスビートが最高に踊れる楽曲です。
どちらかというとイケイケの場に合う曲ですので、ダンサブルに盛り上げたい場であればこの曲は間違いなしでしょう!
SOS (feat. Aloe Blacc)Avicii

2018年に亡くなった、アヴィーチーさんの遺作ともいえる名曲です。
この曲が作られたときには当時すでに90%が完成していました。
彼が未来へと託したこの曲は、彼自身の戦いが表現されていました。
この世を去った今でも、世界中で愛され続けているEDMシーンの伝説的プロデューサー、アヴィーチー。
2019年にこの曲はリリースされ、ミュージックビデオでは彼へ向けたファンのメッセージがみられます。
この映像はファンによって作られたもので公式のものとして扱われています。
シリアスな演出が必要な場合もってこいかもしれません。
Electric WormBeastie Boys

ビースティ・ボーイズの2007年のアルバム『The Mix-Up』からの1曲です。
このアルバムはインストゥルメンタルなのですが、やみつきになってしまいそうです。
ビースティ・ボーイズというとガーッと気分をブチあげるイメージがある方もいると思いますが、アーティストとしてのすごさをあらためて感じさせてくれる曲ではないでしょうか?
Stand By MeBen E. King

ベン・E・キングの楽曲。
1961年発表。
発表後からたびたびカヴァーされ続けていたが、1986年公開の同名映画「Stand By Me」の主題歌とされたことからリバイバルヒットとなりました。
日本でも主に映画からさまざまなジャンルに影響を及ぼしています。
Run the World (Girls)Beyoncé

ソウルフルなボーカルで世界的な人気を集める、女性シンガーのビヨンセさん。
日本でも人気のアーティストですよね。
こちらの『Run the World (Girls)』は、アメリカのダンスユニットであるメジャー・レイザーの『Pon De Floor』をサンプリングした作品で、どちらかというとR&Bよりもダンスホール・レゲエに近い曲調です。
そのキャッチーな音楽性からTikTokではよく登場し、自撮り、ダンス、スポーツなどあらゆるジャンルの動画で使用されています。
Say Goodbye to HollywoodBilly Joel

ポップ・ミュージックとアダルト・コンテンポラリーをミックスさせたキャッチーな音楽性で、世界的な人気を集めたシンガー・ソングライター、ビリー・ジョエルさん。
いくつもの名曲を生み出し、現在もさまざまな場面で使用されている彼の作品ですが、その人気はTikTokでも衰えることを知りません。
こちらの『Say Goodbye to Hollywood』は、さまざまな動画で使用されています。
最近は数年後の景色を映す動画で使われることが多い印象ですね。
Uptown GirlBilly Joel

軽快でハネるメロディーが心地よいビリー・ジョエルのアップナンバー。
最高にポップですよね!
高嶺の花である上品な女の子にアタックする男の子の話。
厳しかったであろう身分の差を乗りこえるような力強さも感じます。
曲の雰囲気からもドライブデートにピッタリではないでしょうか!
1983年の楽曲ですが、今聴いても新鮮でオシャレです。
What You Won’t Do For LoveBobby Caldwell

ボビー・コールドウェルさんの『What You Won’t Do for Love』は、愛に捧げる熱い想いと誠実な姿勢を表現した不朽の名作です。
リリース当時から高い評価を受け、その後も多数のアーティストに歌い継がれてきた同曲は、感動的な歌詞とコールドウェルさんの魅惑的な歌声が織りなす至高の一品。
映画『Back to School』や『Mac and Me』など、さまざまな作品でも使用されており、その普遍的な魅力は健在です。
洋楽のオシャレなBGMをお探しの方、ロマンチックな雰囲気を演出したい方にぜひオススメしたい一曲です。
MidlandBurn Out

テキサス出身の3人組バンド、Midlandの2018年にリリースされたアルバム『On the Rocks』からの1曲です。
サビの歌声が心地のいいカントリーソングで、つい一緒に歌ってしまいそうになります。
大人のテキサス男子の恋の歌という感じで、曲やMVの題材は「なんか、テキサスっぽい!」というカウントリーのイメージにドンピシャな曲です。
Why We Lose (feat. Coleman Trapp)Cartoon

キャッチーなリズムと心に響くメロディが印象的な楽曲。
失敗を恐れずに挑戦し、前に進むことの大切さが込められた歌詞が、リスナーの心を掴みます。
2015年6月にリリースされた本作は、ドラムンベースのエネルギッシュなビートとソウルフルなボーカルが絶妙にマッチ。
シンセポップの要素も取り入れた斬新なサウンドは、多くの音楽ファンを魅了しました。
TikTokでも人気が高く、様々な動画のBGMとして使用されています。
日常のモチベーションアップや、前向きな気持ちになりたいときにぴったりの一曲です。
TikTokでも人気!動画作成やBGMにオススメな洋楽集(131〜140)
Your BodyChristina Aguilera

パワフルな声質で世界的な人気を集めるシンガー・ソングライター、クリスティーナ・アギレラさん。
彼女のデビューは意外にも日本で、そういった理由から彼女をご存じの方は多いのではないでしょうか?
そんな彼女の名曲である、こちらの『Your Body』は2012年にリリースされたアルバム『Lotus』に収録された作品で、力強いボーカルが印象的な作品です。
そのインパクトからTikTokではさまざまな動画で使用されています。
ぜひチェックしてみてください。
On My Way To YouCody Johnson

こちらはテキサス出身のシンガーソングライター、コーディー・ジョンソンの1曲。
テキサス、カウボーイハット、ガチッとしたルックス、かき鳴らされるギター、それらから連想されるのはカントリーですよね。
そして、すべては愛する君のところへ的な、これまた男気あふれるラブソングです。
カントリーはあまり聴かないという方にもオススメです!
Count On MeConnie Talbot

イギリス出身の歌手、コニー・タルボットさん。
6歳の頃にイギリスのオーディション番組『ブリテンズ・ゴット・タレント』に出演したことで、一気に知られるようになり、非常に若い年齢でありながら歌手として活躍してきました。
そんな彼女が歌うこちらの『Count On Me』は、ブルーノ・マーズさんの名曲でポップな雰囲気がただよっています。
TikTokではアゴ乗せ動画によく使用されています。
似たような動画を撮る予定の方は、要チェック!
Private EyesDaryl Hall & John Oates

もう始まりから一気にムーディーなこちらの楽曲、1981年にヒットソングですね。
あの頃の雰囲気がかなり詰まった楽曲で、ダリル・ホールとジョン・オーツの最高にソウルフルな歌声を聴くことができます。
しかしながら日本でもCMのBGMなどにもなっていますので聴きなじみのある、心強い1曲ではないでしょうか。
HeroesDavid Bowie

デヴィッド・ボウイ11枚目のアルバム「Heroes」(邦題:英雄夢語り)収録。
1977年発表。
ベルリンの壁の傍で落ち合う恋人たちの姿を見て着想を得た作品。
冷戦が終わりボウイが亡くなった今となっても多くの人々に愛され続けている、時代を問わぬ名曲です。
Let’s DanceDavid Bowie

イギリスで最も偉大なアーティストの1人、デビッド・ボウイさん。
2016年に亡くなってしまった彼ですが、現在はTikTokでデビッド・ボウイさんの公式アカウントが設立されたことで、再び人気を集めるようになりました。
今回、紹介している作品は『Let’s Dance』ですが、その他にも『Space Odditty』や『Ashes to Ashes』といった名曲もTikTokで人気を集めています。
名曲の多い彼なので、さまざまな動画にマッチするでしょう。
Be AlrightDean Lewis

オーストラリアのシンガーソングライター、ディーン・ルイスの2018年リリースの人気曲です。
やわらかい歌声が心地よいですが、失恋の曲です。
少しめずらしいと思うところは、他の男に彼女を取られてしまったことをつづるだけではなく、男友達の励ましの言葉も歌詞になっているところ。
つい連絡しようとしてしまう男を、次へと導いてくれようとする友達がいます。
恋と友情の2つの愛を感じる曲です。
Highway StarDeep Purple

ディープ・パープル6番目のアルバム「Machine Head」のオープニングタイトル。
ヘヴィメタルにおけるギターテクニックの基本要素が詰まった曲として一種の教科書的扱いにもなっています。
ちなみにこの曲が収録されたアルバムの収録状況は文字通りの大炎上として有名です。
Let’s Go Trippin ’65Dick Dale & His Del-tones

ディック・デイルの1965年リリースのダンスホールの熱気がイメージされるノリノリな曲で、時にはこういう曲をBGMにしても気分が変わってよさそうです!
ディックはボストン出身で1958年にデビューした左利きのギタリストです。
なんとなくどこかで聴いたことがあると思われる方もいませんか?
映画『パルプ・フィクション』や『TAXi』でも彼の曲は使われていたんですよ!
Boss BitchDoja Cat

チャンス・ザ・ラッパーや、ケイティ・ペリーといった世界的なスターからもたちもラブコールが鳴り止まないラッパー、ドージャ・キャット。
本作では、ニッキー・ミナージュも顔負けの高速ラップを披露しています。
ポリリズムで遊んだトラックは、実にグルーヴィーで、テンションが上がりますよね。
がっつり上がったところで彼女が披露する攻撃力抜群の彼女のラップは、攻めの姿勢で行きたい、強気な女子には特にぴったりですよ!
彼女のように積極的に自分をアピールしたい、そんな方にオススメです!



